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~ あさきゆめみし 毎日がハッピー♪ ブログ~

 ♪日々の考察や仲間との出会いなど、わくわく&シャープな視点でお届けしています♪

突然ですが、最近のお気に入りの食べ物はどんなものを口にしていますか。







自身が食生活管理士を学んだ時に、一番心に響いた言葉が




「口にするものが、命になる。」


ということでした。




そうは、頭でわかっていても、ついつい死んだ食べ物と呼ばれる部類のものに手を出してしまう・・・




しかしながら、そういった食べ物ばかり食べていると、


不思議に「命の源」となる食べ物を口にしたくなるから不思議です。







べつに、高級食材をを使わなくても、


「自ら調理する。」癖をつけておけば、どんなものを口にしているのか?



自分自身でよくわかったりするものです。






一年中とおして、定期的につくっているマイ・お料理はこちら↓




かぼちゃと豆乳のスープです。



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ちょっと色が濁っているのと、黒い粒粒は



かぼちゃの皮ごと調理しているため。





かぼちゃをレンジでチンして、


玉ねぎをいためて、


お水を入れて、煮込んだら、ミキサーをかけます。





とっても簡単ラブラブ








こんなふうにジプロックに保存しておけば、



いつでも解凍して、らくらくレシピとして活躍です。


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ただし、豆乳を入れてしまうと長持ちしにくいので、


ペースト状で保存し、食べるときに投入であたためると



おいしいです(*^_^*)








市販のものや、お店のものは


「本当にかぼちゃ?」



とおもうほど、薄いので



もっと濃厚なものが食べたくて自分で作りました☆




いまは、旬ではないですが、



秋冬には、もっと出番が多くなることでしょう。





みなさんのマイ・レシピはなんですか(*^_^*)




~今日のハッピー♪~



おんなじようなものでも、「自分ならこうしたい」という思いが、


あたらしい創造力を掻き立てること。



 とあるオリンピックで、ボブスレーの女子の部が開催されたときのこと。




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おしりの大きいおばさん選手が、ボブスレーの座席には体が入らず、


かがんで、おもいっきり体を入れようとしたところ、




ビリッ!!!




と大きな音がして


ユニフォームのおしりの部分が大きく破けて


下着が丸見えになりました。






オリンピックですから、世界生中継。


編集はありません。



いうまでもなく、カメラはその瞬間をしっかりとらえていて


会場だけでなく、テレビを見ていた人も爆笑の渦だったそうです。








真剣な空間だからこそ、なおさら。



真面目に、一生懸命な状況だからこその、爆笑です。




個人的に、お笑いコントを聞いても、番組を見ても


一瞬たりとも笑うことがない私も、


さすがにこういったギャップのシーンには、負けてしまいます。





このお話は、昨日人から聞いたお話で


このおばさん選手がこのあとどんな対応をしたか?はわかりませんが





みなさんが、このおばさんの立場だったら



どうその場を対応しますか?







山田芳裕さんの作品 漫画「へうげもの」 では、


この「笑い」「ユーモア」をテーマにして、


「ひょうげたもの」の真髄とは何か?を


数寄と戦国の歴史をからめて描いていますが、







真剣なときに笑われると、不愉快になる気持ちをおさえて、


1歩上をゆく物事の視野捉え方というものを、この漫画から学びました。





きっと、「真剣にやっているんだから、笑わないでよ!!!」と自ら怒ってしまうと



おそらく場は白けてしまいます。







きっと、自分のコンプレックスも


ウイークポイントも、自分自身が笑い飛ばさなければ、周りは深刻に捉えるまでです。






目立つチャンスとばかりに


カメラにむかって親指たててウインクし、世界の人々に「いいね!」ポーズをアピールしながら


その年のオリンピック珍プレー大賞をもらいにいくことができたら、素敵音譜グッド!





みなさんは、どう感じましたか(*^_^*)










~今日のハッピー♪~



「笑い」にも種類がある。


一般的に、タイミングを間違えると「嘲笑」になりかねないけれど、


そんな「嘲笑」でさえ生きる力に変えてきたチャップリンなどの先人たちが


その強さを教えてくれたこと。