すまそ!!!!
仕事はいっちょりました(´・ω・`)

続きいっきまぁぁす!!!!
☆ヽ(*QωQ*)/☆



撮影場所に向かう途中にも常にシャッタ-チャンス!!とゆう感じで、歩いてても食べててもパシャ②四六時中撮られ続けてたなぁ(^ω^;;;)
内心ウザイとか思ってたo


最初に向かったのわ『赤坂プリンスホテル』!!!!

オラわ、田舎っぺ代表だったため、あんなドデカいホテルを見たのわ初めてでした((●-ω-●))
なんで、こんなホテルに入れただけで十分幸せだったなぁ……



しかも向かった先わ、芸能人御用たちの最上階VIPルぅぅうム!!!!!!

はぅあ―――(;;0Д0;;)―――!!!!





矢『緊張しないでいいよ♪ほら、座って♪お茶でもどうぞ☆』

まるで自分の家のような扱い(´ω`;;)
デカいヤツァ~違うね!!!!



ってゆうか……

ラ『ミサキ…いや友達がまだきてないんですけど』

矢『ごめんo室内でわ部外者禁止なんだよo』




どんな理由だよ!!!!!!
連れてきてイイっつったクセにぃぃo(>皿<)o!!!とか思ったけど、今さらどうしようも無い↓


私の脳裏にわ、ある言葉がよぎったo

"慣れた大人の男といたいけな少女が密室に2人きり…"

ハッ!!!
まさか!!!!!
((((((!?(ΦωΦ;;;))))))



不安が高まる中、
撮影わ始まったoo


最初わソファ-に座って何ショットか撮るo

次第に姿勢を崩し、服を乱した感じで実に際どい写真をこれまた何ショットかo


これだけで大分時間が経ったo


矢『んぢゃ、次わベッドの方で撮ろうか♪水着とバスローブに着替えてo』



え…………

ェェエ――――――――――――――(/Φ∀Φ;;)/!!!?

なに言い出すのお兄さん!!!!


ま、まぁ仕方無いo
グラビアだもん、そんくらいわ当たり前か……



矢『表情がまだ固いねぇ☆ラコちゃん彼氏とかいる?』

ラ『いちお……』

矢『だよねぇ………』






…………………間






え………何?!
まずいの?!!!!!!!!!



矢『んぢゃあ僕を彼氏だと思って、見つめてごらんo』



君を彼氏だと思って?(・∀・)




その瞬間、

矢『おッ☆いいよ~笑って笑って~♪』

と、言いながらアタシの手に矢島の手が絡まってきた!!!!!!!





ギャワアアアアア―――――――――――!!!!!!!!!!!!!!

ヾ(○□○;;;)"/近づく!!

ヌオヲヲヲヲヲ―――!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

そしてまた手を絡み直す!!!!!!!!!





矢『可愛いよ~♪ラコちゃん♪』


ゾゾ――(|||д|||)――!!!




全身に悪寒が響き渡るo





終始顔に火がついたように真っ赤になる私!!!!

モ………モデルさんってこんな風に毎回撮影してるんだろうか?



そして、撮影わ夜中の4時くらいまで続き、
1日にして何千枚もの写真を撮ることになりました(=д=A;)

いや~もう疲れたのなんのって↓↓


矢『お疲れ様♪明日わ浅草に行くけど、時間までわ自由に遊んでていいからね♪今日わもうここに泊まろうね♪』

ラ『ハイ、お疲れ様です♪』





ん?







"泊まろうね♪"って……アンタo

ラ『あの、2人で泊まるんですか?』



ベッドわ一つしか無いo



どうする?!
どうすんのラコ?!





またも続く(笑)☆

ごめんね~ww
コメント遅れるけど絶対返すからねo(^3^)o
皆様、こんばンわ~☆(´∀`)☆


ツボ子さんをもっと知りたい方もいらっしゃるかと思いますが、今回わ違う話題ですo

今度わ人生最大の思い出です☆
かなリ自慢話なんで、
見ない方がいいかもよ~(笑)




私わ昔、ネットアイドルというものをしておりました(〃-∀-〃)
昔って言っても22ん時だけどね☆

ネトアってゆうのわ、その名の通り、ネットの中で活動するアイドルの事(´・ω・`)
こまめに、自分の写真や動画をHPに公開したりする事が、主な活動内容かな?

