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4月15日に肛門がヒリヒリするので外科に行ったら、内視鏡による大腸のポリープ検査予約をさせられました。

日にちは、4月18日でしたが風邪をひいて、微熱があったため、4月25日に延期になりました。25日

当日、検査の予約は、お昼の2時でしたが2リットルの下剤を4時間かけて飲まなければならないため。病

院に朝の9時から来ていました。下剤を30分おきに200ccづつ飲み、検査するまでトイレに10回いき

ました。予約の時間になり、検査室に向かいました。10分立って、検査が始まりました。上は、シャツ一枚

になり。下は、紙のパンツを履きました。紙のパンツは、後ろがパックリ割れており、内視鏡が入りやすい

ようになっていました。いよいよ。内視鏡カメラが肛門から入っていきました。医師の先生から「カメラが

押すよ」と言われました。腸の内側から押しているような圧迫感がありました。よく、妊婦が「お腹の

中の赤ちゃんがお腹を蹴ったというのを感じた」という話がありますがこれもそれに似たようもんかなとおもい

ました。結果、医師の先生から「ポリープの小さいのが2個みつかりました」と言われました。「とり


ますか? 」と言われたので「とってください」と言いました。すると医師の先生が女性の看護士を呼び


ました。そこから二人がかりでコントローラを触りながら、「閉じて」とか「開いて」とか言いながら


看護士の女の人に指示していました。それからポリープをとったのでポリープをとったら入院しなけれ


ばならないと聴かされていましたのでその時点で1泊2日の入院が決まり上の病室に上がりました。入


院といっても次の朝10時ごろ退院する予定でした。家にかえってからの食事は、「できるだけ繊維質


の少ない物を食べるように」と栄養指導を受けました。あっというまに外科の診察予約日の5月6日がや

ってきました。外科医の先生に「もう何をしてもいいよ」と言われ家に帰ってきましたが「大腸のポリ


ープも見つかったので胃のほうも、どうだろうか?」と思いました。そこで今度は、内科に胃の内視鏡検


査をしてもらえるように頼みました、検査当日、胃カメラが口の中からはいっていきました。今度の検


査は、大腸ポリープの検査よりも楽でした。結果は、ただれは、あるものの、胃にもポリープが見つか


りましたが大腸と同様に胃のポリープも「悪性ではない」ということでした。結局、事の発端は、外科


に行って、お尻を見てもらったことからです。それにしても指導医らしいのですがあの眼光鋭い、あの


先生が大腸ポリープ検診の話を進めてくれなければ、僕は、今頃どうなっていたか、ゾッとする思いでした。
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大泉緑地まで桜を撮りにいこうとしましたが遠すぎて、近くのショッピングセンターの桜を撮りました。これでお許しを。
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大阪は、めずらく吹雪でした。寒むー。ピンボケですがついでにミッキーの画像もまたアップしました。