(編集中)「不器用な君へ」と題して自分へ宛てたメッセージを書いていきます。最低な自分を自覚しつつそれでも前向きに生きることが出来ないかと、もがく様を生々しく書きます。
執着することが好きということとは違う
ボケっとうっすら執着するのは、ただの心残り
というか依存
好きはもっと集中してる
短時間でも