Def.ブログ -312ページ目

染まらぬバージョンだと

毎度です。


HUROです。



キャップのオニオンダイしてないバージョンだと??


なんて、作ってみました。




お馴染みの


ホームスパンツィードのワークキャップです。




「う~んん」





「小奇麗だ。」



http://www.de-function.com/product/23




比べてみて下さいね。



De-functionらしさ

だいすけです。


ヒロの日記にもありましたが


De-fenctionはこれから


ブランドとして新たな試みをどんどんやっていこうと思っています。


先日のミーティングで方向性やコンセプトをいろいろと話し合い


何か光を見つけたような気がしました。


試行錯誤は続きますが


自分たちらしいものづくりをもっともっと


やらなきゃなって思ってます。



そうそう、先週末久しぶりに友達の依頼で絵を書いたのですが


久しぶりに聞きましたね。自分のペンの音。


最近はクリック音ばっかりで。



シャカシャカ。



いいもんです。



手で作る喜びを忘れないようにしていきたいものですね。






1976 ありがとう

毎度です。


HIROです。


一夜明けて、価値のある夜に価値のある仲間と


価値のある酒を楽しませていただきました。


俺の生まれた年



1976年。



豆知識ですが、アパレル業界知る人ぞ知る「BEAMS」が


原宿にお店をオープンした年です。



「時代の半歩先を行く会社ですよね。」



その活躍ぶりは我々も見習うべきところが多々ありますんで。


今は、関連の本を読みあさってます。


そんでもってついでにですが、日中通う会社でも偶然にもビームスさん関連の商品


の生産を少々携わらせていただいてます。




話題は変わって、我々の「Def.」の試作ブルゾン






こんな感じです。



商品化するか否かは、まだ未定ですが..........................。



昨夜の遊び半分のミーティング   (いつもじゃねぇ~の汗



ブランド作りの原点からの作り直しをするべきでは?と、相方に打ち明けてみました。



正直、悶々と「何か足りなくて、なにか魅せられるストーリーが足りなくて」



毎日考えておりまして。



「Def.」の言いだしっぺの者としての責任も感じつつ。



何かを求めて、このホームページにアクセスしてくるファンの方々に


与えられる


「北海道ブランド  de-functin」



の作るストーリーを。




で、まぁ、よくできた相方なんで賛同してくれましてね。



早速、新しいストーリーのシナリオを考え直し挑んでいくつもりですよ。



帽子の創作活動は、引き続き続けて生きますんで、ちょくちょくチェックしておいて下さい。



ユニセックスにデザインをしてますんで、女性ファンの方々も気兼ねなく


お問い合わせ下さい。



では、では、午後までの嫁、息子のいない時間を唯意義に過ごしますね。