例の、「カップ日本そば」 + 「マヨネーズ」 の件ですが、
実際に作って食ってみて写真も撮ってあったんですが、
ブログに書きそびれていました。
それを今回UPします。
まあ、結論から言っちゃうと、
意外や意外、結構おいしいんですよねこれが !!
前回の「クリームシチュー」うどんより
よっぽど美味しかったです。
ただ・・・
残ったスープの味がちょっとコクがあり過ぎかな~
という感じですかね。
いやはや、
ずーっとブログ書かなかったんで、
当ブログもいわゆる「放置ブログ」になりかけてますね。
・・・改心して続けなくては・・・。
--------------------------------------
さて、
昨晩の「イ・サン」ですが、
王様とチョンスン王妃のやりとりが喜劇的で面白かったですね。
あれは王様はいわゆる「認知症」ということなんでしょうね。
時々自分の頭の中で時間が逆行して昔に戻ってしまうという・・・。
これからもたぶん、
「正常な王様」と「昔の王様」の間を
行ったり来たりする場面が見れるんじゃないですかね。
それに周囲が翻弄されドタバタするという・・・。
これは面白そう。
楽しみですね !!
--------------------------------------
ソンヨンの行く末も気になりますね。
中国ではどうも絵の勉強はできそうもないみたいだし・・・。
どうするんでしょう ??
--------------------------------------
ところで、
あの「チョン・フギョム」役の俳優、
なかなかの美男子の面構えでいい演技をしていますね。
しかしこのドラマもそうですが、
あまりにも美男子なだけに、
「いかにも善玉そうでいて、実はとんでもない悪玉」
的な役が彼のはまり役なんでしょうね。
でも悪玉役なんかじゃなく、
善玉役でも十分やっていけるんじゃないですか。
今回はこんなところで・・・。
ずーっとブログ書かなかったんで、
当ブログもいわゆる「放置ブログ」になりかけてますね。
・・・改心して続けなくては・・・。
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さて、
昨晩の「イ・サン」ですが、
王様とチョンスン王妃のやりとりが喜劇的で面白かったですね。
あれは王様はいわゆる「認知症」ということなんでしょうね。
時々自分の頭の中で時間が逆行して昔に戻ってしまうという・・・。
これからもたぶん、
「正常な王様」と「昔の王様」の間を
行ったり来たりする場面が見れるんじゃないですかね。
それに周囲が翻弄されドタバタするという・・・。
これは面白そう。
楽しみですね !!
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ソンヨンの行く末も気になりますね。
中国ではどうも絵の勉強はできそうもないみたいだし・・・。
どうするんでしょう ??
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ところで、
あの「チョン・フギョム」役の俳優、
なかなかの美男子の面構えでいい演技をしていますね。
しかしこのドラマもそうですが、
あまりにも美男子なだけに、
「いかにも善玉そうでいて、実はとんでもない悪玉」
的な役が彼のはまり役なんでしょうね。
でも悪玉役なんかじゃなく、
善玉役でも十分やっていけるんじゃないですか。
今回はこんなところで・・・。
今日は職場見学の日。
埼玉県坂戸市にある、
「トーヨーライス」精米工場に行ってきました。
まあ、「職場見学」って言っても実際は単なる「工場見学」なんだけどね。
係の人が精米についていろいろ解説+工場内を案内してくれました。
入荷した各地の米の袋に混じっている極小の混入物、
いろいろなゴミや小石などを取り除く技術には感心しました。
日本の精米技術の優秀さに脱帽。
しかし、各地から出荷された米袋の中にあんなに沢山異物が混入しているとはね・・・。
精米についていろいろ解説+工場内を案内してくれた係の人は
顔つきが「たこ八郎」(故人)に似てました。本当です。
「たこ八郎」って言っても知らない人の方が多いかな・・・。
そして工場内の見学を終え、ミーティングルームに帰ってから、
ほんの一口(というか半口くらいです)、
「金芽米」(きんめまい)なる米を試食しました。
