とうとう samba が、smb1.0 と決別する時がやってきた。openindiana 2022.10 のアップデートをかけたらいきなりNASに繋がらなくなった。調べてみると、samba 4.17.5 から smb1.0 のコンパイラオプションを外したようだ。しかたなく be を以前に戻しダウングレード。
時代の流れだもの仕方ないが、新たに NAS を新調することも今はできない。とりあえずsamba積立をすることにした。
日進月歩のこの世界だから当たり前といえばそうなのだが、古い機器をもう少し長くサポートできるようにして欲しかった。
今は、目立った不具合も無く順調にLANを使えているが、そろそろ限界か。まあ、私も来年定年だし、プロトコルだって寿命があって当然。
先立つ金が欲しい。いくらでも欲しい。。。




