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「赤ちゃんが生まれた日」 製作1 は こちら
「赤ちゃんが生まれた日」 製作2 は こちら です。
では、写真の上に文字をのせて自分のコメントをつくります。
タイムラインはこうなっています。

コメントを入力します。

ハートのエフェクトをつけるとこうなります。

エンディングをつくります。
布と糸の素材集 DVD付 / design parts collect (単行本・ムック) /...

¥2,709
楽天
楽天ポイントを使って購入した、布と糸の素材集に入っていた
ハートのイラストをエンディングに使いました。

次は、音楽を入れます。
「赤ちゃんが生まれた日」製作4は こちら です。
「赤ちゃんが生まれた日」 製作2 は こちら です。
では、写真の上に文字をのせて自分のコメントをつくります。
タイムラインはこうなっています。

コメントを入力します。
ハートのエフェクトをつけるとこうなります。

エンディングをつくります。
布と糸の素材集 DVD付 / design parts collect (単行本・ムック) /...
¥2,709
楽天
楽天ポイントを使って購入した、布と糸の素材集に入っていた
ハートのイラストをエンディングに使いました。

次は、音楽を入れます。
「赤ちゃんが生まれた日」製作4は こちら です。
タイトルは、つくりおわりました。
次に使いたい写真をストーリーボードにドラッグ&ドロップします。

私の使ったスタイルはこれです。


4フォトのスタイルを2つ使ったことで
赤ちゃんが生まれた日の写真はたった4枚しかありませんが、
43秒に伸ばすことができました。
次は、写真の上に文字をのせて自分のコメントをつくります。
続きはこちらです。 → 「赤ちゃんが生まれた日」製作3
次に使いたい写真をストーリーボードにドラッグ&ドロップします。

私の使ったスタイルはこれです。


4フォトのスタイルを2つ使ったことで
赤ちゃんが生まれた日の写真はたった4枚しかありませんが、
43秒に伸ばすことができました。
次は、写真の上に文字をのせて自分のコメントをつくります。
続きはこちらです。 → 「赤ちゃんが生まれた日」製作3
フォトムービーはかなりの初心者なのですが
これから、私が初めて作った
「赤ちゃんが生まれた日」のストーリーボードの中身を紹介したいなぁと思います。
フォトムービーを作る作業は簡単に説明すると
step1: 素材(写真、画像)を選んでストーリーボードにドラッグ&ドロップする。
steo2: 写真を見せる効果を選ぶ、スタイルを決める。
step3: 音楽、テキスト、エフェクトをつけて写真をデコレーションする。
step4: できたフォトムービーを動画ファイルにして書き出す。
このような手順になっています。
私が作った「赤ちゃんが生まれた日のストーリーボード」はこうなっています。

まずタイトルに使う、素材を用意します、黒い背景を作りましょう。
そして、作った黒背景をストーリーボードにドラッグ&ドロップします。

タイムラインを開き、タイトルを入力します。


windowsに入っているペイントソフトを使った黒い背景の作り方はこちらです。 → 黒い背景の作り方続きはこちらです。 → 「赤ちゃんが生まれた日」 製作2
実は、この「赤ちゃんが生まれた日」のフォトムービーを作っているときに
失敗したことがあるのです。
photomovie studio5を使い始めた初心者の方で
結婚式で使うビデオレターを作っている人には同じ失敗をしてほしくないと
思うので、もしよかったら参考にしてください。
友人に初めて作ってみた作品を見てもらおうと
「赤ちゃんが生まれた日」のプロジェクトファイルを開いたところ
入れたはずの 音楽も写真も、すべて消えちゃっているのです。
ショックショック

私が使っているソフトのホームページで調べてみて原因がわかりました。

名前を付けて保存した後は、ファイルの場所を移動してはいけなかったんですね・・。

photomovie studioのよくある質問はこちらです
私の作ったフォトムービーの作品はこちらです
フォトムービーを作るときに使える情報はこちらです 

