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deathrainさんのブログ

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ハイタッチ会を終え、大阪BIG CATを出た後、友人と別れ1人たこ焼きを食べるためなんばまで歩きました。テレビでよく見るグリコの看板を見つけ思わず写メを撮りました。


通称ナンパ橋のところにちょうど警官がいたので、近くのたこ焼き屋を教えてもらい、そこでたこ焼きを買って食べました。本場のたこ焼きはやはり美味しかったですが、思いっきり火傷をしました。数日たった今でもややひりひりしています。


翌日、かほっちファンの友人とUSJに行きましたが、友人が年間パスを所有していたため、同伴者の自分は割引き料金で入れました。ラッキー!(≡^∇^≡)


ただ、まだ春休みだったためめちゃくちゃ混んでおり、当初目的としていた期間限定のバックドロップがすでに6時間待ちという状況だったため、あきらめてスペース・ファンタジー・ザ・ライドというアトラクションを目指しました。(このアトラクションも2時間待ちでしたが)

乗ってみて思ったのが、ディズニーランドでいうところのスペースマウンテンとディズニーシーのインディージョーンズを足して2で割ったようなアトラクションでとても面白かったです。


その次に行ったのはスパイダーマンでしたが、これは運悪く自分の前の席の人の座高が高かったため、肝心なところがその人に遮られてしまい楽しさは半減でした。


この後、友人お勧めのレストランで食事をしましたが、この時点で帰りの飛行機のチェックインまで3時間を切っていたた、次が最後のアトラクションということでセサミストリート4-Dムービーマジックというアトラクションを選択しました。これはディズニーランドにあったミクロキッズのような感じの客席ギミック満載のアトラクションでした。


結局3つのアトラクションしか楽しめませんでしたが、そのあと、もう一度たこ焼きを食べようということになり、再びなんばへ行き、今度は友人お勧めのたこ焼き屋でたこ焼きを食べ、友人と別れ一人関空へと向かい帰ってきました。


さて、いよいよ明後日。

ついに恵比寿マスカッツのラストライブ初日を迎えます。

初日2日目とも自分はDブロックのS席で見ます。

初日から泣く可能性が高いですが、最後までマスカッツの生きざまを目に焼けつけたいと思います。

解散ツアーでカンナムスタイルと並んでもう一つの恒例となったのはサプライズゲスト。

ワンチャンスのラストの曲のイントロが聞こえてきたら突然「歌わせねーよ。」という声とともに我が家の杉山が登場。杉山の告白タイムが始まりました。

まず最初にテレビでも見たRioへの告白でしたが、見事玉砕。

次にアッキーに告白するも玉砕。

そして、結夜ちゃんに告白することになりましたが、ここで僕は記憶に残ることをやってしまいました。


それは、杉山が結夜ちゃんに告白しようとした絶妙のタイミングで「言わせねーよ。」と叫んでしまったのです。Rioやアッキーの時にも観客から「言わせねーよ。」という声はたくさんあがっていて杉山はずっとスルーしていたのに、なぜか僕が叫んだ時だけ「言わせて下さい。」と反応してくれました。その瞬間、会場には笑いがおきました。これは僕にとって忘れられない思い出になりました。

結夜ちゃんのあとには、きっしーに告白しようとしましたが、ここまで来ると誰でもいいという感じになってしまい、最終的にはかほっちが相手をして杉山は去って行きました。


そして、ようやく曲が流れると思ったら、なぜか白鳥の湖が流れ登場したのが、まなみんのお母さん(たらちねさん)でした。次にスパイダーマンがかかって登場したのが、菜々子ちゃんのお母さんと妹さんでした。

まさか生で菜々子ちゃんの妹が見れるとは思いませんでした。うわさ通り、とても可愛く、最強の美人姉妹ですね。


終演後のハイタッチ会では、最初はRioかと思いきや、まさかのむいぴょん、しかも泣いてました。

ちょっとびっくりしたけど、僕の顔を見て笑顔になってほっとしました。隣のりおんちゃんも当然僕に気づいてくれました。

絢子ちゃん、菜々子ちゃんも、顔を見た瞬間「ジャッキー」とか「チェン」と呼んでくれるので、やはりぺ部からの認知度は高いようで嬉しいです。あとは、ゆりあちゃんへの認知度が上がればいいのだけれど。


そして永作あいりちゃんからは「いつもありがとう。」と言ってもらえました。

前のブログでも書いたけど、顔と名前を覚えてくれているきじーには「ステージから気付いてくれてありがとう。」と言いました。

他のメンバーにも気のきいたことを言いたかったけど、なにしろハイタッチ会はすぐに流れてしまうため、ほとんど「お疲れさまでした。」としか言えませんでした。

そんな中、今までの握手会やハイタッチ会でほほ笑むだけだったアッキーが初めて「お疲れさまでした。」と返してくれたのは嬉しかったです。


そういえば、さっきマスカッツのHPを見たら、4/6、4/7もハイタッチ会があるとのことなので、今から言うことを考えねば。


その4へ続く。




今日は、渋谷TUTAYAおよび新宿TUTAYAで予約した「卒業アルバム」を仕事帰りに取りに行ってきました。そして、ポスター欲しさに店頭で、さらに1枚購入してきました。


今ちょうど「卒業アルバム」を聞きながらブログを書いてます。


さて、昨日の続きです。


話はゲストが登場するずっと前のメドレー時にさかのぼりますが、メドレー最初の曲は「プルカワYES」でした。凛ちゃん不在のプルカワ戦士3名バージョンだったのでとてもレアでした。

その他はヘラクレス、チョコレートディスコ、つけまつける、リンダリンダ、青い山脈、ズンドコ、スキャットマン、ヘビーローテーション、フレンズなどでした。

特にヘビーローテーションは野音以来でしたが、観客のあおり方もすごく、予定していた回数よりも多く歌っていたのではないでしょうか?

個人的には久しぶりにベッカさんが見れたのが嬉しかったですね。


そして解散ツアーで恒例となったカンナム・スタイルの餌食は今回は2名いました。

メドレー中の餌食となったのは、Rioっち。そして、ゲストコーナー時にはきっしーが餌食となりましたが、

二人とも大阪ならではの阪神・川藤に変身させられました。そのメイクのまま歌を歌っていると、当然ながらRioコールも川藤コールに変わっていました。(笑)


昨日のブログで書いていた「後で功を奏すことになったこと」について書くと、簡単に言うとステージ上のメンバーが自分に気づいてくれたということです。


まず、MC中に夢衣ちゃんと目があって、自分に気づいてくれました。

そして、もう一人ステージ上から気づいてくれたメンバーがいました。

それは、きじーでした。 きじーにいたっては、目があって気づいた瞬間「ジャッキーさん」と口の動きで言っているのがわかったので、ハイタッチの時に「気付いてくれてありがとう」とお礼を言いました。

もし上手に陣取っていたら、多分2人には気づかれなかったでしょう。


話はゲストコーナーの時に戻りますが、そこで自分にとって忘れられない思い出になることをやってしまうのでした。


その3へ続く。