DEA君、ジェダイになるってよ。 -12ページ目

DEA君、ジェダイになるってよ。

May the Force be with you! 妄想歌手DEA ジェダイへの道。

いつしか周囲からディー君かなりのデブ専だと思われてる。ん、否定はしません。

おはよう、こんばんは、ディーです。

昨夜はDEAリハでした。

いい感じにみっちりやれましたね!疲れたぁ。
心地よい疲れですが。

新・助っ人外国人(じゃない)キーボード、
マユカさん(日本人です)も、初回にしてなかなかのポテンシャルを発揮してくれまして、
実りあるリハーサルになりました。うん。
今日はギタリストのいとやん居なかったけど、
本番も居なくてもいいかもな。うんニヤリ (嘘だよ)


ベース吉澤君も写ってないけどちゃんと居ます(笑)
本番まで約ひと月ですが、いい感じに仕上がりそう。

新曲……次第ダナ。

色んな意味で来年1月6日(土)お楽しみに。
まーまー、つべこべ言わずにいらっしゃいませ。
てか来てくださいおねがい
チケット予約受付しておりますので、こちらでもどちらでも、コメント等々、念を送って下さいませ(笑)
名古屋新栄スヘードホックスです。
先日二周年だったようですね。おめでとうございます✨


それはそうと、今日は母の誕生日
(28日の投稿ですが書いてるのは12月3日)

ガチ、DEAママの誕生日なんすよ。美千代さん
しかも、古稀ですって。なんと。

親元離れて約四半世紀が経ちますが、
そりゃー自分が歳とった分、当たり前に親も年月を重ねていますわね。なんか不思議。
親にしてみれば、俺がこんな歳なのが不思議なのかもしれません。スミマセン、不肖な息子で。
しっかし、まったく親孝行できてないなー。

したいと思ったときには遅いってね。
できるうちにしないとな。

うちのオカンは熊本の田舎の出身で駄菓子屋(兼煙草屋)の娘でした。だから、よく駄菓子が家に届きましたね。
大人になってからはタバコをよく貰いました(笑)

亡くなったおばあちゃん(母方)が厳しい人でねー。
子供の頃は怖くて、遊びに行っても早く父方の実家に移動したいばかりでした。(父方も熊本で阿蘇)
で、その厳格な祖母を継承している母も、
やはりかなり厳しい人でした。当時ね。
多分皆が想像しうるレベルの軽く3倍程は。(誇張なし)
(&親父は更に倍厳しかった)

あ、また来た違う親父。

時は流れ

オカンが居て、ばあちゃんが居て、という構図から
いつのまにやらオカンがおばあちゃんになってしまってる。俺もすぐ、じいちゃんになるんだろう。

急げ、親孝行。

よもや、まさかオカンはこんな害ブログ読んでないだろ
うから書くけど(笑)、正直俺がなかなかの年齢になるまで、本当に確執がやばかった。マジで。


うん。こんな感じにね。いやこんなもんじゃない。

シャレならんくらい。kiroroも飛び上がる長い間

子供の俺は、自分がずっと少公女セーラであり、
家なき子のレミだと思っていた、いや思いたかった。
きっといつか裕福で優しいお祖父様がゴッつい車で迎えに来るのだと。歪んでたねー、それはそれで。

まるで世界中とひとりで戦っているような。


ま、今となれば、すっかり氷は溶けて
笑い話なんですけどね。仲良いよ。
あらゆるすべての事は、感謝に昇華できました。
幼少期の1ピース1ピースが、ありがたいことだったと思えるようになりました。

考えたら今の俺より全然若いんだもの。
なんかむしろ笑えてくるよ。
立派な大人してたなー。オトンもオカンも。
今の俺と比べ随分立派や。

ありがとうですわ。
今当たり前にできて不思議にすら思わないこと、
例えば蝶々結びだって。
そんなラインから教えてくれたわけでね。
礎なんだよな、結局誰もがそうであるように母が。

ともかくだ!


