出逢いたい -13ページ目

忘れ物・・・


それは嬢との恋愛の心得…



こちらは客 嬢は店のキャスト



こちらに選択権はあり 嬢にはない



でも 客だから いい顔しないといけない そう 接客を…



それを 嬢の好意と勘違いして 口説いてはいけない



決まった嬢を呼んで 楽しく過ごすためには



決められたルールの中でお互いが過ごす必要がある



ただひたすら 嬢につくすしかない…



嬢からの 告りを ただひたすら待って…



嬢の態度から 好きだという気持ちを 感じても



ただひたすら待つ…



相手の気持ちが こっち向くまで



自分のことを 客以上の存在として 認識してくれるまで



ただひたすら 嬢を信じて 待つしかない…


http://ameblo.jp/eigyou-smile/entry-10006163668.html

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Hに移る と言っていたお嬢さんとようやく連絡がとれたので 様子を報せに Hに行く



いつも外に立っているマネージャが 自分を発見すると 駆け寄ってきて



 やっと連絡がとれました ありがとうございました と…



まぁお礼いわれるほどのことしてないなぁ と思いつつ 立ち話 で 帰ろうとすると



 割引するので 寄っていってくださいよぉ と…



 じゃ お言葉に甘えて… といい参戦










1時間 飲み 話し 退散


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いろいろあり

夜遊びに行く 馴染みの黒服に声をかけられ



 今日はテンション低いから 違う店がいいから と帰ろうとすると



 店内見てくださいよぉ 全然入っていないんです ちょこっとだけ寄ってください 体験4人もいて 新人も10人近いので 相手してやってください と… 



 今日 テンション上げられないから 新人はだめだよ 顔見知りの子を回してくれるなら ちょこっと入ってもいいけど というと



いきなり 席に案内された で来た子が 約束違反の 新人の娘










座ってすぐに顔見知りは無理だろうと思い 頑張って話しを試みたが やっぱりテンションあがらず 話しできず 歌うことにする でカラオケフロアに移動し 歌いまくり






次の子は 顔見知りの子 でちょい話し でも歌がメイン



1時間経過で帰ろうとすると 店長が

 あと30分いかがでしょう? とおねだり

 金ないし 彼女もいないから 帰るよ というと

 いくらなら大丈夫ですか? と…

 ??? 1万以内なら なんとかいれるけど と言うと

 本当は この値段なんですけど 特別に30分延長で この値段でいいです と…



爆笑 せっかくのご好意なので 無碍にできず 30分残留



すると Aちゃん登場 最近どうしたと訊くと



 要は 私たちは お互いを信頼してどっしり構えているんだけど 回りが二人の付き合いを許してくれない感じかなあ と 最近の恋愛事情を話してくれた

 信頼しているから 付き合おうと言われていないし 言っていない お互い好きだってことがわかるから 気持ちを確認することもしていない と…



この彼女の話しを聞いていて 自分が忘れているもの思い出し はっとした



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久々の出勤日 行かないわけにはいかない・・・


ということで 超地元の店に突撃










店の前に行くと 今日も店の前にマネージャ しかもいつものお嬢さんも…



 そんなにヒマなの? と訊くと

 そういうわけじゃないんですけど 年末を控えてこんなに素敵な子がいるんだぞ~ って 宣伝効果を狙っているんです と… 爆笑

 そうなんだ と笑っていると

 ご来店でいいんですよね と自分とお嬢さんの顔を見比べて訊く

 もちろん というと インカムで

 一名様ご来店です といい 間髪おかず みんなで一緒に入りましょう と先導され後を二人でついていく 笑





席にすわり お嬢さんが隣につく

 久しぶり 店長から出勤情報教えてもらったので 会いに来た というと

 久しぶりに来たら どんな話したらいいのか解らなくて 緊張しちゃって で表に出してもらったんです そしたら おじ様がきた と笑いながら言うので

