レース糸や刺繍に憧れを抱くようになったきっかけになった一冊の本
お直しとか
著者 横尾香央留さん
それまでも古くなったけど気に入っているものは繕ったりしてましたが
それだけじゃないんだ~
と
レース糸で何かを編んでつけてみたり
シミの上に模様を刺したり

今でも時々読み返す大好きな一冊
で
見よう見まねでネコが穴をあけちゃったパーカーを

ネコが開けたからと
ネコの尻尾を余り布で作って縫って
気に入ってもう7~8年は着ているパーカー
ポケットに穴があいたので
またまたお直しの時期に

穴があいた箇所に当て布して
それを隠すためにちくちく
家族にどこを直したでしょう?と尋ねて
すぐにわからなければ成功です(#^.^#)

15年位はいて
裾が擦りきれたシルクのスカート
慣れないかぎ針3号で必死に長編み(^^;
よれてるね

ふんわり柔らかくなって
光沢のあるガーゼみたいよ?
今、働いているお店で昔買ったもの
長年はきこむとこんな風に変化します的なサンプルになってます(^^)
かぎ針やレース針にもだいぶ慣れてきました
編みぐるみとか作ってみたいな
抱き枕によさそうなもの・・・
思い出して描いてみる。

うなぎ犬
簡単そう~
と思ったのは大間違い
尻尾とながーい胴体しか思い出せず
登場する漫画もなんだっけ状態
うなぎだから
胴体は長くてつるつる艶があるよね?
でも犬だから耳や髭もあるよね?
確かたらこ唇で顔からはみ出してたよね???
なんだかへんてこな生き物に

またもやお手上げです( ゜o゜)