誕生日おめでとう。古稀おめでとう。


ってこんなとこ見てないからちゃんと直接伝えます。


あ、DEAカレンダー送りつけよう。

迷惑(笑)



フォースと共にあらんことを。       

今更ですがワンダーコア、貰いました。スマートなやつ。

勤しむか勤しまないか、謎です。

 

 

はい、ども!ディーです。

 

今からまもなくソロ(DEA)のリハーサルなんですが、その前にちょっと書いてます。

カレンダー穴埋め作業(笑)・・・てか、埋める意味があるのかわからんけど。

 

次回ライブをお願いした、新キーボードさんを加えた初のスタジオリハーサルなんですが、

なんといとやん(G)が欠席ショボーン 年末は誰も彼も忙しいねー。

今日えりちんもいないしなー。ん?結局あとヨッシー(B)とハルちゃん(Dr)ってことか。

二人もライブの合間を縫って駆けつけてくれます。俺も・・・まぁ、頑張ります。

 

新曲が実はまだ手付かず!!やばし!!

なんとかせねば。なるでしょう。なるよね。なるのかな。なるってば。

 

 

さておき。(置けないけど一旦置く)

 

日頃曲を作ったりして、アレンジとかで、結構考えるのがイントロ。

イントロ、すごく大事だと思ってます。思ってるってか大事よね。

 

出だしで期待感を一気に高めていきたいしねー。

まぁ、どういうポジションの曲かにもよりますけど。

 

すべてにゴージャスなイントロが必要なわけじゃない、歌からいきなり始まったっていい。

その曲らしい出だしが必要ですよね。

 

もちろんさ、曲自体が素晴らしければ、きっと額装なんて問題じゃないのだろうけど。

 

イントロの話がしたかったのよ。ただ。

 

いきなりシブいけど、

昔から大好きなイントロがこの曲。

ドゥービーブラザーズの名曲『Long Train Running』

 

 

かっちょいーわ。 皆さんもどことなく聞いたことあるんじゃないでしょうか?

 

始まった途端に、キターーーって感じになるよねー。

知らない人でも、なんか始まりそう・・・って気分になると思う。

 

しかし、この時代の海外ミュージシャンの方々、当時は最先端だったのかもしれないが

みんな、西部劇で保安官と馬に乗って戦ってそうな風貌よね。

でかい拳銃もってるよ、絶対。

 

あと、これも有名なイントロってか、何故かみんな大好きニルヴァーナの名曲。

 

 

実は俺はあんまりなんだけど(笑)、インパクトばっちりなイントロですよね。

歌入る前のトレモロっぽいのギターがいいね。

シンプルだけど、これ以外はないって感じのイントロ。

 

 

イエスは長い!!イントロだけで1分さ。(いや、でもこれはこの人たちにすりゃ短め)

カッコイイねーー。ベースがイカス。

アニメ版、ジョジョの奇妙な冒険一期のEDになってましたね。

イントロどーこーってか、曲がカッコいい。難解ですがw

 

まぁ、キリがない。

 

新しい曲も古い曲も、邦楽も洋楽も、耳に残るかっちょいーイントロは、たくさんありますよね。

ジャンル問わず。

アニソンとかは、特にイントロ重視してる気がする。

画像的にやや遅れてタイトルがでてくるから、そこに高まりを演出するためか?

すごい凝ってるっていうか、もうドンドン進化してます。

ちょっと・・・てか、まぁまぁ古いんですがいまだ頭から離れないイントロで

いつかパクっ・・・(ゴホンゴホン)・いや、こんな感じのものやってみたい!っていう冒頭っすわ。

ギルティクラウンってアニメのOPでした。

DEAは結構そっちもイケます。

 

 

ドラマティックすぎる。

つか、俺、supercellさん(プロデュサー)基本大好きなんですよねー。

こんなモリモリの曲はなかなか扱いに困るっちゃ困りますけど(笑)

 

ま、アニメならではかもですね。

 

何かこれ聞いてみて!ってのが皆さんにありましたら教えてくださいね。

この話題なら年越すほど語れますが、こんくらいにしときましょう。

 

 

イントロじゃなくて、アウトロでもいいですね。

 

とりあえず、クラプトンの『愛しのレイラ』の後奏?(と言っていいのかわかりませんが)

後半は裏切られすぎすよね(笑)どうしてそうなっちゃう??みたいな。

あくまで俺個人の感想ですけでも。

あれがいいのかな、うん。そうなんだろうね。

何十年聞いてても、俺には謎です(笑)

 

そういう曲他にも色々あるんだろうね。

 

 

 

ともかく、

 

ブログに動画貼り付けられることを今更知って、

乱発しただけっていう巻でした。フ。ニヤリ

 

 

 

