1996年13歳のとき、 槇原敬之が大好きだった。 彼が捕まる前までの曲達が大好きだった。 『THE END OF THE WORLD』という曲。 最近また聴いてるんだけど、 やっぱりいいメロディだよ。 2番のサビとか凄くいい。 当時は純粋に切なくて 大人な感じを抱きつつ聴いていた。 ゲイの曲なんじゃないか?っていう見解が結構あるみたいだね。 最近こういう切ない曲ないね。残念。