22年は新たな方がたくさんありました
ありがたいです!
介護にたずさわりいろいろな思いを感じ
どうしていかと?と自分との向き合い
過ごした一年
新たなるいちねんの幕開けの前
勤務している施設が
コロナのクラスターになり
いのちとの向き合い
職員もご利用者様も感染していくなか
感染しない職員で命の現場で勤務する
過酷さがこんなに大変と言うこと。
私はこれを今年最後に感じたかったのだと
そしてまた今朝あらたなる感染者2名
施設から大丈夫?と朝まで勤務していたので。陰性でありました!
感謝てすね^ ^
年明け夜勤3勤務目ですがこの地球で
私がしたい事の幕開けのです
止まっていたことのスタートです
今この瞬間が未来につながります
改めて答え合わせが出来ました
幸せに誰もが向かって生きています
ワクワクのはじまりです
新たなることのはじまり
どんな出会いがあるのか、どんなことを体験するのか
たのしみです
この切り替えのスイッチがある自分が不思議。でもこれがわたしなのです
介護の現場は法律的、定められた証ではいけない
正しいことを書けない、載せられない
色々な想いを持ちつつ
わたしが感じ今を伝えられたらいいなーと
素敵な瑠璃色の地球
いよいよ23年
22年はほんの始まりに過ぎない
いよいよ始まるとき
目覚めるがどこまで進むのかそのお手伝い
がわたしの使命
そう決めてきたからとあと数時間後から
来年はたくさんお会いするのかなー
たのしみです
よろしくお願い申し上げます
良いお年をお迎えくださいませ
╰(*´︶`*)╯♡
