フォースと共ににあらんことを。

風俗のスカウトマンは、服は地味目だが靴だけ派手にしてる娘に声を掛けるらしい。

こんばんは、ディーです。

相手に気持ちを伝えることってなかなか難しい。
相手の気持ちを推し測るのもなかなか難しい。
でもわかればいいってもんでもない。

昔、サトラレって映画(漫画)がありましたね。
自分の考えていることが、勝手にどんどん周りの人に筒抜けになってしまう能力?の話。
伝えたい事がある反面、やっぱり伝わらないほうがいいこともあって。

元々は、『覚(サトリ)』という相手の考えている事をすべて読み取ってしまうという妖怪がいて、それの逆の話ですねー。恐ろしい。岐阜飛騨の妖怪らしい。


ほぼ猿❔


これは違うサトリ。

偶然ハゼた薪の木の欠片に驚いて、山に逃げかえった言い伝えから、催事前に爆竹で魔除けをする風習が生まれたとか。生まれないとか。

サトリます♪ウインク


SPEC懐かしいね。 あんまついていけなかったけど。

子供の頃、妖怪が大好きでした。

ゲゲゲの鬼太郎は繰り返し読んだものです。
アニメと違い、原作は実におどろおどろしいムードが終始漂い、異空間に迷い混んだ気分にさせてくれました。


怖いけどどこか愛らしいキャラクターたち。
水木しげる先生の妖怪愛にとても共鳴していたような気がします。
願わくばその世界の住人になりたかったです。
オリジナル妖怪とか考えたりしたよね。

でも悪魔くんより、断然鬼太郎派でしたねー。

あ、どーでもいい話、
目玉の親父って、いつも隠されてる鬼太郎の右目だと思ってる人が多いけど、ホントは体が溶ける病気にかかって亡くなった親父自身の眼球。鬼太郎を案じるあまり、残った遺体の眼球に魂を乗り移らせ復活。
(もうなにがなにやら笑)
ちなみに親父さん、元々はミイラ男(みたいな幽霊族)。


画像あったわ。まあまあグロい。親父闘病中。

世界中を放浪してきたため、世界ほぼ全ての妖怪の種類、性格を熟知しています。いちばんすげー。

ま、相変わらずどうでもよいですね(笑)

ともかく、鬼太郎とか先述のまんが道もそうだけど
なんでか古ーーい漫画が好きな少年でしたねー。

サイボーグ009とかも、めちゃくちゃ好きだったな。
未完のまま終わってしまったんだよね、009。

古本屋を駆けずり回って単行本を集めた気がします。
俺が少年時代の頃でも古すぎて売ってなかったのよ。

隣町の古めかしい古書のお店で、
やっと見つけたサイボーグ009の単行本第一巻を、
勉強してるふりして部屋でコッソリ読んでたら
父親に真っ二つに引き裂かれたな……。
涙が枯れるほど泣きました(笑)

単行本は宝物でしたから。


って、えーっと、そもそも
なんの話だっけ?

急に我に帰る。

今回真面目に始まった気がするんだけどな。
まあ、いいか。

脱線に次ぐ脱線でメインフレームをいつも見失うディーくんなのでした。リアルもな!ほっとけ!

それは妖怪の仕業に違いない。


そうなのね。

どわっはっはー

フォースと共にあらんことを。
整形、全然肯定派です。美しくなったもん勝ち。
でもほどほどにね。

こんにちは、ディーです。

前回の内容が病みすぎだったので、
今回は大好きなことを語ろかな(笑)

ディーが好きなものと言えば、

STARWARS。

でしょ。

スターウォーズエピソード8公開までいよいよ2週間。


そろそろ儀式を始める時期ですな。

儀式って言っても、
まぁ、過去作品を順に見返すだけですが😃

好きなアーティストのコンサート行く前に、
CD沢山聞いていくでしょ?そんな感じですわね。

しかし7本あるので、約14時間ですね。
ローグワンも絡めるとより良いでしょう。
なんで、16時間強かなー。

ジワジワと気分を高めて臨みたいと思います。

ただ、実は15日の公開初日に見れるかがなんとも微妙なんすよねー。
てか多分厳しいので、ディーは16日かな。
ムー、残念。

前作エピソード7は、三回劇場に行きました。
今回はどうかしら口笛

できるだけ巷に溢れてる情報はいれずに、
予告などのトレイラー動画もほぼ見ずに、
先入観無しでここまで来ました。

だからもう楽しみしかないわけですよ!