 そうなんだ でも 全然いつもと変わらないよ というと

 それは おじ様だから 最初についたフリーの席の時 もう大変だったんですよ 本当に おじ様来てくれて助かりました と… 

で 結婚式の話をたくさんして で 歌って あっという間に2時間経過

 そろそろ お時間なんですけど と 2回目の店長確認

 どうする? とお嬢さんを見ると

困った顔をして

 おじ様に任せます と

 じゃぁ 帰る というと

店長が

 本当ですか? と

 それは お嬢さんの台詞でしょ? と訊くと

 自分も似たようなもんですから それに お嬢さんからは こんな台詞絶対でないので たまには聞いてみたいかな と思って・・・



爆笑 店長の心意気(?)に感動・・・

で ラストまでサービスするということで延長決定・・・


店を出て 時計を見ると ぎょえ2:20



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久々に同僚と飲んでしまった





けど 中途半端に時間が早い…





ので 超地元でもう一軒…





前日も行ったのに…

店に向かって歩いていくと 店の前にマネージャと顔なじみのお嬢さんが立っている

 どしたの 客いないの? と訊くと

 なんとかしてくださいよ~ このままじゃ年越せませんよ~ と…





で 雑談すること 10分以上

 寒いから帰るわ というと

目をまん丸にして

 うそ ちょこっと寄ってくださいよ と

で寄ってしまった 失笑!!





しかも あろうことか 延長してしまった

自爆・・・


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遊びすぎのため 今日こそ早々に直帰しようと思っていた矢先 同僚がオフィスに帰ってきた で





 おじさん これから どうするの? と… 


下心察知して


 もう直ぐあがりだけど 久々に飲みに行く? と訊くと


 ちょい気分転換に 姉ちゃんのいる店に行きたい でも お金ないから安いところ知ってれば 行こ… と 大爆





目指すは 安い店ということで 繁華街を練り歩き 割引券を貰いまくり 値段交渉しまくり…

で 3000円割引の店にたどり着き 参戦





1時間の猶予で 女子2人x3人分 で計6人の女子をチェック





一番良かった女子は 自分についた二人目のお嬢さん Mちゃん

清楚な感じで キャバっぽくなく しかも会話も上手・・・ 昼間はイベントコンパニオンをやっているということで モーターショーにも出ていたとのこと・・・

あれに採用されるのは コンパニオン業界でも最難関ときくので 相当の器量を持ったお嬢さんのよう・・・

コンパニオンの苦労話を聞いているうちに タイムオーバー 次回の約束はせずに

 お店関係なしで良ければ ご飯誘うけど? ときくと

 なら休みの日がいいけど 大丈夫ですか? と・・・


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フラフラっと 超地元の店に


いつものお嬢さんはいるはずもない…





入り口をくぐると いつものように訳知りの店長が

 今日はフリーでいいですか? と…

 いいよ と答えながら席につく





で いつものようにテーブルの準備をしながら

 今度の出勤日の連絡がやっときました という

 いつ と訊くと

 今度の金曜 土曜です と...

 じゃぁ 金曜に時間できれば来ようかな というと

 お待ちしてます と・・・





で 席に付いた女子2名と歓談し 退散


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フェラの味が忘れられず 再度Mに参戦

だが先日のNちゃんは 接客中 残念

で 今回は 入店2日目の Aちゃんを指名





案内された部屋は 前回と同じ部屋

で ほとんど待たずに Aちゃん登場





ちょい化粧が 濃いけど リンカ似のいい女

雑談しながら 服を脱ぐ と 脇腹に綺麗なバラのタトゥ~

お決まりどおりシャワーに行くと お嬢さんの乳房が触れるか触れないかの微妙な距離で身体を洗ってくれ Nちゃんとは大違いだ~ などと思いつつ 思わず抱き付きたくなる衝動を必死でこらえる






