Asterくんが更新してましたね、便乗しました
今日は超絶珍しいことに陰陽座好きの某後輩ギタリストとサシでメシを食いに行きました(゜ロ゜)
しかも原宿でw
ハイパーミラクルスーパー超絶激レアプレミア付きですねww
二回とないような組み合わせと場所でした
面白かったでござる(--;)
久しぶりの更新で何書いたらいいかわからないですww
とりあえず、今現在Dear Sceneryは活動休止中です( ´・ω・)y━。 o ○(´・ω・`) 。 O (´・ω・`)
俺自身が忙しくなってしまいました ┗(^o^ )┓三
まあ、そんなことはどうでもいいんですよ!
とりあえず、近況報告します。
まず Aster君
アイプチ始めました。
アイプチktkr
明日美坂学園では好評のようです。
ねえ、聞きました?アスター君アイプチはじめたんですって!
ほんとですか!?見に行きましょう!!
キャーキャー
ア「おっと、みんなどうしたんだい!?こんなに集まっちゃって
。あはは、こまったなあ~
」
二重になってますわ!きゃーきゃーかっこいい!一生お慕いしますわ!
ア「え~と、照れるなぁ~、うん、アイプチしてみたんだ。」
もう、恥ずかしがってるアスター君も可愛いですわ!
ア「///あはは///ありがとう///」
ぬ「そんなんで照れてたら先が思いやられるぞアスター。」
ア「だって、照れるものは照れるんだからしょうがないじゃないか!///」
ぬ様ですわー!相変わらずクールでかっこいいですわ!罵られたわ!
ぬ様こっち向いてくださいよ~
ぬ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・//////////」
ア「お前だって照れてるじゃないか!下を向くな前を見ろ!」
ぬ「うるさいだまれ!俺はもう行くからな!ふんっ」
アスターもぬも何も変わってませんモテモテです。
ゾエコとジュンコは・・・
ジュ「ねえ、お姉様。今日はとってもきれいな夜空ですね。」
ゾ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
ジュ「私たちが出会った日も同じくらいきれいな夜空でしたね。あっ、もちろんお姉様のほうが全然何百倍もきれいですよ。」
ゾ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
ジュ「わたし、ほんと幸せです。だって毎日お姉様のお傍にいられるんですもの。お姉様も幸せですよね?」
ゾ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
ジュ「うん、嬉しい!お姉様大好き!もう私の傍からいなくならないでくださいね。その手足じゃもう私の助けなしでは生きていけないんですからねっ!」
ゾ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
ジュ「なんですかその目は?なんなんですか!?私の事が嫌いなんですか!?そんなことないですよねわたしはおねえさまになんでもつくしてきたおねえさまはよろこんでくれたぜったいにぜったいなんですなんでそんなめをするんですかそんなめをするのはおねえさまなんかじゃないああそうかこのめをつぶせばまたもとのおねえさまにもどるよねまえにおねえさまをしゃべれなくしたときももとどおりになったもんねそうだこのめがわるいんだまっててねおねえさますぐにもとどおりにしてあげますよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!あはははははははははははは」!!!!!!」
ふたりもいつもどうりです。
ミチロウも元気です。
疲れました。やっぱりここで放棄するでござるwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwオウフwwwwwwwwww
アスター君の妄想力ハンパないです。
いま気づいたけどこの5人ってバンドやってないよね。
明らかにゾエコってベースできる状態じゃないよね。
でもみんな元気です+(0゚・∀・) +
「ねぇ、僕らでバンド組んだらこの学園で天下とれるんじゃないかなぁ~」
超セレブ学園として有名な私立明日美坂学園の生徒である、明日美坂アスターの一言から始まったバンド Dear Scenery
メンバーは
明日美坂学園の理事長の孫であり、明日美坂家の次期当主である 明日美坂 アスター
幼馴染であるアスターと共に学園での圧倒的な容姿と存在感を誇り、世界的に有名な御倉財閥の御曹司である
御倉 ぬ
あっ!アスター君とぬ様だわ!
ほんとですわ!きゃー、アスター君!ぬ様ぁ!!
ねぇ!今アスター君がわたくしの方を見て微笑んでくれましたわ!はぁ・・・一生お慕いいたしますわ・・・アスター君・・・///
ぬ様のクールな目で蔑まされたいですわ・・・・・・だめですぬ様!そんな目で見られたら私、わたし!!