「金芽米」って、あの荒川静香のTVコマーシャルで有名になったやつね。
はっきり言っておいしかったです。
買って帰ろうかと思ったけど結構いい値段してたんでやめました。
こないだ米買ったばかりだし・・・。
それはそうと、
工場内をまわっているうちにすっかり忘れてしまって、
帰ってから思い出したんだけど、
実は是非聞いてみたいと思ったことがあったんです。
そう、今問題になっている「セシウム」の件ね。
それで帰ってからホームページで調べてみたら
入荷した米の放射能を自社で測定し、
「不検出」の米のみ精米にかけているとのことです。
安心。安心。
埼玉県坂戸市にある、
「トーヨーライス」精米工場に行ってきました。
まあ、「職場見学」って言っても実際は単なる「工場見学」なんだけどね。
係の人が精米についていろいろ解説+工場内を案内してくれました。
入荷した各地の米の袋に混じっている極小の混入物、
いろいろなゴミや小石などを取り除く技術には感心しました。
日本の精米技術の優秀さに脱帽。
しかし、各地から出荷された米袋の中にあんなに沢山異物が混入しているとはね・・・。
精米についていろいろ解説+工場内を案内してくれた係の人は
顔つきが「たこ八郎」(故人)に似てました。本当です。
「たこ八郎」って言っても知らない人の方が多いかな・・・。
そして工場内の見学を終え、ミーティングルームに帰ってから、
ほんの一口(というか半口くらいです)、
「金芽米」(きんめまい)なる米を試食しました。
「金芽米」って、あの荒川静香のTVコマーシャルで有名になったやつね。
はっきり言っておいしかったです。
買って帰ろうかと思ったけど結構いい値段してたんでやめました。
こないだ米買ったばかりだし・・・。
それはそうと、
工場内をまわっているうちにすっかり忘れてしまって、
帰ってから思い出したんだけど、
実は是非聞いてみたいと思ったことがあったんです。
そう、今問題になっている「セシウム」の件ね。
それで帰ってからホームページで調べてみたら
入荷した米の放射能を自社で測定し、
「不検出」の米のみ精米にかけているとのことです。
安心。安心。
例によってまたまた「イ・サン」の話。
このドラマ見ていつも思うことがもう一つあります。
それは、悪役の女優陣がみんな若くて美人だということ。
というか、若すぎるし、美人すぎると思うんですよ。
まあ、男優陣の方は役どころの年齢と実年齢がわりと一致していると思うんですけどね。
たとえばチョンスン王妃。
役どころは悪役だけど、若すぎるしどう見ても善玉顔にしか見えない。
私なら居酒屋のおかみ役の女優を王妃にしますね。
それと、これも悪役のファワン。
確かに目つきは悪いけど、それは役どころのせいでしょう。
イ・サンのおばにしては若いし美人すぎ。
まあ、監督の趣味なんだろうけど・・・。
それはそうと
NHKのサイトで今後の放送予定を見ると、
「初めての異国」
「裏切り」
「異変の幕開け」
などというおどろおどろしいタイトルが並んでいます。
「裏切り」とは誰が誰を裏切るのか ??
「異変の幕開け」の「異変」とは何か ??
「あれは単なる事故」と宣言した王の真意は ??
チョンスン王妃の握っている秘密とは何か ??
ソンヨンとセソンの運命は ??
・・・
これはますます面白くなりそうですね。
このドラマ見ていつも思うことがもう一つあります。
それは、悪役の女優陣がみんな若くて美人だということ。
というか、若すぎるし、美人すぎると思うんですよ。
まあ、男優陣の方は役どころの年齢と実年齢がわりと一致していると思うんですけどね。
たとえばチョンスン王妃。
役どころは悪役だけど、若すぎるしどう見ても善玉顔にしか見えない。
私なら居酒屋のおかみ役の女優を王妃にしますね。
それと、これも悪役のファワン。
確かに目つきは悪いけど、それは役どころのせいでしょう。
イ・サンのおばにしては若いし美人すぎ。
まあ、監督の趣味なんだろうけど・・・。
それはそうと
NHKのサイトで今後の放送予定を見ると、
「初めての異国」
「裏切り」
「異変の幕開け」
などというおどろおどろしいタイトルが並んでいます。
「裏切り」とは誰が誰を裏切るのか ??
「異変の幕開け」の「異変」とは何か ??
「あれは単なる事故」と宣言した王の真意は ??
チョンスン王妃の握っている秘密とは何か ??
ソンヨンとセソンの運命は ??
