口内をズッパリ切ってしまい、激痛と体調不良でダウン寸前だったが医者で抗生物質を出してもらい今急ピッチで回復中。この薬でどれだけの人命が救われていることだろう。何しろ、この薬が登場するまで医療といっても患者自らの回復能力に待つことが多く、数多の感染症などで老若男女を問わず人命が失われてきた。私も、今回に限らずお世話になり今生きていられる。耐性菌が現れ、いたちごっこの連鎖が起こっているとしても絶対に不可欠な薬であることに変わりはない。これ以外にもステロイド剤が特効薬として幅広くあり同じく人命を救っているが医療において一体どれが重要かと問われたら、やはり抗生物質だろう。また、医学の進歩にも大きく寄与している。あまりに当たり前で特筆されることもああまり無いがそれだけ常識の範囲内にある薬剤と言える。今日も朝食後服用して一日が始まる。無理なく過ごして早く完治させなければ。

正確には、「Windows 10 Fall Creators Updateから標準搭載されているWSLは、Windows 10からLinuxを利用するための仕組み」だそうだ。

早速、Ubuntu(私が普段使っているDebianベースのディストリビューション)を選んでインストールというか機能をONにした。もっとも、X Window System は上がらないからコンソール、つまり「コマンド プロンプト」を介してLinuxの機能を使用する。NativeなUbuntuではないからデスクトップが無いだけではなく色々な制約がある。それでも、Shellの機能があるだけで便利さはぐっとアップするかなと思いつつ使い始めた。
 
結論からいうと、今の段階では VMware などのエミュレーションソフトを使った方が良いとなる。異なるファイルシステム間の整合性がまだまだとれていないし、「方言」が多すぎる。いずれは、機能も整理されて扱いやすくなると思うが、現段階ではお世辞にも使いやすいとは言えない。今後に期待するしかない状態だ。期待が大きすぎただけに残念だった。
 
普段の、Debian環境にもどるとふっと安堵感を覚えた。やはり、融合した環境よりも、お互いNativeな方が使いやすいのは当たり前。私は、これからも別個に使うことを止めないだろうと思いながらテストを終えた。

口の中を誤って噛み傷になってしまった。現在、手持ちの抗生物質と鎮痛消炎剤で誤魔化している。土曜に医者に行く予定。それにしても不便だし痛い!口内炎どころではない。火急の仕事が溜まっているのに。。。まあ、今日は新部長を迎えての宴会だから早くは帰れないけど。週末まで後一日。我慢するしかないか。

私はウィークデイ朝AM4:30に起床、6:15頃出勤する。フレックスタイムを利用して朝の通勤ラッシュを避けるのが目的だ。が、朝早くから出勤しないと派遣スタッフが出勤してくるまでに仕事を作っておけないという事情もある。

 

何かこう現代の労働環境は歪で貧困層(私も十分低所得者だと思うが)を量産しているだけの気がしてならない。我社の派遣率も60%以上にはなるだろう。フロアは17:00になるとガラガラ。。。これは、時間がたっても馴染めないものだ。それにしても日本人は従順だ。お上に物申して権利獲得をしようとはしない。

 

弟がフランスのパリで仕事、家庭を持っているが、フランス人からも社畜化や貧困化は嘲笑されているようだ。(私も社畜だろうけど)自分達は勝ち取った。いくじのない連中だと見られているみたい。日本人にとって幸福の追求は罪なのだろうか。

 

#社畜 #貧困

Nord VPN は東京にサーバーを置いている。ちょっと計測。

Debian10 on VMware

# nordvpn status

Status: Connected
Current server: jp217.nordvpn.com
Country: Japan
City: Tokyo
Your new IP: x6.xx3.x6.x7
Current technology: OpenVPN
Current protocol: UDP
Transfer: 40.25 MiB received, 37.70 MiB sent
Uptime: 18 minutes 43 seconds
まあ、ホームユースのVDSLメタル線にしてはマシかな。

 

普通に使うには十分。ちなみに、本来このDebian10

仮想マシンはIPv6 Plus仕様。普通に80M近く出る。

 

Ipv4+VPNでこれならお釣りがくるかも。うん。暇人の

趣味だけど。