https://news.yahoo.co.jp/articles/e4260ff542aeba2137d2256249d59da460515c0e
28枚の文書で説明をしたり、お金を返すと言い出したり、、、小室さんの言動については理解に苦しみますねぇ![]()
彼の結婚には税金が使われることもあり、ちょっと知っておきましょ、的なかる~い気持ちから命式をみてみることにしました。
1991年10月5日生まれ
戊丁辛 〇〇 調舒 天堂
申酉未 鳳閣 調舒 石門
庚辛己 天胡 玉堂 天極
寅卯天中殺
調舒・鳳閣・石門・玉堂の関係性をみると、ご自身から放たれる相生線がないため、あまり他人を支えようと意識することが少ないのかな?(この点は、メーガン妃と同じですね。)そして、伝達星(調舒・鳳閣)が多いので、自分の言いたいことを一方的に話す傾向があるかもしれませんね。
だから、読み手が苦労するような28枚という分厚い文書を、他人に送ることができたのでしょう。
彼の主星は調舒で、配偶者の場所にある星は鳳閣です。調舒も鳳閣も同じ火性の星ですから、この関係性は比和になります。比和とは、意識し合う・張り合う関係性ですから、彼が配偶者に求めるものは、互いに切磋琢磨して高め合うような関係のような気がします。なので、眞子内親王をお支えして、なんてことはおそらく難しいでしょう。![]()
ここにきて急に動きがあったのは、小室さんの学業の成果が出たし、今年30歳を迎えられる眞子内親王の生涯変わらぬ一途な想い、を考えると、周囲もそろそろ結論を出させばならなかったのでしょうか?
それとも、今の時代も宮内庁には陰陽師がいて、時期をご指南されたのかしら?
実は、小室さんは寅卯天中殺なので、来年の2月から2年間の天中殺期間に入ります。天中殺期間の結婚は避けたほうが良いと言われていますので、良いご縁を結ぶには来年1月迄に形にしたほうが良いですから。![]()