アス「なんかいっぱい人が集まってきちゃったね~、みんなおはよう~!朝からげんきだね!あはっ!」
きゃー、きゃー、きゃー、きゃー、アスター君、ぬ様ぁ!きゃー大好きですっ!
ぬ「いつものことだろ。早く行くぞ。」
アス「ちょっとぬ、待ってってば!ごめんね、みんな。あいつ、無愛想でツンツンしてるけど、みんなのこと大好きだって僕にいつも言ってるよ!あはっ!」
はい!そんなところを含めて私たちはぬ様が好きなんです!なんかかわいいですよね/// きゃー!
ぬ「・・・///おい!早く教室に行くぞ!!///」
あす「あっ、聞こえてたんだ~、照れるなって、あはっ!じゃあねみんなっ!ばいばい~」
きゃー、きゃー、ほんといつもあの二人って仲いいですわよね~。お二人の仲が羨ましいですわ。
そして
女神と謳われるほどの美貌を持つ、非リア財閥の令嬢 非リア ゾエコ
ゾエコの親戚であり、ゾエコをお姉さまと呼び一心に慕う天使 草柳 ジュンコ
ジュ「お・ね・え・さ・ま!おはようございますっ!」
ゾエ「ふふっ、おはよう。待っててくれたのね。ありがとう、嬉しいわ。」
ジュ「えへへ~お姉さまと一緒に学園に行きたいんだから当然です!あの~お姉さま・・・手・・・繋いでいいですか?」
ゾエ「ふふっ、もちろんいいわよ、ほら。じゃあ、行きましょうか。」
・・・・・・・・・・・・
おはようございますっ!ゾエコお姉さま!
ゾエ「あら、みんな。おはよう。ふふっ。」
ジュン「・・・・・・・・・・・・」
あのっ!これを受け取ってください!日頃のお姉さまに対するみんなからの感謝の気持ちです!
ゾエ「ふふっ、ありがとう。クッキーね。お昼にでもいただくわね。」
もう、お姉様に食べてもらえるだけで幸せです。それでは、また学園で!
ジュン「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・お姉様」
ゾエ「?どうしたのジュンコ?」
ジュン「・・・・・・あんなブスどもからもらったその腐ったクッキーを食べるつもりですか?・・・・・・!!」
ゾエ「ジュンコやめなさい!!」
ジュンコ「ほら、こんなクッキーなんて必要ないですよね?こんなもの食べたらお姉様もあのブス共みたいになってしまいますわ。だからこんなものは捨てますね。」
ゾエ「いい加減にして!!」
ジュン「なんでですか?最近お姉様おかしいですよ?あんなブス共に笑ったりプレゼント貰ったり一緒に帰ったり!!お姉様はわたしにだけに微笑んでくれればいいんですわたしのプレゼントだけもらえばいいんですわたしとだけ一緒にかえればいいんですそうするべきなんですぜったいなんですわかりますよねお姉様わからないわけないですよねだってわたしのおねえさまですものですよねお姉様ねえねえねえねえねえねえなんでわたしから遠ざかるんですかお姉さまはこれからずっとわたしのそばにいなくちゃいけないんですあははははははははははははははははははははははは!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
ゾエ「!!!!!!」
ジュン「逃げるんですね・・・じゃあ逃げられないようにその足をどうにかしなくちゃあはははははは待ってお姉様あはははははははははははは!!!!!!!」
最後に、ミチコ
ミチコ「アスター君が疲れてもう何も書きたくないっていってるでござるwwwwwwデュクシwwwwwwフヒwwwwサーセンwwwwwwwwwキャラ作るのに熱中し過ぎたでござるwwwwデュフフwwwwもうここで投げるでござるwwwサーセンwwwwデュクシwwwwwヤンデレも途中で投げるでござるwwwwオウフwwwデュクシwwwアスター君のつくったキャラかわいすぎるでござるwwwwwオウフwww萌え萌え萌え萌えwwwwww」
ミチコ「ふぅ・・・」
ミチコ「アスター君いわく、こんなブログを書いたことをものすごく後悔してるそうだ。ほんとに自分はキモヲタだということを改めて自覚したらしい。でも彼はちゃんと音楽のほうもがんばってるんだよ。そこは認めてあげてくれないか?。彼があまりにも不憫すぎるからね。」
最後に
キャラつくって思ったこと
ゾエコは俺の嫁