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~ あさきゆめみし 毎日がハッピー♪ ブログ~

 ♪日々の考察や仲間との出会いなど、わくわく&シャープな視点でお届けしています♪

ドキドキ ええと。はじめに。



今回が何回目か?すっかり忘れていた私★



でもって、携帯の機種変更をしたら、写真がですね、



うまく撮影できなくて・・・





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けいこ先生のレポートから拝借しました(笑)



うん、さすがデジカメはきれいに撮れてるね~音譜








読書シェア会は、通常開催されているものとかなり違う視点から開催したので、


戸惑った方も多かったかもしれませんが、







もし、「違和感」や「とまどい」、「うまくいかなかったこと」など



なにか心に痛いけれども残るもの。



そんなことを敏感に感じ取れた方には、おおきな自己投資の時間になったことと思います。






「楽しかった~♪」だけじゃ、ただの浪費ですので(笑)



ぜひその何かを感じた心のアンテナを大切に


毎日の生活に活かしていきましょ~♪いえいチョキ









ところで、




このテーブルにあふれたもの、なんだかわかります?↓




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あと、15分で終了ビックリマークってときの、お土産のプレゼント会です。




みなさん、夏のおもひでを、メイキングされてきたようで何より晴れ




本当にありがとうございました(*^_^*)








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最後に、スタンドバイミーを想定して、ワンショット撮影してみました。







まずは、この1歩から。


・・・・と格好つけた展開に持っていきたかったのですが、









アスカファンが2名もいたことが判明し、テンションアップ私は



新宿の道路のど真ん中で






北斗の拳の物まねをし、


参加者だけでなく、居酒屋のおにーさんまで白い目でみられて



ひとりさみしく荒野をさ去っていきました。








・・・・次回はコスプレ大会にしようかな。








では、みなさん来月はナイ・ナイ9月9日に開催です。



ごきげんよう~ベル



 昨日のエクササイズで、思い出した出来事が一つありますリボン



それは、専門学校で自身が「演習」という、企画を全員がもちよって実現させてゆく


授業の演習長を務めた時のことでした。





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全員の企画を、自身だけでなくみんなにシェアするために


「企画書」の提出をお願いしたときのことです。






高校卒業してすぐ入学した人もいて


みんなどうやって企画書を書いていいかなんてわかりませんから、


参考までに「書き方の見本」なるものを作成して、ご参考までに・・・


とホワイトボードに閲覧できるようにしておきました。







その中でカナダ人の男性がひとりだけ


その見本を全く無視した書き方で提出されたのです。







細かい書き方などは、どうでもよかったんですが、



自身が一番気になったのは、



「何枚もある企画書に通し番号がふられていない。」ということでした。







自身の中では、「提出書類が何枚もあるときは、通し番号をつける」というのが



当たり前のことだったんですね。






それは、バイトや経験から学んだことで、



お仕事されている方なら、「そんなん、あたりまえやん~」



となるかとおもいます。



ビジネスの世界では、共通の認識です。










でも、彼にとっては「当たり前」ではありませんでした。



「なんで、番号をつけなきゃいけないの?」



この理由が彼の中で消化されていなかったのです。



そして、実のところ



バイトやらで経験した私も「そーゆーもんなんだ。」で終わっていて、


本当の意味で理解していなかったのです。









「だって、そんなこと当たり前でしょ?」では、何が当たり前なのか?


彼の性格から、納得しないであろうと察した私は


そこで、自身はあたらめて考えさせられました。






番号をつける理由というものを。





・順序良く読み手がよみやすい


・コピーを取る際に、紛らわしくならないように




こんな感じでしょうか。



で、その際に気がついたんですね。



それって、かならず相手の目線に立っているな、と。







自分が提出することに関しては、番号などつけなくても問題ありません。



自分でその流れをわかっているから。









でも、相手に理解してもらいたいと思ったら、


流れを順序よくみてもらうための、気配り・心遣いだったのです。









「なんで、表紙をつけるの?」も同じ。




たっくさん、書類があふれるなかで



文字のオンパレードが炸裂していたら、


いくら太字で強調されていても、


何について書かれているのか?相手の目に留まることは難しくなります。







「自分を理解してもらいたいとおもったら、


できる限り相手の立場に立っての視点を考える」





こんなことを企画書の提出作業から学んだ記憶があります。



「あたりまえ」が、本当に共通して「あたりまえ」と認識されるには、


ちゃんと、理論が成立するんだな。と。








それが、「個人の価値観」なのか?



本当の「あたりまえ」の認識なのか?





大変勉強になった出来事でしたベル




素朴な疑問をぶつけてくれた彼に、今とても感謝しています(*^_^*)






~今日のハッピー♪~




「なぜ?」はとても大切な好奇心。


その好奇心というアンテナを大切にし、考え抜き、行動した人だけが手にする感動が


そこにはきっとある。