・・・
これはますます面白くなりそうですね。
「カップ麺にマヨネーズ」シリーズ第2弾。
先日近所のスーパーで店内を廻っていたら珍しいカップ麺を見つけました。
ニュータッチの「クリームシチューうどん」です。
なるほど、うどんにクリームシチューか、
これにマヨネーズって結構いけるかも・・・。
いや、実は今回は日本そば関係、例えば
「緑のたぬき」とか「どん兵衛」に挑戦するつもりだったんです。
もちろんマヨネーズを入れて・・・。
でも想像するだにマズソーなので今回はパス。
「日本そば」は次回のお楽しみということで。
ところで、
「ポテトサラダ」と「クリームシチュー」と「カレー」
の関係って面白いと思いません ??
「ポテトサラダ」
↓
牛乳と肉を入れて煮込む
↓
「クリームシチュー」
↓
カレー粉とスパイスを入れて煮込む
↓
「カレー」
ですよね ??
つまりポテトサラダをいっぱい作れば、
その後少なくとも3度は食事のメニューに悩まなくてもいいってこと。
違いますか ??
さてさて、
「クリームシチューうどん」の話。
今回も写真を撮ってみましたのでご覧ください。
でも前回のとあんまりかわり映えしないなこれ・・・。
で、味の方はというと、
はっきり言って「△」印でした。
お湯を入れ過ぎて味が薄まっちゃいました。
でもスープは結構美味しかったですよ。
先日近所のスーパーで店内を廻っていたら珍しいカップ麺を見つけました。
ニュータッチの「クリームシチューうどん」です。
なるほど、うどんにクリームシチューか、
これにマヨネーズって結構いけるかも・・・。
いや、実は今回は日本そば関係、例えば
「緑のたぬき」とか「どん兵衛」に挑戦するつもりだったんです。
もちろんマヨネーズを入れて・・・。
でも想像するだにマズソーなので今回はパス。
「日本そば」は次回のお楽しみということで。
ところで、
「ポテトサラダ」と「クリームシチュー」と「カレー」
の関係って面白いと思いません ??
「ポテトサラダ」
↓
牛乳と肉を入れて煮込む
↓
「クリームシチュー」
↓
カレー粉とスパイスを入れて煮込む
↓
「カレー」
ですよね ??
つまりポテトサラダをいっぱい作れば、
その後少なくとも3度は食事のメニューに悩まなくてもいいってこと。
違いますか ??
さてさて、
「クリームシチューうどん」の話。
今回も写真を撮ってみましたのでご覧ください。
でも前回のとあんまりかわり映えしないなこれ・・・。
で、味の方はというと、
はっきり言って「△」印でした。
お湯を入れ過ぎて味が薄まっちゃいました。
でもスープは結構美味しかったですよ。
知る人ぞ知る「メタル姫」。
最初の動画をYouTubeに発表以来、
海外でも「Princess METAL」の呼び名で、その人気は衰えることを知りません。
コメント欄の書込みを見てもほとんどが海外からのものですが、
最大の関心事は相も変わらずメタル姫の性別問題のようです。
コメント欄の意見を分類してみると大まかに3つに分かれます。
1. あの手を見てごらん、あんなにゴツいしあれは絶対男だ。
2. いやいや、あの腰つきとセクシーな太ももは絶対女だ。
3. 男か女かなんてどうでもいい。あの素晴らしいギターテクニックに酔いしれよう。
こんな騒ぎを尻目に「メタル姫」は、
「してやったり」
と、今日もひとりほくそ笑んでいるのかも知れません。
ところでなぜ「メタル姫」は顔を隠すのか・・・。
私が思うに理由は単純です。
隠す必然性があった・・・。
そう、それは「メタル姫」が男だからです。
いやね、男でもいいんです。
タレントの「はるな愛」のような顔ならね・・・。
それが「間寛平」のような顔だったりしたらのけぞりますよ。
「頼むから顔隠してくれ !! 」
ってみんなに言われるでしょう。
顔が写らないように胸から下だけ撮影し、
ニーソックスとコスプレ振袖で演奏すれば、
