彼が、職場の上司(女性)に
まめに連絡、やり取りしている。
女性なので 心情的な不安を
はきだしている様子。
それに対して、まめに
対応している、優しい彼。
私への態度と、全然違うことに
不安を感じてはいたけど
それを隠して彼と会ってるときに
彼が
妬いてるでしょ?と
ふざけて、言ってきた。
またいつもの、からかいたい病。
と、私を気遣う気持ちもあったんだとおもう。
私は、つい
熱くなってしまい
妬いてはいないけど、他の女と
それだけ頻繁に連絡し合ってたら
おもしろくないよね。
妬いてるんじゃなくて
不安になるよ。
と言った。
彼は話題の中で
こんな事を言った。
もし、〇〇さんが(私のことを名字呼びしてた笑)
倒れたりして、ここに来られなくなったら
もう、俺は、ここは撤収だよ。
どんな意味にも取れる言い方、
私のことをお手伝いさんだと思ってるって意味
じゃなくて。
きっと、彼は。
私がいなかったら
一人暮らしする意味がないよ
って、告白だと思った‥
わかってるよ
私はちゃんとわかってる
翌日、彼は眠いのに
私が来るのを待っててくれて
ぎゅっとしてくれた。
これだから…。
ありがと。