久しぶりに書きます。


ここしばらくはツイッターを重視して更新してマスタ。


長くは書けないものなんで…


昔はブログも得意なんですが、今では

PCオン→Youtube って感じにしか使っておりません。


更新ペースはもっと下がると思います。

ここで短編小説でも書きたかったのにな…


続に言う将来のキャリアパーソンを決める活動がある程度つくまでは

こちらは更新ペース落とします。


知恵の泉がないもんで、私には混沌の欠片を再編成することができんのですよ。

↑最近、GOSICKにはまりました。

ココロコネクトも読んでおります。


ではでは


最近忙しい…

去年の9月9日に書いた小説でも載っけます。
勿論、ポケモンですよ?

時系列的にはDP終了後のヒカリ。
ちょうどEDに入ったシーンから。

前回までのあらすじ
ポケキャンのモデルとしてヨスガシティのだれかからミミロルがスカウトされ、ヨスガに向かうことを決めたヒカリ。サトシ、タケシ、ピカチュウ達と分かれて1人ヨスガシティに向かう。
このことをノゾミに伝えるため、家に戻る。
シーンはヒカリ最後のシーン、ポッチャマと抱き合っている所から。
船を最後まで見送る。
「行っちゃったね、サトシ達…」「ポーチャ…」
フタバタウンの港でカントー行きの船を見えなくなるまで見送っていったヒカリとポッチャマ。
「思えば、サトシ達と出逢ったのは迷子のピカチュウをロケット団から助けたのが始まりだったのね」
「ポーチャ、ポチャポチャ、ポッチャマ(あの時は攻撃されて大変だったよ)」
「それからサトシとタケシに会って、それから3人で旅が始まったのよね…
  サトシのジムバトル、グレッグルから毒づきされるタケシ…………
  もう…終わっちゃったんだね」
「ポチャチャ!! ポッチャマ!! ポチャポチャポッチャマ!! 
(ヒカリ!! 泣かないでよ!! 悲しくなるじゃないか!!)」
「ポッチャマ…」
「ポチャポーチャ!! ポチャポーチャ!!」
「そうだね… 大丈夫!! 大丈夫!! 家に戻ろうっか?」
「ポッチャマ!!」
本日12月26日、誕生日でございます。
21歳が全く嬉しくない。
もはや歳になんか気にしなくなった気がする。
また詳しく後で書こうかな

一旦、渋谷なう