男か女か分からず、謎が謎を呼んで絶対話題になるし、
男かも知れないとは思いつつも、多くの者は内心、女性であることを期待するはず。
そして、
「何と素晴らしいテクニックのギタリストなんだ、しかも女性とは !! 」
としてギタープレーも評判になる。
こういうことを彼はちゃんと計算しているんだと思いますね。
さて、動画の方ですが、
いずれもヘビー・メタルでも「クラッシック・メタル」の部類に属する曲で、
原曲の音に被せてメタル姫が愛用のギブソンSGで演奏しています。
最初は「Fool for Your Loving」 (原曲は Whitesnake 演奏)。
動画の最初の頃に白いパンチラが見れます。
次は「Miracle Man」 (原曲は Ozzy Osbourne 演奏)。
動画の後半に白いパンチラが見れます。
最後はおまけで「Mr.Crowley」 (原曲は Ozzy Osbourne 演奏)
パンチラはありませんが、PV数500万回オーバーの動画です。
最初の動画をYouTubeに発表以来、
海外でも「Princess METAL」の呼び名で、その人気は衰えることを知りません。
コメント欄の書込みを見てもほとんどが海外からのものですが、
最大の関心事は相も変わらずメタル姫の性別問題のようです。
コメント欄の意見を分類してみると大まかに3つに分かれます。
1. あの手を見てごらん、あんなにゴツいしあれは絶対男だ。
2. いやいや、あの腰つきとセクシーな太ももは絶対女だ。
3. 男か女かなんてどうでもいい。あの素晴らしいギターテクニックに酔いしれよう。
こんな騒ぎを尻目に「メタル姫」は、
「してやったり」
と、今日もひとりほくそ笑んでいるのかも知れません。
ところでなぜ「メタル姫」は顔を隠すのか・・・。
私が思うに理由は単純です。
隠す必然性があった・・・。
そう、それは「メタル姫」が男だからです。
いやね、男でもいいんです。
タレントの「はるな愛」のような顔ならね・・・。
それが「間寛平」のような顔だったりしたらのけぞりますよ。
「頼むから顔隠してくれ !! 」
ってみんなに言われるでしょう。
顔が写らないように胸から下だけ撮影し、
ニーソックスとコスプレ振袖で演奏すれば、
男か女か分からず、謎が謎を呼んで絶対話題になるし、
男かも知れないとは思いつつも、多くの者は内心、女性であることを期待するはず。
そして、
「何と素晴らしいテクニックのギタリストなんだ、しかも女性とは !! 」
としてギタープレーも評判になる。
こういうことを彼はちゃんと計算しているんだと思いますね。
さて、動画の方ですが、
いずれもヘビー・メタルでも「クラッシック・メタル」の部類に属する曲で、
原曲の音に被せてメタル姫が愛用のギブソンSGで演奏しています。
最初は「Fool for Your Loving」 (原曲は Whitesnake 演奏)。
動画の最初の頃に白いパンチラが見れます。
次は「Miracle Man」 (原曲は Ozzy Osbourne 演奏)。
動画の後半に白いパンチラが見れます。
最後はおまけで「Mr.Crowley」 (原曲は Ozzy Osbourne 演奏)
パンチラはありませんが、PV数500万回オーバーの動画です。
今回は自分が使っているパソコンのOSについて。
実は私がこの記事を書いているパソコンのOSはWindowsじゃありません。
「UBUNTU」(ウブンツ)っていうLinux(リナックス)系のOSなんです。
ここからちょっと突っ込んだ話になります。
上でなぜLinux「系」って書いたかっていうと、
Linuxにはいろんな分派(ディストリビューション)があるから。
例をあげると、
UBUNTU
KNOPPIX
Vine Linux
Fedra
Plamo Linux
Turbo Linux
etc...
