とある野球馬鹿の日常日記 -97ページ目

とある野球馬鹿の日常日記

タイトルどうり日常での出来事を
適当に書いてます。ほんとに適当なんで面白い要素1つもないですがそれでもいいのならご覧くださーい


部活が早く終わったので初めて早い時間の更新してます(;^_^A















いや~書くことがないwww











まぁ今日は授業受けた後に、体育の補習で5000m走ったぐらいですかね・・・



















・・・この後焼肉行くし、レポートも書かなきゃいけないのでここら辺で終わります











んじゃ~バイなら(*^o^*)/~















Y.Mめ・・・今度あったら絞めてやる( ̄へ  ̄ 凸


すげぇΣ(゚д゚;)














今年はすごい流行してますね~あせる














子供から始まり、スポーツ選手まで・・・(・・;)
















僕も去年まで毎年かかってましたが、今年はどうだろ~汗


















さて、話は変わりますが、「新約とある魔術の禁書目録」4巻来月発売だそうですねキタ━━━(゚∀゚)━━━!!!











書くの早いな∑ヾ( ̄0 ̄;ノ














あらすじはこんな感じで~す(-_☆)



全てを破壊蹂躙する『木原』一族と、全てを粉砕殲滅する『グレムリン』。
両者の激突が、はじまる。
◆新約 とある魔術の禁書目録(4)
著/鎌池和馬 イラスト/はいむらきよたか 定価:683円

  ――『11月13日より、我々反学園都市サイエンスガーディアン二七社は東欧のバゲー
 ジシティにおいて、格闘大会「ナチュラルセレクター」を開催します』――
  そのアナウンスが始まりだった。
  第三次世界大戦を契機とし、反学園都市勢力は各地で様々な抵抗運動を模索していた。
 この『ナチュラルセレクター』では、トーナメント制の異種格闘大会を通じ、『超能力
 を凌駕する「異能」を証明する』こと目的としていた。それは、学園都市のアイデンテ
 ィティを根本から破壊することに他ならない。
  魔術と科学の融合組織『グレムリン』の手を借り、その策謀は進む。
  そして。
  学園都市はそれを許さない。
  これは、たった三人の『木原』と。たった三人の『グレムリン』。それだけでは済ま
 ない、最悪の騒乱。





だそうです















とある野球馬鹿の日常日記
木ィィィィィィ原くンよォォォォォォォォ!!


















木原一族まだいたんですねwww
















まぁとりあえず来月の楽しみができましたニコニコ
















それじゃ~インフルに気をつけて、バイなら~(^-^)ノ~~






今日は温泉にいってきましたヾ(@°▽°@)ノ












風呂から出ると疲労感がドワーっと出てきましたしょぼん
















結構しんどい~Zzz…(*´?`*)。o○
















なので今日のブログはこれで終わりま~すm(_ _ )m


















んじゃ~バイなら(θωθ)/~