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~成人式の準備~

こんにちわ。


毎年、美容院の中で忙しく、でも楽しいイベントがあります。


それは、





成人式です。







一生で一度きりの大人への第一歩。




その大切な時間を過ごす為のヘアスタイルのお手伝いができるのは



私たち美容師の特権です。





せっかくの晴着姿、ヘアスタイルもインパクトが無いと振袖に負けてしまいます。





インパクトを与える為、仕込を前日にしました。







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コーンロウです。


最近は、当たり前にアップヘアに取り入れられてきたコーンロウ。




イベントの時は、必ず目立つスタイルです。

嬉しい事のお初。

忙しいと、なかなかご飯が食べれません。


2時、3時なんて当たり前です。

そんな、お腹の減りがピーク時に

とても嬉しい事がありました。







ドーナツの差し入れです。( ̄▽+ ̄*)

空っぽの胃袋には、たまりません。(* ̄Oノ ̄*)

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皆で、美味しくいただきました。

戸谷さんいつもありがとうございます。ご馳走様でした。

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初詣といえば・・・。

明けまして、おめでとうございます。



今年も、ANSLEEPをよろしくお願いいたします。



皆さんは、初詣に出かけましたか?

僕は、年末年始、大雪だったので、まだ行けていません。

初詣に行ったら必ず、することはおみくじですよね。

テレビでおみくじの正しい引き方をやっていたので、紹介したいと思います。





1、手を洗い、口をすすいで三拝します。とにかく三拝が先。

2、その後、心を正し、気になることを具体的に思い浮かべながら引くのが良いそうです。



おみくじは雑念を持たず、問題の枠をできるだけ具体的に絞り、占います。漠然と「自分の一生の運勢」などという見方は好ましく無いみたいです。もし結果が良くなくても、同じ事柄で再度占うときは、急ぐときでも2時間、間を置きます。通常は2週間位間を置きます。

おみくじを引いたら、必要な項目のみ読みます。もし必要とする項目がなかったり、良いのか悪いのか判断がつかないときは、吉凶で判断します。吉凶は総合的に判断した時の目安です。したがって、各項目の吉凶と一致しない場合もあります。


おみくじは持ち帰って差し支えありません。寺や神社に置いてゆくのは、凶をとどめ吉に転じるようにお願いする意味があります。

おみくじで凶が出たとき「利き腕と反対の手で木の枝などに結ぶ」という方法があります。これは困難な行いを達成することによって、吉に転じるように願う一種の修行的な発想です。
まさに、『災い転じて吉となす』です。



ちなみに、


「おみくじ」を、よい順番に並べると、

大吉、中吉、小吉、吉、半吉、末吉、末小吉、凶、小凶、半凶、末凶、大凶となるみたいです。


中には大大吉、大上吉、後吉とか、珍しいものでは平、吉凶未分、吉凶相交、おっかない恐、大恐などいろいろあるみたいです。

おみくじって奥が深いです。

引くときに、参考にしてみてくださいね。