とある野球馬鹿の日常日記 -4ページ目

とある野球馬鹿の日常日記

タイトルどうり日常での出来事を
適当に書いてます。ほんとに適当なんで面白い要素1つもないですがそれでもいいのならご覧くださーい

みなさんやっはろー!!(^-^)/


桜も咲き始め、気候も過ごしやすくなってきましたね。



では本題のほうに。






外は生憎の天気でしたが、こういうときはドームの恩恵。





今日の対戦相手は昨年、日本一に輝いた北海道日本ハムファイターズ。


バファローズは昨日勝って3季ぶりの勝率5割に到達。今日勝ってこちらも3季ぶりの貯金生活に入りたいところ。





バファローズの先発は開幕二戦目で5失点と奮わなかったコーク、ファイターズは有原でした。


試合は初回から動きます。


この日一番に抜擢された宮崎が初球を捉え、レフトオーバーのツーベースを放つと、四球、送りバントで二、三塁とし





絶好調の四番ロメロが左中間を破るタイムリーツーベースで2点を先制!さらに、






6番中島がセンター前へしぶとく運び1点を追加!初回から3点を奪うと、続く2回には駿太の二塁打と宮崎が進塁打、西野のライト前タイムリーで1点を追加!序盤で有利な展開を作ります!



4回にはT-岡田が安打を放ち、若月がきっちりと送り、駿太がライトオーバーのスリーベース、宮崎がセンター前へ運び二本のタイムリーで中押し!


さらにさらに7回には





ロメロが今日4打点目、さらに四戦連発となるツーランを放ちダメ押し!!


投げては先発コークが6回までファイターズ打線をノーヒットに抑える好投!


今日はコントロールが安定してましたし、打線の援護もあり、コーク自身もノリノリで投げてましたね!




8回は澤田が上がり、無失点




9回は佐藤達が上がり、エラーもあり、1点は失うものの反撃を抑え








8-1で快勝!!2014年10月17日以来の貯金生活へ!!





ヒーローはもちろん今季初勝利のコーク投手、そして四戦連発のロメロ選手!!





開幕三連戦のときはもう絶望しかありませんでしたが、ようやく希望がちょっと見えてきましたね。


今日は投打ともに噛み合ってましたね。コークがリズムをつくってそれに打線が答えるという感じでした。


打撃のほうでは、今日抜擢された宮崎、そしてラストバッターの駿太がよかったですね。それになにより、キャンプから課題としていたバントをきっちり一発で決められていたし、進塁打など、必要最低限のバッティングができていました。それも大きいんじゃないかなと思いますね。


さて!ようやく貯金生活に入りましたが、明日負けるとまた逆戻り。先発の西投手に頑張ってもらいたいですね!


それじゃ~今日はこの辺で~バイなら~(^^)/~~~
みなさんやっはろー!



はい、仕事のため書けませんでしたが、昨日もいってきました!








ドームの中で試合をするにはもったいないぐらいの晴天でしたねw




先発はバファローズが去年の勝ち頭西、イーグルスは古川でした。



西はランナーをちょいちょい出すものの安心してみていられる投球でしたね。


この三戦にはなかった首尾でリズムを作り、2回にロメロが来日初の長打を放つと、一死1、3塁から




伊藤がレフトに弾き返し、今季初の先制点!




続く若月もスクイズを決め、2点を先取!


さらに4回にはT-岡田が開幕戦と同じような特大のソロ、駿太の今季初安打となるタイムリーが飛び出し2点を追加!!


援護点をもらった西もすいすいと7回までを0に抑えます。



このまま完封かと思った8回、一番茂木にレフトスタンドにツーランを放り込まれ、ここで降板。


まだ行けたと思いますが、連敗の中で慎重になったのかもしれませんね。




二番手はルーキー黒木がマウンドに。開幕戦では好投を見せてくれましたが、ヒットとワイルドピッチで二死二塁とされると、銀次にセンター前に運ばれ1点を献上。


際どいところボールって言われたのもありますが、回途中の登板の経験もなかったのでしょうがない部分もあったのかなと。




9回は守護神平野が登場。


しかし、先頭岡島にセンターにヒット、送りバントなどで二死二塁。


バッターは開幕戦で決勝ホームランを放ったペゲーロ。


カウント3-1から高めのフォークを捉えられ、打球は開幕戦と全く同じ軌道でセンターバックスクリーンへ・・・


まさかの逆転ホームランを打たれ、終盤で試合をひっくり返されます。


反撃する力もなく終戦・・・








悪夢の本拠地開幕三連敗・・・


悪いときはなにもかも裏手裏手に回ってしまいますが、これはもうひどい・・・( ;∀;)


