Def.ブログ -285ページ目

エド・ハーディーの凄さ

だいすけです。


ドン・エド・ハーディーってご存知ですか?


そう、彫り師の。


彼は日本の刺青にかなり影響を受けた人物として知られていて


彼のデザインはアパレルにも使用されています。


→デザインはこちらを


ビヨンセやパリス・ヒルトンなどセレブリティたちが身に着けていたことでも知られ


ニューヨークでも話題になったらしいので


ご存知の方も多いと思います。



あのインパクト、創造性、色使い、迫力。


どれをとっても一流で、ほんと凄いなって思います。


最初見たときは衝撃的でしたよ。



オリジナリティというか個性というか


ブランドのアイデンティティをあれだけのインパクトで表現できたら最高ですね。


今月の29日に工房に入る予定ですが


今回は新たな試みでDef.のイメージを確立し


ある意味で裏切っていこうと思ってます。


それすらユニークで楽しみだと思ってもらえるように。


美しい破壊ができればいいな、と。



というか、自分らの重要なイノベーションの一環なんですけどね。




「誰に何を言われようと、自分の可能性と感性を楽しめるアーティストたれ」



が、今後のモットーになりそうです。





change

毎度です。


HIROです。相変わらず、暇なしの土曜も仕事です。


昨夜の相方(大ちゃん)の記事にも書かれてましたね。


変化の兆し。



今年はブランド設立2年目ということもあり、変化、改革


まだまだイケル


それを年明けから意識してきた自分だったんですが、


語るよりも行動でをもっとうにしてたんですが、


意思が仲間にも伝わってきたのか、昨夜の撮影の


相方のカメラワークにも


変化がありました。


これなら、今年の自分の役割としては




やっぱり、これでいいって思ってた仕事のやり方。


これでいいって決めてるのは、自分なんで、今一度デザインのことなんかも含め


仕事の深堀りをしていく時期なんではと考えています。


自分らの仕事が、


世間にどれだけ役に立っているのかだとか。



今週も仕事付けですな~にひひ

変化とモチベーション

ども。だいすけです。

ちょっとお久しぶりの記事になってしまいましたね。


先ほどまでHIROがうちに来てて、新作の撮影に勤しんでおりました。

1週間以内にはアップできるかと思いますので、お楽しみに☆



さて、Def.を立ち上げたのが2008年。


おおよそ1年が経とうとしています。

地方のまだ小さなアンダーグラウンドなブランドながら、大小さまざまな経験をしてきました。

試行錯誤あり、失敗あり。デザイン経験はあるものの、流通や販促など未熟な部分を知ったり、すべて良い経験だったと思います。


今年は少しコンセプトから変化しそうな感じです。



無常。



そう、ブランドはその大きさに関わらず、成長と変化を続けることができるなら無常なものなのです。

攻めの変化は成長ですからね。

それに身を任せて、そして自分らの内なる声を聞いて、さらにカッコイイと思うものを作るだけのこと。


コンセプトから練り直した2年目の新たなチャレンジは、4月末くらいの予定です。また工房にこもって汗だくになりながら全力で戦ってきます。モチベーション上がってきたっす。


やっぱTシャツの時期は燃えますわ。


Tシャツって、服って言うよりは俺にとっちゃキャンバスみたいもの。

そう、真っ白なキャンバスなんですよね。


あのスペースに感じる自由、可能性。


大げさじゃなく、最高の素材ですわ。



サイトのリニューアルも考えていこうかな。



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