ちなみにパソコン用ではありませんが、
スマートフォン用のOS「Android」(アンドロイド)もLinuxベースのOSです。
なぜこんなに分派があるかっていうと、
LinuxはOSのプログラムの改造が自由にできるんで、
いろんな人が目的に応じて都合のいいように改造しちゃったってわけ。
「しちゃった」って言ってもメチャメチャにしちゃったっていう意味じゃなく、
ちゃんと秩序を守った上でっていうことね。
無料で、しかも改造自由なOSってことは企業にしてみれば大きな利点なわけです。
高額なライセンス料を払わなくてもいいんで・・・。
しかし、そのため、
各ディストリビューション間で操作方法が微妙に違ったり、
アプリ・ソフトのインストール方法が違ったり互換性がなかったりして、
ユーザーから見れば戸惑うことも出てきちゃいました。
まあ、この辺がMicroSoft一社で開発しているWindowsとは決定的に違うところで、
それが長所でもあり、逆に短所にもなるわけなんですね。
さて、戻ってUBUNTUの話。
私が最初にLinuxを触ったのは1998年頃だったと思いますが、
当時からLinuxはサーバー用途としてよく使われていました。
しかし一般用のデスクトップ環境としては敷居が高過ぎるし、
しかも上で書いたように各ディストリビューション同士バラバラな状態では、
MicroSoft一社で開発が進み、圧倒的なシェアを誇るWindowsに
取って代わる・・・、
まあ、取って代わらないまでも、対抗できるようなOSになることは
とても無理だろうと思っていました。
しかし、2、3年前初めて「UBUNTU」なるディストリビューションを使ってみて
考えが変わりました・・・。
どう考えが変わったのか、
それはまた次の機会に・・・。
先日貼り付けたのと並んでマニアの間では有名な動画。
知ってる人がいるかも。
「紅衛兵」って知らない人はネットで調べてみて。
元の動画は中国共産党の何かのプロパガンダ(宣伝用)に使われたものだと思いますが、
しかしまあ、うまく切り貼りしてつなげたもんです。
動画をこんな風に無理やり音楽に合わせてつなげるというのは相当難しいと思うんですが・・・。
誰が作ったものか芸が細かいですね、感心します。
終わりの方はちょっといいかげんかな ??
知ってる人がいるかも。
「紅衛兵」って知らない人はネットで調べてみて。
元の動画は中国共産党の何かのプロパガンダ(宣伝用)に使われたものだと思いますが、
しかしまあ、うまく切り貼りしてつなげたもんです。
動画をこんな風に無理やり音楽に合わせてつなげるというのは相当難しいと思うんですが・・・。
誰が作ったものか芸が細かいですね、感心します。
終わりの方はちょっといいかげんかな ??
YouTubeで「TOKIO」の「宙船」(そらふね)の動画を見ていて思い出した曲がありました。
そう、「宙船」ってあの中島みゆき作詞・作曲のね。
で、思い出した曲っていうのは
'60年代イギリスの「Herman's Hermits」(ハーマンズ・ハーミッツ)というバンドの曲で、
「No Milk Today」(1966年発表)という曲。
「似ている」というレベルじゃないかも知れないけど、
似た感じのフレーズがあるんですよね。
聞き比べてみてください。
下に動画を貼っておきます。
まず、「Herman's Hermits」(ハーマンズ・ハーミッツ)の「No Milk Today」、
次に「TOKIO」の「宙船」(そらふね)です。
そう、「宙船」ってあの中島みゆき作詞・作曲のね。
で、思い出した曲っていうのは
'60年代イギリスの「Herman's Hermits」(ハーマンズ・ハーミッツ)というバンドの曲で、
「No Milk Today」(1966年発表)という曲。
「似ている」というレベルじゃないかも知れないけど、
似た感じのフレーズがあるんですよね。
聞き比べてみてください。
下に動画を貼っておきます。
まず、「Herman's Hermits」(ハーマンズ・ハーミッツ)の「No Milk Today」、
次に「TOKIO」の「宙船」(そらふね)です。
香港の歌手、周慧敏(ビビアン・チョウ)がオフコースの名曲「眠れぬ夜」を歌います。
若い時のビビアン・チョウ、なかなか可愛いですね !!
歌っている場所は日本のスタジオで、
バックに日本人スタッフがいて手拍子を打っています。
いつ頃の動画ですかね、
1990年代だと思いますが・・・。
まずフル広東語(かんとんご)バージョン、
その下に貼ったのがフル日本語バージョンです。
日本語すごくうまいです。全然違和感ありません。
なお、動画そのものは両方とも同じ日本語バージョンのものです。
若い時のビビアン・チョウ、なかなか可愛いですね !!
歌っている場所は日本のスタジオで、
バックに日本人スタッフがいて手拍子を打っています。
いつ頃の動画ですかね、
1990年代だと思いますが・・・。
まずフル広東語(かんとんご)バージョン、
その下に貼ったのがフル日本語バージョンです。
日本語すごくうまいです。全然違和感ありません。
なお、動画そのものは両方とも同じ日本語バージョンのものです。