シャワーを終え ベッドに戻ると 彼女から先に横になり か細く

 ここに来てください という

 いきり立つ気持ちを抑えつつ 横に滑り込むと ぴたっと寄り添ってくる で

 私 まだ2日目で恥ずかしいから 部屋暗くしてもいいですか? と…

可愛らしい訊き方に 暴発モードまっしぐら…

 もちろん いいよ というと

明かりを暗くしながら

 これでも慣れたんですけど 初日は体の震えが止まらなくて大変だったんです と…





 攻めるのと 攻められるの どっちが好きですか? と訊いてくるので

 君のやりやすい方でいいよ というと にっこり笑って

 じゃあ 先に攻めますね と…



で また胸元からのキス攻めかぁ と思っていると いきなり 予想外の口キス 軽く唇を噛みながらチュチュしていると 徐々にモードが変わってきてディープキスに移行 で 妖しく舐めるように首から胸へと降りていく…







 (ブログ倫カット というより 横になっているので 何されているのわからない 爆)





ふと気がつくと 自分の足を跨ぐ格好で ○o○

そのためお嬢さんの○o○○が自分の足の甲に当たっている…





濡れてる感触…



思わずスリスリすると 吐息を漏らすお嬢さん…



しかし足先での愛撫は リップサービスに勝てるはずもなく やべっ という状況になる










すると お嬢さんサービスを止め スルスルっと横に密着し

 私のも触って欲しいです と

 どこ? と訊くと

 意地悪… と…

で 割れ目に 手を差し伸べると 愛汁でグチョグチョ 汁を指に絡めて クリをなで上げると

 気持ちいいです といいながら 腰が波打つ

しばし そんなことを続けていると か細く

 指入れて欲しいです と…

また

 どこ? と訊くと

恥ずかしそうに

 オ○○コに入れて と

指を入れると 愛汁で充満しているのに 締りがいい これだと ひとたまりもないだろうな などと余計なこと考えながら こねくり回してしまった…










どれぐらいの時間がたったのだろう










 今度は私の番 と言いながら 身体をずらし 息子を再度銜える

で 彼女の股間は 先ほどよりも強く 自分の甲にあてがわられ 息子への愛撫に合せて 波を打つ…

気持ちの良い波に 身を任せていると 徐々に高まりが押し寄せ 爆発

口を離し手で受けるか と思っていると 自分が出したもの全てを口で受け止め愛撫を続けるお嬢さん あまりの気持ちよさに 年甲斐もなく 思わずお嬢さんの頭を手で押さえ下から突いていた





いたすこと終わり 最後の年甲斐もない行動を謝ると

 いっぱい話しながらリードしてくれたから全然いいです

 本当は 最後は手受けなんですよ でも 私の緊張といてくれたから そのお礼です
 と…

なんて 可愛いこというお嬢さんなんだろう と思いつつ 雑談タイム

このときも まったりゆったり 肌をぴっと合せてきた…





時間満了で シャワータイム

事前のシャワータイムでは 触れるか触れないかの 微妙な距離感 

事後のシャワータイムでは 密着して洗ってくれる で 先に部屋に帰っていてください と言われると思っていると

 直ぐに私も洗うので ちょっとだけ ここで待っててください と言いながら 雑談しながら自分の身体を洗い出した

明らかに お嬢さんの中で何かが変わった…???

で 洗い終わったお嬢さんの身体をシャワーで流してあげ 身体を拭きあい 脱衣場にでると 鏡に写った二人の姿をみて

 私たち なんかお似合いですよね と…

大満足の癒しタイムでした…





はまりそうで ちょっと危険かも~~


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昼からモヤモヤがたまり 


終業とともに同僚と繁華街にでてしまった





まず腹ごなしに安い路地裏の居酒屋で軽くつまみ 

で キャッチに捕まろうと 歓楽街を歩き回ること20分 




ようやく捕まえてくれた  爆笑




で話をきくと 5000円ポッキリ だったので 参戦





まぁまぁの女子がいて

 前に この店 来たことあるでしょ~ と…

 いえ 初めてだけど~ といっても

 絶対に会ったことあるもん じゃぁ他の店かなぁ… と

大爆笑しながら 会うの初めてだから と説明しても譲らない





結局 この話題で ジ・エンド

わけ解らない娘だったけど ちょい大地真央似で 素敵なお嬢さんだった

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仕事に


遊びに




煮えきらず






超地元に久々参戦










でも やっぱり


煮え切らなかった…