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deathrainさんのブログ

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昨日、スルースキルズワンマンライブ『二度目の真実と果実』に1部2部とも観に行ってきました。


共にチケットは先行販売で買ったけど、当初翌日が祝日であることを忘れていたため、チケット販売開始早々に1部のみ買っていました。その甲斐あって1部は整理券番号5番という最前列で観れるチケットを購入できました。しかし、2部は1部の購入後2時間くらいして手続きをしたら39番でした。


昨日は台風の影響で最悪2部は中止の可能性があるというアナウンスがツイッターであったけど、1部開場時に雨が少し降ってきたくらいで、それ以外は天気は良く、2部も無事開催されました。


前日の生配信時のフォロワーからの意見が多かったこともあり、開場時にメンバーが出迎えてくれることとなりました。

前半後半で半分ずつメンバーが出てきましたが、入場後にメンバーの所に戻って話をしに行くフォロワーが多くてちょっと残念に思いましたね。

ああいうことするフォロワーが多いと、新しく応援しようとしてる人もちょっと引いちゃうと思うし、ファーストライブから見てきた自分もああいうファンは正直あまり

良く思えない。もっと周囲のお客さんのことを考えてメンバーを応援してあげないと、結局常連ファンしかついていけないグループになってしまうと思う。


それはさておき、昨日は2期生の3人のデビューライブということもあり、12.人となった新生スルースキルズのファーストライブでしたが、1期生はもちろん2期生も物凄く練習したのがわかる良いライブでした。


1部では最前列だったため、各メンバーのダンスや表情など間近で見れて良かったです。

2部では39番だったため、前で見ても自分の前の人が背が高いと見えないということや、逆に後ろから全体を見たいという気持ちもあり、敢えて中段のセンターから観ていました。


衣装も今までの赤ではなく、キラキラ衣装とカラフルな衣装の2着、そしてGOD5専用の衣装という感じでした。


新曲は、12人での1曲とGOD5の「ののしって」の2曲でした。

ソロ曲もやると言っていたので期待していましたが、それは1部2部とも無かったです。(シュアンの「きのこの歌」アカペラバージョンはちょこっとだけ披露されたけど)


また選抜メンバーによる楽曲は、1部2部とも別な曲で、それぞれ7人で歌っていました。1部2部とも入っていたメンバーは、さーやん、むいぴょん、まう、あかり、あーちゃんの5人で、変わったメンバーは1部ではういちゃん、れなちょす、2部ではゆかも、えりなだったと思います。

2期生のあーちゃんが選抜で選ばれたのは個人的に嬉しかったけど、欲を言えば、ぴっぴやみぃたんにも歌って欲しかったです。(2期生のデビューとはいえ、2期生3人が歌えた曲が少なくてちょっと可哀想でした。)


GOD5の「ののしって」では、ちょっと嬉しいことがありました。

曲中、観客が言う罵りワードの個所で、1部では別なものでしたが2部では自分が提案した「まだまだ」というものが採用されていました。

事前募集時に、メンバーのういちゃんにツィートしたものだったけど、1部と同じ「ダメダメ」というワードで来ると思っていたので、驚きと感激でいっぱいでした。(もしかしたら、他の人も同じ提案をしたかもしれないけど。)


また次のワンマンライブのことや名古屋でライブする5人の発表、そして、5月のファーストライブのDVD発売というサプライズ発表もありましたが、中でもシュアンの台湾一時帰国の発表には驚き、スピーチ中もらい泣きしそうになりました。


物販購入特典のハイタッチ会では1部2部とも参加しましたが、ハイタッチというより握手会に近いものになってしまって、急がせるスタッフのアナウンスが笑えました。

ただ、今回のハイタッチは物販3000円ごとに1枚というものだったので、ほとんどが既に常連のTFPばかりだったと思う。

やはり新規のファンを獲得するには、もっとハードルを下げて、気軽にメンバーと交流できるようにすべきだったのではないかと個人的には思います。

(たとえば1000円以上で1回とか)


1部で大きなミスを2度もしてたういちゃんにはハイタッチの時に2部ではミスしないように言っといたので、2部では特に大きなミスは無かったように思いました(笑)


帰宅後、淳さんが打ち上げ模様をツイキャスしていたので見たら、いきなりシュアンが号泣していたので、風呂にも入らずツイキャス終了まで見入ってしまいました。メンバーのほとんどが泣いて別れを惜しむ姿が映し出されていたけど、そんな姿をよそに1人もくもくと食べるえりなが可笑しかった。

メンバーが泣いてるのに笑ってたりしていたから、腹黒を通り越してオカルトという罵りワードがつきそうな感じでした。


これからシュアンが一時抜けるため11人のスルースキルズとなるけど、さらに頑張って新規のファンも沢山獲得していって、夢の武道館に少しでも近づいていってほしいと思う。



