debugiの凡骨の意地

debugiの凡骨の意地

自分にアドバンテージを加えてあげよう!!

このブログでは趣味のマイコンカー、スターリングエンジン、ヴァンガード、DMなどの趣味について書いていきたいと思います。

Amebaでブログを始めよう!
やっとテストが終わり落ち着いてると。

なぜか国語の補修に俺の名前が、そこでおかしいな~と思って担当の先生に話し聞きにいくと。


d「先生なんで補修なのですか?

先「あなた字汚いからひたすら字の練習してもらうから」


ファ!!


ちなみに今日はひらがなをやっていきました・・・
 

そんなことはおいておいて火曜日に地元のカードショップの非公認大会に参加させていただいて、どうりつでですが1位をとらせていただきました。

今回は優勝したデッキ紹介をしていこうと思います。


デッキ名超竜ビートダウン


バルキリーラゴン ×2
ジャックライドウ ×4
コッコルピア   ×3
ボルシャックホール ×3
国士無双カイザーガッツ ×2
ボルシャックスーパーヒーロー ×2
ボルシャッククロス NEX ×1
進化
ヴァルキリアス   ×2
サンバースト    ×1
バジュラ      ×1


フェアリーライフ  ×3
ジャスミン     ×4
ジオブロンズマジック ×3
母なる星域     ×1


デスゲート ×2
バベルギルヌ ×1
リバイブ穴  ×1
ヘヴィ    ×1
アバヨシャバヨ ×2


ボルバルザークエクス ×1

てかんじです
動き方は
まずはバジュラ出すのを優先的に考えて行きます。
そこで相手が倒れてくれたらよし。
ですが何らかの方法でバジュラが除去されたら次はヴァルキリアスからガッツかボルシャッククロスを狙っていき一気にフィニッシュしていく感じですかね

結構成功率が高いデッキなのでおたしあれ。

次回までに自分は黒から白に変えてロマネスク入れてみようと思います。

周るかな~

んじゃ今日はこの辺で ノシ
今日はテスト期間中だったので1日中家にいました。

そこで少しMCRの自作サーボモーターについて調べていたのですが、重大なことがわかりました・・・ それは。。。



あれってサーボ専用のモータードライブ基盤てタイプsの基盤に入ってるのかよ!

作ろうと調べていた自分がバカですよね。

さて今日は金曜日に去年に引き続き参加させていただいた職業能力開発センターのスターリングエンジンの部門に参加せていただいたことについて話させていただきます。

大会日は3月1日(金)
場所 八王子校
競技内容 直線コース20mの走行

僕たちはまだ高校生なので特別枠での参加をさせていただきました。

普段ループ用のマシンはよく見てきたのですが、直線用のマシンを見させていただくのはそんなないので新鮮な気持ちでした。

まず自分のマシンは前回のスターリングテクノラリーで出たマシンを直線使用に少し変えての出場でした。
といってもヒートシンクと、ヒートキャップのカバーを取り外しただけなんですけどねwww
それで結果はタイム一回目4、05二回目3、83何とか4秒台に入れたって感じですかねwwまあ注射器5ccだしと言い訳を言っておきますww まあまともな走行ができたのでよしとしておきましょう。来年は5ccの注射器で入賞してみたいですね。
$debugiの凡骨の意地

他校のマシンレポート

ほかの学校を見てみるとほとんどが10ccの注射器を使っていました、やはりループではないので大きいのがいいのかも知れませんね。

今回見ていてすごいと思ったのは4気筒のスターリングエンジンをつかっいている人がいました!! 4気筒ロマンですよね~

あとみんな結構重量があるマシンが入賞していました。自分のマシンはループ用なのですがトルク重視にしているので170近くあるのですが、今回の入賞校のマシンは160近くらしくけっこう重いことがわかります。
そこは以外でした。 軽くしてくるのかなと思いましたがそうではなかったですね。

直線コース奥がふかい・・・

次回はスターリングが一段落したのでマイコンカーについて話していこうと思います。

ではノシ
アドバンテージていい言葉ですよね。

カード業界で使われること多いですけどこういうときに使って行きたいですよね。

さて今日のアドはスターリングエンジンの大会が今週にあるということで前回作った車体にピストンを新たに取り付け、今日調整を行っていました。

スターリングエンジンがわからないという方はこちらのサイトを見てみてください。
http://members.jcom.home.ne.jp/kobysh/stirling/stirlingIntro.html

ちなみに自分が作っているスターリングエンジンはスターリングテクノラリーというスターリングの大会があるのですがそれのMDクラスというミニ四駆サイズのスターリングエンジンカーを作っています。
これがまたおくが深いww


今回は直線コースをはしらせるということで前回はエンジンの冷却側といわれる火で熱しない方にヒートシンクを取り付けていたのですが、今回は走る距離が短いということで取り外しました。

それで組み立ててエンジンを回転させてみました。

まあまずまず回転数上がっていてまあまあいい感じでした。
ですが全盛期のときの回転数は上がりませんでした。

まあ今回は周回数ではなくタイムなのでまあいいかな~

今日はこんな感じでした。

明日は徹底的にタイムの計測をやって行きたいと思います。

ではまた