デボネコのタンゴ(二郎と桐龍と辛いモノ。) -70ページ目

デボネコのタンゴ(二郎と桐龍と辛いモノ。)

二郎系に行った記録を中心に、細々とやっています。
基本昼の部オンリーです。

写真はスマホなので、画質が悪いのはご容赦下さい。

らーめん
(ニンニク少しヤサイカラメ)
麺500g 煮干し粉 たまねぎ 鶏ほぐし
ヤサイはホクホク、ニンニク少しは主張しすぎない量で、私には適量です。


麺はウェーブの強い自家製麺、幅広で太さもありますが、しなやかさがある為か啜って食べやすいもの。   


スープは茶濁した乳化スープ、濃厚な旨味があり、粘度が高いため麺と良く絡みます。


豚はぶ厚めのウデ肉と馬蹄型の赤身肉、馬蹄型の豚は恐ろしく柔らかく、端に脂とスジがついているもので、写真がないので伝わりにくい表現しかできず申し訳ありませんが、普段の豚とは明らかに違う特徴を持つ、非常に美味なものでした。











美味しく頂きました。
ご馳走さまでした
(。-人-。)