今日、恵比寿マスカッツのプレミアム同窓会に参加してきました。

事前に周りのマスファミに聞いたところ、ほとんどの人がハズれているほどの当選確率だったみたい。(1枚応募ではまず当たらない模様)


新橋から会場のポニーキャニオン本社まで歩いている途中、さみぃ隊の知り合いに会えて一緒に行きました。

その道中、参加メンバーや1部のイベント内容を教えてもらえました。


参加メンバーは以下の21名。

きっしー、リカ様、あさみん、あいかちゃん、翔ちゃん、アッキー、えなちゃん、まなみん、園長、しゃくさん、かほっち、むいぴょん、絢ちゃん、菜々子ちゃん、リナちゃん、さみぃ、結夜ちゃん、アンアン、はなちゃん、きじー。


200名が当選者ということでしたが、行ってみたら2部制になっていて、1部当たり100名というイベントでした。

自分は2部だったので、1部参加の人が出てきた時にイベント内容を聞けて、それが握手会の時の参考になりました。(通常の握手会よりも長く話せるというものでした)


イベント内容は、メンバー全員の挨拶~解散ツアーの未公開写真のスライドショー~握手会というもので、正味2時間30分強でした。

未公開写真は、メンバーの公表できないような写真もあり、その都度爆笑が起きました。

最初は、のーりーいじりが多かったけど、途中からむいぴょんいじりが多くなり、スルスキメンバーが見たら、間違いなくいじられるような写真ばかりでした。


そんな中、アッキーときじーだけはどんな写真でも可愛く、やはり2人の可愛さは別格と改めて思いました。


ラストの握手会では、事前に長く話せると聞いていたので、予め各メンバーと話す内容を考えていたので、ほとんどのメンバーにはそのまま話せました。


かほっちには、東京でサイン会をやってほしいことと、大阪のマスファミの友人からの伝言を無事伝えられました。


はなちゃんには、黒ポメのことを話し、アンアンには挨拶しかできず、きじーには23日のカラオケオフ会に行くことを伝えました。


しゃくさん、園長は顔を覚えていてくれていたので嬉しかった。園長にいたっては名前の最初だけ言ったところ、名前を思い出してくれたので、それが今回の収穫かな。


えなちゃんには、サイン会をやってほしいと伝えたところ、他の人からも要望があるのでブログで知らせるからチェックしてねと言われました。


アッキーには挨拶しかできず、翔ちゃんには覚えているか聞いたけど名前までは覚えてくれていなかったのが残念でした。


結夜ちゃんには、前に出した手紙が戻ってきたと伝えたら、今日マネージャーがいるからと言われたので、後で探してみると言いました。



さみぃはイベント中眠たそうだったので、ゆっくり休んでねと伝え、リナちゃんには1週間ぶりと話しました。


あいかちゃんには挨拶しかできなかったけど、菜々子ちゃんには14日のイベントに行くことを告げたところ、すごく喜んでくれて嬉しかった。


絢ちゃんとザコにも挨拶しかできなかった。


むいぴょんにはワンマンは2部とも行くことを話せたけど、その時点で前の人がもういなくなり、あさみん、リカ様、、そして最後のきっしーは、スタッフから押されたのもあるけど、後がつまることを恐れて、無言の握手で終わってしまいました。

リカ様ときっしーには、サイン会やってほしいと伝えたかったけど、それを言えなかったのが心残りとなりました。


会場を出て、結夜ちゃんのマネージャーを探したけど見つからなかったので、帰りの電車内から、彼女のブログにその旨コメントを残しました。


帰りはどしゃぶりの雨だったけど、久しぶりに大勢のマスカッツメンバーに会えてとても良い日でした。

本日公開の映画「劇場版 あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。」を観てきた。


観る前からわかっていたけど、やっぱり号泣してしまった。


冒頭10分も経たない内に、まず泣いてしまい、後半はもうボロボロだった。


作りとしては、TVシリーズの総集編+TVでは描かれなかったシーンという感じだった。



そもそもこのTVシリーズを見たのは再放送からだったけど、事前にウィキペディアであらすじを読んでいたのと、YOU TUBEに上がっていた最終回の後半だけを見ただけで号泣してしまったくらい感動できるアニメだった。


今回の劇場版は、ヒロインであるめんまの視点から描かれているということだったけど、それは子供の頃のエピソードが沢山含まれていたからだと思う。


でも、その子供の頃のめんまのエピソードが非常によく、なぜ超平和バスターズのことをあれほどまで大切に思っていたのかが観客に伝わるようなエピソードになっていて、そこがまた泣けるポイントだった。


前売り券があと1枚残っているから、少し間をおいて、また観に行こうと思う。