いや~今思えば、めちゃんこ恥ずかしいお話でございますわ~o



私わそれで半年後、見事ネットアイドル新人賞をいただく事が出来たんです!!!!!
(ネトア大賞とゆうサイトを観てもらえたら、もしかしたらまだ載せていただけてるかもしれませんね~('艸`))

そんなある日、HPに一通のメ-ルが………




『新人賞おめでとうございます☆よろしければ、グラビアモデルになってもらえませんか?』






(・ω・)






私わ一瞬迷いましたo

でも、この手のメールわよくあったし、どうせ嫌がらせに違いないo




ほったらか∪にしてたら、またヤツからメ-ルがo


『怪しい者でわございませんo信用していただくために、こちらの情報を送リますo』



と、送られてきたメールを見ると、矢島(仮)さんとおっしゃるそうなo

HPでわ、自分に撮影依頼がきた芸能人さんなんかの写真が載ってましたo

私わなんだかんだで、撮影の依頼を受ける事にo


不安なら、友達を連れてきてもイイと言われたので、ファンクラブを作ってくれた東京のミサキちゃんを同行する事にしましたo



てなワケで☆いざ!!!
東京えe(≧∀≦)/!!!!!





あ、今回わ迷わずちゃんとつきましたよ(笑)
なんてったって飛行機ですから(=∀=)

だけど私、飛行機なんて中学校の修学旅行以来だったから、離陸の時、あまりの恐ろしさと好奇心から一人、


『うおおおおおおお--------------(◎□○)!!!!!!』


思わず声を出して叫んでしまったo

『お客様、大丈夫ですからι』

太っちょスッチ-が苦笑いで声をかけてきたo




フルパワーで恥ずかしい思いをしました(A=_ゝ=)





羽田空港か成田空港のどっちかに無事到着(どっちなんだぁぁ(笑)!!)o

品川にて矢島さんと合流o

40代だって聞いてたのに、見た目わ25歳くらいだね♪






と、よく言われるらしい事を自分で言う矢島o

なんてヤツだo




ラ『あの~……o矢島さんお一人なんですか?』

矢『そうですよ♪今回わ僕が①:①で撮影ですo撮影場所わ室内と屋外両方撮ります、衣装なんかもこちらで用意しますから心配しないでくださいo』


衣装を全部用意してる………それが一番不安だよι




さぁ、これから撮影が始まります♪
が、続きわ次回に続きます♪♪
前回の日記にて、大活躍だったツボ子さんo

最低なツボ子さんですが、おもしろい事もあったんですよ(≧m≦)プッ





ツボ子さンの大好きな支配人o
支配人わ、毎朝事務室で歯磨きをする習慣があったんです(*⌒∀⌒*)

その歯ブラシを、更衣室の前の戸棚にしまっているのを、ツボ子さんわ知っていましたo


そして私わ、後日信じられないものを目の当たりにする事になるのですo







私わ普段、ツボ子さんよリ先にタイムカ-ドを押したいがために、いつも40分前にわ出勤していたんですが(ま…早く押しても給料わカットされるんだけど笑)、
その日、アタシとした事が寝坊をしてしまったんですo




私わ急いで身支度を整え、なんの張り合いも無いタイムカ-ド早押しのため(?)軽快にホテルに向かい、

『おはようございます!!!』

職場の皆さんに、爽やかに挨拶をしたo






その瞬間―

目に入ったのわ…………





入ったのわ………………
(((((((((○Д○;;)))))))







『チュッ♪チュッ♪チュッ♪ウフッ♪♪』








愛する支配人's歯ブラシに微笑みながらチュウをし続けるツボ子28歳o
(スマン、ツボ子さん!語尾の『ウフッ♪』わ私が勝手につけたしました笑)


それわもう凄まじかったo

時々、舌を絡ますような感じで、一人興奮しているようだったo


(ついでにゆうと、タイムカ-ド、やっぱり先に押されてましたわ~(f_ _;))


更衣室側にいたツボ子さんわ、私の存在に気づいておらず、


目が合った時のツボ子さんときたら……



( ;0Д)))
( ;0Д0))))
((((((;;;○Д○;))))))



この世の終わりみたいな顔してくれちゃいましたよ~!!!!!!!!!






その日、珍しくツボ子さんわ私に優しかったo





ツ『はい、ラコこれ♪』

ツボ子さんが私に差し出したのわ、おいしそうなコ-ヒ-♪






に、見えた塩入リのコ-ヒ-o






やはり、ツボ子さんわツボ子さんでしたo




これで、私が見た事を、無かったことにしろとでもゆうのでしょうか?







私わ当然、職場の皆さんにこの出来事を伝えましたo

みんな大笑い!!!!!!!

悪いと思いつつ、笑わずにわいられませんでした(ノ∀≦)ノシ☆!!!!!

支配人の耳にも入り、ソッコ-歯ブラシを買い替えておられました(笑)




悲しいね、ツボ子さンo
普段、相手してもらえないから、そんな事でしか、欲求満たせないのね……ι

いや、『そんな事』ができたからこそ、一瞬エールを送りたくなったの かもしれない(=∀=)








のち、歯ブラシチュッチュがダメになったツボ子さんが、支配人の汗つきシャツを何着かコレクションしている事が発覚するo

みんな、さすがにこれにわドン引きしてたなぁ……

最新情報によると、
今現在、彼女わ必死でお見合いパーティーに参加しているらしいo







コイツより先にわ、
晴れ舞台に立ちたいもんです(笑)