「あと1時間来るのが遅かったら
死んでたよ~」と獣医さんに
言われた程だったけど、
子猫は回復しました。

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ガリガリに痩せていて、点滴を
入れるのも一苦労だったけど、
助かりました。

それから一週間入院。
 
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一週間後にはちょっとふっくら。
そしてうちに帰って来ました。

拾ってすぐに、話しかけるために
「オセロ」と名前をつけました。
(背中が黒くてお腹が白いので)

オセロは死にそうだったけど、
病気は何も持っていなかったので
里親さんを探すことに。

そして引き取って下さる優しい
家族が運良く見つかりました。

それまではうちで過ごすことに。
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オセロは運も強いけど、神経も
太いのです。

うちの中でもよく食べよく遊び、
ノアにも突進
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ノアがビックリで固まってる…。

でも、一週間後にはこんなふうに
なってました。
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2週間と少し前の朝、いつものように
ノアと散歩に行きました。

いつも通る道に小さな黒いものが。
小さな黒い子猫でした。

少し離れた所に母猫がいたので、
そのまま通り過ぎ、

少し先の公園でUターンして、
帰りにまた同じ道を通ったら、
まだそこに子猫と母猫はいました。

でも、子猫は今度は横たわって
いたので、側に近寄ってみたの
ですが、逃げる様子もなくそのまま。

とても具合が悪そうなので、すごく
迷ったのですが、そばにいた母猫に

「この子すごく具合悪そうだから
私が連れて帰ってもいい?」と
聞いてみました。そうしたら、
私の顔をみて、母猫は離れていき
ました。

それからその子猫を連れて帰り、
後で病院に行こうと思っていたら、
どんどん良くない感じに。

知り合いの獣医さんがいる病院へ
診療時間前でしたが、駆け込み。
子猫は入院しました。


毎日本当にバタバタですDASH!

特にごはんの用意をする時はあせる

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みんなお腹空いていて、
作る私の足元にノアと胡桃、
キッチンの上で待っているのが
レオン、ブリス、胡鉄。
皆で私を凝視しています目

私は給食のおばさんさながら、
ドンブリの中で作ったごはんを
この五つ並べた食器に次々と
入れていき…

まずはレオンとブリス、
ノア、胡鉄と胡桃の順で
あげるのですが…。

人のご飯に突っ込んで行く子が
胡鉄とノアDASH!
近寄ると逃げるのが胡桃。

それをなだめて抑えながら、
胡桃を呼びながらごはんを出すのは

本当にバタバタですガーン

そのためいつもごはんの写真が
撮れずさじまい汗

次回はこの器にごはんを入れた所を
UPしたいですグー