ある、幼い日に
朝っぱらからマックでブレークファーストなんてきめこんでやろう計画だったガキんちょの頃の僕と店員のお姐さんの攻防
僕「そーせーじえっぐまふぃんせっとください!(・∀・)」
店員「おまたせしました、ソーセージエッグマフィンセットでございます」
僕「…え!ポテトは!?((((;゚Д゚)))))))」
店員「朝マックはハッシュポテトになります。フライドポテトは10:30からの販売になります」
僕「嫌だよ!ポテト!!( ゚д゚)」
店員「販売しておりません。」
僕「嘘だよ!あるよ!!(揚げれば)( ゚д゚)」
店員「ハッシュポテトしかありません。」
僕「あるよ!知ってるもん!(揚げればね)( ゚д゚)」
店員「ありません。」
僕「あるもん!(揚げろよ)( ゚д゚)」
母「好い加減にしなさい!!もう本当に申し訳ありませんウチのバカがもうなんたらかんたら…」
僕「ポテトのないマックなんてマックじゃない!!」
…とマックの店員にマックを語り捨て台詞と共に涙を堪えて走り出した幼いあの日の僕に言ってあげたい。
生きてりゃいい事あるんだぜ。
奇跡のソーセージマフィン+フライドポテトセット…
僕「そーせーじえっぐまふぃんせっとください!(・∀・)」
店員「おまたせしました、ソーセージエッグマフィンセットでございます」
僕「…え!ポテトは!?((((;゚Д゚)))))))」
店員「朝マックはハッシュポテトになります。フライドポテトは10:30からの販売になります」
僕「嫌だよ!ポテト!!( ゚д゚)」
店員「販売しておりません。」
僕「嘘だよ!あるよ!!(揚げれば)( ゚д゚)」
店員「ハッシュポテトしかありません。」
僕「あるよ!知ってるもん!(揚げればね)( ゚д゚)」
店員「ありません。」
僕「あるもん!(揚げろよ)( ゚д゚)」
母「好い加減にしなさい!!もう本当に申し訳ありませんウチのバカがもうなんたらかんたら…」
僕「ポテトのないマックなんてマックじゃない!!」
…とマックの店員にマックを語り捨て台詞と共に涙を堪えて走り出した幼いあの日の僕に言ってあげたい。
生きてりゃいい事あるんだぜ。
奇跡のソーセージマフィン+フライドポテトセット…





