『マラケシュ心中』 中山可穂
読み終えました!
ネタバレありかも
久々にこんなに面白い本を読んだ気がします
いや、山田悠介さんの本も好きですが
また違ったおもしろさというか、
半分ぐらい絢彦に共感してしまう…
本当は毎朝の読書のために買ったものの
どうしても続きが読みたくて
1ヶ月ぐらいかけて読むはずが、1週間で読んでしまった
かなり我慢して我慢した結果…↑
こんなに人を好きになっていいのかっていうぐらい
好きになってたし
もっと早く泉に出会っていて欲しかった
せめて小川先生と結婚する前に…
誰も傷ついてほしくなかった。。
絢彦が泉を置いていくシーンは切なすぎて
読むの一回やめました
あれほど本を読んで胸が苦しくなったことがあるでしょうか
また本をいっぱい読んでみたくなった
絢彦の、泉が好きで好きでたまらないっていう気持ちが
ハンパなくヤバかった!!
なんかこうキュンキュンしてしまった
すべてを捨ててもこの人と一緒にいれればいい、みたいな
私もこんなにひとを愛してみたい…
何年後になることやら
でも、そういう人がいればいいな
この中山可穂さんは同性愛の物語を書いてるらしいんですが、
他の作品も読んだら勝手に感想書いてきます
読み終えました!
ネタバレありかも

久々にこんなに面白い本を読んだ気がします

いや、山田悠介さんの本も好きですが
また違ったおもしろさというか、
半分ぐらい絢彦に共感してしまう…
本当は毎朝の読書のために買ったものの
どうしても続きが読みたくて
1ヶ月ぐらいかけて読むはずが、1週間で読んでしまった
かなり我慢して我慢した結果…↑
こんなに人を好きになっていいのかっていうぐらい
好きになってたし

もっと早く泉に出会っていて欲しかった
せめて小川先生と結婚する前に…
誰も傷ついてほしくなかった。。
絢彦が泉を置いていくシーンは切なすぎて
読むの一回やめました

あれほど本を読んで胸が苦しくなったことがあるでしょうか
また本をいっぱい読んでみたくなった
絢彦の、泉が好きで好きでたまらないっていう気持ちが
ハンパなくヤバかった!!
なんかこうキュンキュンしてしまった

すべてを捨ててもこの人と一緒にいれればいい、みたいな
私もこんなにひとを愛してみたい…
何年後になることやら

でも、そういう人がいればいいな

この中山可穂さんは同性愛の物語を書いてるらしいんですが、
他の作品も読んだら勝手に感想書いてきます






