体の元気がないと、
自分のことを責めがち。
自分の今までの頑張りを無かったことにして、
あれも出来てない。これも出来てない…。
親に褒められたことがないから、
余計にそういう思考にハマるんだろうな〜。
って、雑草抜きながら自分分析。
もはや、趣味😂w
ネガティブなことが起き続けていて、
自分はやってるつもりで、
何も学べてないんじゃゃないか。
ずっと不安だった。
でも、この女性性を満たしながら生きる。
という感覚が、なんとなく掴めた今。
体調が悪い=素直に表現している
↑すごく画期的なことが起きてるんだと思う。
甘えられない。
「助けて」が言えない。
それは、練習不足でも、
自分の性格が悪いのでもなくて。
親が、それを許さなかったから。
我が家は、暴力がある家庭だったから、
自分の弱さを出す=致命的。
っていう、方程式が、
いつの間にか出来上がってたんだと思う。
元々、風邪もあんまり引かないし、
体の丈夫さが取り柄だと思ってたけど、
今は、全然そんなことなくて😂
すぐ疲れるし、何時間も立ち仕事が、
ほんとーーーに出来なくなった。
最初は、甘えだ。って思ってたけど、
多分違うくて。
小さい頃に、出せなかったものを、
多分、今出してるんだと思う。
出せなかった“あの時の辛さ”を、
今、出してる。
人は、緩んでもいんだ。
っていう状況にならないと、緩めない。
子育てを駆け抜けてきたけど、
私が倒れたら、誰がこの子を守るんだ!??
って、とにかく必死だった。
だから、今、ようやっと、
「ここがしんどいよ〜」
「ここが辛いよ〜」って、
体が訴え始めたんだと思ってる。
生活を整えていくのに、
ポジティブもネガティブも大切。
どちらも必要で、不可欠。
エイブラハムの赤本にも書いてある。
「ネガティブを無視すると言うことは、
心の羅針盤を使わない。と、
言っているようなものだ」って。
だから、
何が起きても、全て最善。
自分が良くなる方向に進めてる。
だから、安心して、ネガティブに浸ろう。
愛を込めて🕊️


