文章を書く事は慣れが必要だと思う。慣れてくると結構サクサク書けるようになるものだ。
でも、文章の内容が良い、悪いは別物だ。単純に文字数を追求していると、自然と構成が決まってくると最近思う。
いかに見出しというものを上手に使っていかないと1000文字は埋まらない。
構成を考えないで黙々と書いていく方法もたしかにある。今書いているのは、黙々と書いている。
これはこれで接続詞を上手に使っていればなんとか文章は続く。でも、読み手にとっては非常に読みづらいものである。
文章を書く理由は、そこに読み手がいるからであって、一方通行な文章でも、読み手を意識しない文はただのノイズだ。
文章の書き方の基本の本などたくさん書店には並んでいるが、どれも理にかなっているもので正解なのだ。
だからこそ、どの本を参考に自分が文章の達人になっていくかは判断しにくい。
最初、「21世紀の共感文章術」坪田 知己著という本を手にした。
実際の文章の解説が入っていて、どこが良い、どこが悪いという解説が入っていて読みやすかった。
添削をするというのも特徴でした。お手本の文章がたくさんあって何度も読んでみた。
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小学生で習う足し算。だが、年長の時から先駆けて算数を教えている。
といっても、2+3は?とか5+2は?レベルを少しづつ。あとは、1から10までの数字の書き方という基本中の基本。体型的に教えるというよりは、遊びの延長です。
わかりやすく教えるというのは教育の中では大事なことだと思います。
むずかしいことを言うのは誰でもできる。より簡単により完結に説明することは大事だと思います。とくに、コミュニケーションにおいて、同じ属性の人に話すのはなんとなく伝わるもの。共通の言語だから。でも、違う属性の人は言葉につまる。つまり言葉のリズムが違ったりするものだ。子どもに教えることは実は奥が深いものです。
かれこれ1年ほどレッスンに行っているが、いつのまにかピアノに慣れているものです。
最初は、電子ピアノのちっこいもので、足りていたものもいつのまにか鍵盤が足りなくなっていく。ピアノももう少しグレードの上のでないと弾けない音があるのだ。
リビングにピアノをおいているのだが、ふと築くとピアノを弾いている姿をみると、なんとも微笑ましい。女の子はピアノを弾いていると絵になると思う。
しかし、実は男の子の方が絵になるのだ。息子がピアノに向かって、ないやら鍵盤を叩いている。もちろん引けないので、適当に叩いているのだが、遠くからみるとサマになっているのだ。
将来、直接ピアノを引くことで食うようになる確率は低いのだが、間接的に役に立ちそうなピアノのレッスンです。続けられるように環境を整えてあげようと思います。
ここ2日休肝日が続いている。理由としては、娘がインフルエンザにかかってるため、自粛している。といっても、飲み過ぎなければ問題ないと思う。緊急時はタクシーを利用すれば良いだけだから。それでも、心理的に飲まないほうが良い気がしてしまうのは、真面目な親である。
自分でいうのもあれだが、よく子どもを見ていると思う。
習慣と中毒の違いが最近わからなくなることがある。
毎晩、夕食と一緒にビールをゴクリというのは、習慣なのか、中毒なのか。
習慣というと清潔感があるが、中毒というと妙に悪い感じがする。
自分のしてることが把握できてるのは自覚症状だという。でも、無意識の範疇に入ってしまった場合は、客観的に見てもらう必要がある。その多くは、借金問題だ。
借金って、中毒性があるものなのだが、そのことを知っている人はすくないと思う。
負のスパイラルということばが あるが、借金は借金を呼ぶともいう。
できるかぎり借金のない生活をしたいものです。
体重が思いのほか増えてしまったので、一念発起したジョギング。
今年から始めた運動ですが、天気の影響もあってなかなか継続できないものです。
毎日の習慣というのはすごいもので、たまによりずっと効果的なのも事実です。
40歳ともなると、健康にも敏感になっていて、久しぶりに友人とあっても、なぜか健康の話をしてしまうこともあります。
数値がどうだとかみんなの話題は、健康会話です。
ダイエットでも、お金の話でも効果的な結果を出すには、選択を間違えないということではないでしょうか。
過払い金請求に関して、業者を間違えてしますと、戻ってくる金額がとても少なくなります。
もともとは、苦しい思いをして返済していた時の、ご褒美みたいなものです。
結論からすると、過払い金請求を専門にしている業者が良いです。つまり司法書士や弁護士ですが、
過払い金請求を全面的に力を入れてるかが大事なポイントだと思います。
その理由は、借りていた業者に対して、より良い交渉力が期待できるからです。
一番最初に、各業者より「契約内容を示した取引履歴が開示」されます。
この履歴を計算することにより過払い金がいくらか判明します。そして、落としどころとなる金額の交渉をしていくわけです。
10万円ぐらい戻ってくる金額が増えるのであれば、業者選びをする手間を惜しむこともないと思います。
できるかぎり業者への手数料が少ないところを選ぶべきですが、まずは専門家の料金体制を理解することから始まると思います。
業者側の立場としては過払い金は1円でも返金したくないのです。
交渉力(裁判経験がないなど)がない事務所では、過払い金半分の回収も難しいでしょう。それが、交渉力が必要な点です。