あとで配球見ましたが、ペゲーロに対し、全てフォークという。


さすがにそれだけ続けたら打たれるよ・・・


打線のほうも中盤以降、得点できなかったのもありますが、中継ぎ陣がこの三連戦で登板したほぼ全員が失点。失点していないのは唯一ロングリリーフをした福也だけ。


これでは勝てないのもうなずけますねぇ・・・(´・ω・)




さて、さすがにダメージが大きかったですが、引きずるわけにはいきません。長いシーズンはまだ始まったばかり。なんとかいい流れに持っていくためにも、次の西武戦は連勝してほしいですね。



今日はこの辺で。


それじゃ~バイなら~(-_-)/~~~





んほーー!!
みなさんやっはろー!(^^)/


さて、本題にはいるまえに



大阪桐蔭高校5年ぶり2度目のセンバツ制覇おめでとうございます!!



本当なら昨日決勝で見てから開幕戦行く気だったのですが、雨で今日にずれてしまいました(・・;)



見たかったなぁ・・・



はい、というわけで本題の方に。









開幕戦、延長に持ち込みながらも破れてしまったバファローズ。今日勝ってなんとか勢いをつけたいところ。




先発、バファローズはオープン戦好調だった新助っ人のコーク、イーグルスは左の辛島。


コークは初回こそ三人で切りますが、二回に二死から今江、島内の連続安打で1点を失うと、三回には3つの四球とタイムリーで4点を取られ三回持たずにKO。


今日は制球が全然定まってなかったですね。思った通りの投球が出来ずに、イライラして余計に悪い方向にいってしまったような感じですね。




次のマウンドに上がったのは山崎福也。ここから6回までランナーを出しながらも0に抑えます。

今日はバラつきは多少あったものの、いい内容だったと思います。二死のあとの四球はいただけませんが・・・


さて、打線の方は2回にロメロに来日初安打が出ると、小谷野も続き、光が送って、Tの打席の際、辛島の暴投で1点を返します。そして4点差となった6回裏には安達、川端の連続安打でチャンスを作ると





ロメロがレフト前へタイムリーを放ち3点差に。さらに二死満塁のチャンスを作り、昨日同点のホームランを放ったT-岡田が打席に。


しかし、サードゴロに倒れチャンスを生かせず。





7回からはこちらはオープン戦不調だったヘルメンがマウンドに。


シーズン入ったら変わるかなとと思いましたが、2つの四球とヒットで満塁とされ、銀次にセンターへ二点タイムリーを打たれダメ押し点を献上。


オープン戦不調なのにぶっつけで使う理由がよくわかんないですね。なんのためのオープン戦なのかと。




8回は佐藤達也がマウンドに。この回は全盛期を彷彿とさせるような投球でしたが、回を跨いだ次の回、先頭の岡島に二塁打を打たれ、一死から四球も挟み、三本のタイムリーを打たれ3失点。




たまらず昨日延長にホームランを打たれた澤田をマウンドに送るも、押し出し、タイムリー、犠牲フライとピンチを摘み取れずこの回計6点を失います。


その裏の攻撃で小谷野、伊藤、T-岡田の三連打で2点を取るも焼け石に水。








13-4の大敗・・・



なんかもー、去年よく見た試合でしたね。


オープン戦好調でもシーズンが始まると変貌する選手が多すぎてもうね・・・


打線の方も相変わらずのチャンスを生かせないまま。


一勝懸命というスローガンはどこにいったのかと・・・





シーズン始まって二戦目で糞試合・・・


明日こそと意気込むものの、たぶん負けるんだろうなぁと思ってしまうような試合でした。


今日はこの辺で終わります。


それじゃ~バイなら~(-_-)/~~~


はぁ・・・( ´д`)