Def.ブログ -316ページ目

STRIKE!

ども。だいすけでっす。


週末、会社の先輩が俺の状態を見かねて

ボウリングに連れて行ってくれました。


飲んではしゃいでストライク。

(何のフレーズやら)


楽しかったっす。


その後も少し話をして帰りました。


みんなありがとう!めっちゃ感謝です。




んで土曜、日曜。


とっても素敵な出会いがありまして。


人生を変えたいと願うと、


というか


「俺の人生は今、変わりつつある」と思った瞬間から


ほんとに人生が変わるようで(爆)


思いもよらないベクトルに導かれたり


「これ現実になるわ」と直感的に分かってしまったり


人生とはまったく面白いもんですな。



誰に何と言われようと


俺は前に進んでいると胸を張って言えます。今は。

(ちょっと前までは潰れる寸前でしたが 笑。)


不安は不思議と無く、


あるのはただただ「待ち遠しさ」。



今の状況にありがとう。

一緒に頑張ってくれてるヒロにありがとう。

かかわるすべての人にありがとう。



明日もつらいかもしれないけど、ありがとうから始めよう^^


月曜が楽しみでしょうがない、そんな生活が目標です。





追伸:


遠くに居る、親愛なる友人夫婦に子供ができました!

金曜の朝に報告をいただいて。

おめでとう!!!

そしていつもエネルギーと幸せを分けてくれてほんとにありがとう♪

遠くからいつもあなたの幸せを祈っています。







音楽の力

毎度です。


HIROです。昨夜は、「音楽の力」をいただきました。



週末ということもあって、疲労もピークだったんですが急ぎの仕事を


出来る限りの効率で処理してこうと、頑張っていたんですが、気付けばお腹もなる


夕食時間。



とっくに、定時はまわっていたみたいで。


「ちきしょ~。もっと利口に仕事こなさなきゃなぁ~。」


なんて、考えてました。


気分が落ちてるときは、僕は、音楽を聞きます。


で、昨夜は、適当に会社のPCに入れておいた音楽の中から


ボブ・マーレーを選択。


やはりグッと僕を高揚させてくれたのは、


「NO WOMAN NO CRY」



なんて、いい詞   なんていいビートなんだろう。



始めてきいたのは、10代の頃だったんですが。


再び、30代にして感銘を。




茂木 健一郎さんの本に「音楽のクオリア」ということが書かれてます。


音楽とは、感情の「無限定性」をもっとも生かした芸術だといいます。


心というものは、飛ばそうと思えば何処へでも飛ばすことができる、無制限の飛行機です。


その、飛ぶ先は一定ではない。


行こうと思えばどこへでも.......................。




昨夜の僕は、夏の浜辺だったかも。




ついでに、春夏の綺麗な生地にも触れていたしね。





音楽の力はすごい。



感情を高揚させ一気に仕事を片付けてやりました。



まだまだ、名曲は沢山あったんですが、この曲にすくわれたのかな。昨夜は。



で、今日は?


と言うと。






自分の車の屋根は、どれ?



ってくらいに降ったみたいです。


まだ、タイヤ交換てませ~んん。


いってきます。

パクる技術

毎度です。


HIROです。


今日は、ちょっとお疲れ気味な夜ですねドクロ


このまま飲んで寝てしまいたい!!って気もするんですが。



いわゆる、一般的な中年を迎える生活習慣なんでなにかやらなくてはと、


作りかけのお試しコートに1時間程、触れました。




「全く、いつ完成するのやら..............................。」




相方が、昨夜「ビジネスの目的」とやらを語ってくれてましたね。



まったく、まじめな青年ですわねぇ~。


実は、自分も今「パクる技術」って本を、仕事の合間のちょっとの時間に


パラパラと読んでます。




ちょっと、聞こえが悪い感じを受ける人もいるのかもしれませんよね?



「パクる」


ですから。


しかし、こう解釈のしかたを変えてみては?


「成功事例から、新しいアイディアを産む」




物事は、考え方一つで何通りにも変わるものですからねぇ~。


あの有名な自動車ブランド 「レクサス」 なんかは、欧州の高級ブランドとまた違った、まったく新しい


ブランドを作ろうという強い意志のもと始まったそうですよ。



で、そのプロジェクトチームは他業種、高級ホテル、高級ブランドを求める人々のライフスタイルの追求から



開始したそうです。


その商品を購入してみたり、泊まってみたりと。


たどり着いたのは



「最高の商品を、最高の演出で購入させる」だったそうです。


確かに、何故か、欧州の高級ブランドなんかで買物をする嫁などをみていると.....................





あの高揚感といったらね。




まだまだ、読み進めてみないとがっちり頭にインプットできないんですが、



仕事の進め方の参考になるいい本みつけれたってカンジです。