そもそも、なんでスターウォーズを好きになったのか。

さかのぼれば小学生。

掃除の時間に、クラスメイトの川崎君と松尾君が
ホウキを使ってまあまあ激しく(笑)チャンバラしてたんですよ。
何やら口々に『ブォンブォン!』言いながら。

ディー少年は、なんだろーブォンって?
って思ったわけです。
松尾君にいたっては、
時々『コー…パー…』と不気味な声。意味不!

なになに?どんな設定でチャンバラしてんだ?と。

今思えば、ブォンはライトセーバーの音で、
コーパーはダース・ベイダーの呼吸だったわけで。

軽い興味を感じたディー少年は、
その後川崎君の家でエピソード4を観賞させてもらい。
やだ、素敵おねがいとなり。

次のチャンバラから仲間入りしたわけです。

がしかし、なぜかR2-D2役。

その役、必要ぉ!?

ほぼ、オビワン役の川崎君の横で
屈んでピコピコ言ってるだけ❗

当時からジェダイへの道のりは遠かった…。

そんなオビワン川崎君はその後東大へ。
ベイダー松尾君も今は某大自動車メーカーTへ。
R2-D2渡辺君は、ただのDとなりました。

みんな今もスターウォーズ好きかなー。

それから出会った会社の先輩にさらにフリークがいて、
大人になって更に深みを知り、気付けばご覧の通り。


ひとつも見たことない人が、今更入っていけるのかわからないけど、俺にとっては筆舌にし難い重要な作品。

とあるバーのマスターに、お店のお祝いか何かで
ダース・ベイダーの小さな灰皿をあげたことがある。
俺が来たら出してーみたいな感じで。

そしたら、『わー恥ずかしい~』って言うわけ。

恥ずかしいかぁ。ちょっとショック。

あー、でもやっぱそういう感覚の人もいるんだなぁと思いました。
自分が好きなものが、必ずしも他の人にも受け入れられるとは限らない。リアルに感じた瞬間でしたね。

自分が信じてるものを押し付けちゃダメだな。

なんでもね。それで戦争だって起きる。


とりあえず12月15日。

それだけを楽しみに年内乗り越えます!

フォースと共にあらんことを。
嬉しくて泣くのは悲しくて笑うのは
僕の心が僕を追い越したんだよ

DEAです。

暗い話に聞こえるかもしれないが、

何かが次から次へ押し寄せてあがなえない感じ。
飲み込まれて、流れに逆らえないまま何処に辿り着くのだろうか。

今までの人生で何度か訪れた止められない濁流が、
また今押し寄せてる気がする。

何処に連れていってくれるのかな。

そんな今日この頃。

自分のモチベーションを自分だけで保つのって
なかなか大変なときある。
沢山のひとと関わりながら生きている以上、
他の人から色んなエネルギーを貰うこともあるし、
逆もありますよね。

起きて、毎日今日一日を想像する。
その中にある些細な喜びや楽しみを探す。
その、小さな輝きをモチベーションに大きなモチベーションへの糧にする。繰り返し。

みんな必死に生きているよね。多分。

俺も必死に生きているつもり。

あまり、浪花節を語りたくないし、素振りを見せる人になりたくないけども。

生きるモチベーションを歌うことで見いだしているし、歌うモチベーションを生きる中で見いだしている。

生きることと歌うことがイコールであることは
再確認済みで、だからまたステージに戻った。

生きることと、歌うことがイコールなのであれば
それは商業的でなくてはならないし、
生活に沿わなくては継続できない。

結局、ここまで書きながら思ったけど、
もっと覚悟が必要なんだな。

あるつもりだったが、つもりだった。

覚悟からの努力。

チケットを買って、ステージを見てくれている人々には背負う必要もないことで、どうか気楽に観てほしいけど、

覚悟がある人のステージはやはり一味違うのだと思う。

って、当たり前の話してますね俺。

リアクションしづらい内容をダラダラ綴ってますが、

頑張らなきゃ!って思いに辿り着いたわけで。


ここまで読んでくれた皆さんのお陰ですわ。
ありがとう。

振り切れろ、俺の中の俺。
研ぎ澄ましていかねば。
もっと緻密に。

スミマセン、ぼんやりした内容で。
次回からまた愉快な内容を目指しますm(_ _)m

フォースと共にあらんことを。