Justice of Black Wing -13ページ目

†小さなお姫様†

こんばんわ☆昨夜は一昨日までの熱帯夜がまるで嘘みたいに思える涼しさでしたねひらめき電球
そして今日は今一つ雲行きが怪しかったですね汗
そんな気候の変化に弱い刹生です。
今日は朝のバイトを終えてからは午前中のうちに父方の先祖の墓参りに行きました。
その後、午後は父の実家にイトコの姉さんが家族連れで遊びに来てたので、皆で地元の某百貨店に赴き、イトコのお姉さんの子供の子守りをする事に…。
正直、子守りは大変なものでした汗
これは俺ももはや叔父様の仲間入りですな汗

そして、このお姫様は相当わんぱくな子です。
そして、何故かやたらに俺の後ろをくっついて来ますあせる
でも大変可愛い子ですキラキラ
本日はそんな日記でした。

Butterfly

手のひらで掬い取った
水のように 零れ落ちる
君はそう 揚羽蝶のごとく
気ままに舞う Trickster

ルージュを引いた 唇に触れた
艶かしき 誘感の欠片
崩れ落ちそうな理性
もう我慢出来ない?

Worthless your rason detre.
The name of virgin deep red.

胸に吊るした 銀色のロザリオは
僕を瞳の奥から 少しずつ犯す

笑えない程に 君は綺麗で美しい
理性が乱れる夜 理由もなく交わした
愛のない接吻 躊躇いも無く
色恋 偽りの花を咲かす?

使い古された 口説き文句は
涙一粒も零れぬ程に…

笑えない程に 君は綺麗で美しい
理性が乱れる夜 理由もなく交わした
愛のない接吻 躊躇いも無く
色恋 偽りの花…

抱き合って眠った夜の記憶
「傷付くのが怖いから 否定した」
甘い色香と言葉を撒く君は
深紅の羽広げる蝶と…

敵襲

こんばんわダウン8月になって余計に夏バテが悪化した刹生です。

どうやら俺の家のキッチンにGが出現したらしい汗しかも、大型の奴であるようだ

俺は直接見た訳ではないが、母親が発見したらしいダウン

大型Gよ…俺の部屋にだけは絶対に来るな!!あせる

また7年前の悪夢(笑)を蘇らせる気か!?

もう奴のあの薄気味悪い飛ぶ瞬間は二度と見たくないしあせる
一刻も早く駆除しなければあせる