デブの家はなぜだか知らないが、
とてつもなく金持ちだ。
あんな金持ちムカつくったらありゃしない。
主人公(以降俺)は、金持ちが大嫌いだ。
なぜなら、一生懸命働いて稼いだ金も、
お金持ちからしたら親からもらえる金額に等しい。
いってる学校は別にたいしてお金持ち高校な
訳ではない。ただ、その学校はナリヤン
(ナリキリヤンキー)
が非常に多い
その高校にいった俺も悪い。
しかしこのデブ自分の体型を全く理解してない。
くそ性格の悪い、とんだモンスターペアレントから
生まれたただのくそデブだったのだ!
クラスの人はみんな俺とデブはニコイチとか、
思ってるかもしれないそれくらい一緒にいる
しかしそんなことはいっさいない
なぜなら、臭いがするだけで嫌な気分になるくらい
ムカつくからだ
そのデブのさいふはムカつくぐらい毎日パンパンだ。
ひどい日なんて20万円もはいってる。
なんとも頭がおかしい。
ムカつくなんて騒ぎじゃない。
それだけじゃない。
俺は金を捨てるように使うやつがこの世で一番の
ごみだと思ってる。
しかしこのデブは真逆だ。
捨てるように使うのが快感なのだ!
たしかに、好きなものを買うのは楽しくて気持ちがいい。
しかし、人におごることによってそれはみたされない。
このデブはこの方法で優越感に浸り、特別扱いしてほしいとゆうねんをこめて、やっているにちがいない。
考えるだけでムカついてしまう。
今日はここまでにしておこう。
また、つづきがあるからくだろう