小さな蝶との大切な思い出を、静かに綴っていきます。優しくて、あたたかくて、忘れたくない時間を、そっと残していけたらと思っています。
毎日書く手紙が、小さな蝶との会話になりました。
声が届かなくても、
文字を通して気持ちは伝わると信じていました。
その繰り返しが、私の心を支えてくれました。