お空好きの私としては、七夕の夜空は逃せません。
今日(7/7)は朝から少し雨で、でもだんだんと
やんでいきました。
仕事から帰宅の頃の夜空はなかなかの靄と澄みのコントラスト。
あと5日で満ちる月は、ふっくらとしたかまぼこみたいで可愛らしくて微笑んでしまった。
微笑んだのは月の可愛さもあったけど、空の不変な自然が堂々として見えたから。永久不変なのではないかと思う。
どんなに楽しくても辛くても空は不変でそこに在るなあ~と思って。
そして、一番はやっぱり大ちゃんを想って。
七夕の夜空の星達に願う
“大ちゃんの幸せ”
大ちゃんの幸せを想うと、自然と微笑んでしまうんです。
大ちゃんが希望の塊だからかな。
富山から届く大ちゃんの表情はどれもこれも
力強くて、美しくて、楽しそう。
瞳の輝きが凄くない?
この富山では、初めてスケートをご覧になられた方々が多かったのですね。
きっと衝撃的だったことでしょうね。
私があの日、射たれたみたいに。
“高橋大輔から溢れ出るもの”は一人一人を射たでしょう。
スケートの知識がなくても。
“なんなんだろう”
“何か凄い”
って、不思議な感覚になったのでは?
感動って、本来そういうもの。
いつしか勝手に湧いていたってやつ。
大ちゃんを観ていると
心が滑っているみたいだなって思います。
時には痛くもあるけれど、それも含めて好き。
出来れば楽しいと思って、気持ちいいと思って滑って欲しい。
闘志を持っての滑りも見たい。
色んな大ちゃんが見たい。
大ちゃんファンの幸せが嬉しかった富山。
同時に、沢山の新しい感動が嬉しかったなあ。
ま、でも、大ちゃんを好きになったら大変よ!
好きになり過ぎちゃうも~ん
毎日が希望に溢れるし。
幸せいっぱいもらっちゃうし。
今夜は七夕だから。
織姫様に負けない様に
好き好き大好き大ちゃん!な文になったって事にしておこうかな?
(いつもっすよ!)
でもね、七夕の夜に
素敵な彦星様が家に来たんだよ!!
(注:私のTwitter参照)←知らねーよ!ってね。
今日(7/7)は朝から少し雨で、でもだんだんと
やんでいきました。
仕事から帰宅の頃の夜空はなかなかの靄と澄みのコントラスト。
あと5日で満ちる月は、ふっくらとしたかまぼこみたいで可愛らしくて微笑んでしまった。
微笑んだのは月の可愛さもあったけど、空の不変な自然が堂々として見えたから。永久不変なのではないかと思う。
どんなに楽しくても辛くても空は不変でそこに在るなあ~と思って。
そして、一番はやっぱり大ちゃんを想って。
七夕の夜空の星達に願う
“大ちゃんの幸せ”
大ちゃんの幸せを想うと、自然と微笑んでしまうんです。
大ちゃんが希望の塊だからかな。
富山から届く大ちゃんの表情はどれもこれも
力強くて、美しくて、楽しそう。
瞳の輝きが凄くない?
この富山では、初めてスケートをご覧になられた方々が多かったのですね。
きっと衝撃的だったことでしょうね。
私があの日、射たれたみたいに。
“高橋大輔から溢れ出るもの”は一人一人を射たでしょう。
スケートの知識がなくても。
“なんなんだろう”
“何か凄い”
って、不思議な感覚になったのでは?
感動って、本来そういうもの。
いつしか勝手に湧いていたってやつ。
大ちゃんを観ていると
心が滑っているみたいだなって思います。
時には痛くもあるけれど、それも含めて好き。
出来れば楽しいと思って、気持ちいいと思って滑って欲しい。
闘志を持っての滑りも見たい。
色んな大ちゃんが見たい。
大ちゃんファンの幸せが嬉しかった富山。
同時に、沢山の新しい感動が嬉しかったなあ。
ま、でも、大ちゃんを好きになったら大変よ!
好きになり過ぎちゃうも~ん
毎日が希望に溢れるし。
幸せいっぱいもらっちゃうし。
今夜は七夕だから。
織姫様に負けない様に
好き好き大好き大ちゃん!な文になったって事にしておこうかな?
(いつもっすよ!)
でもね、七夕の夜に
素敵な彦星様が家に来たんだよ!!
(注:私のTwitter参照)←知らねーよ!ってね。