Def.ブログ -276ページ目

意外と

毎度です。


HIROです。


ここ数年、自分のデザインするものは使ってこなかった素材


チェック柄


意外とシックリきてます



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なので、数箇所で取り扱ってみてもらおうかとね。



手にとって見ていただける場所で




製作の支度に興じております



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Def流のチェックの見せ方を



草木染めとの相性はいかに??



ね。

新アイテムアップ済み   2

毎度です。


HIROです。


2日目、新アイテムを語らせていただきます。



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お馴染みオニオン染めのハット


しかし、今回のは一味違います。


ブリム端にはワイヤーが入っています。


やはり、自分の身に着けるものは表情ができると愛着が更に増すものと


自負しています。


なので、ブリム(つば)のカタチは好きに遊んじゃってくださ~い


ってものです。


クラウンの天井は、*ポークパイハット*(クラウン天井が平らで周囲から凹ませたタイプのハット)


よりヒントをいただき、被ると自然に膨らみをもつ


ソフトな感じにしています。


エッジがきいているんで、ソフトにはなりすぎない仕上がりになっています。


ハットリボンのところのゴールドのスタッズとボディーのオニオン染めの柔らかなベージュとの


相性とバランスをとりつつ。





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そして、同じパターンを用いたのですが、製作時の気持ちをちょっと変えて


ボディーの生地も変えて作ったバージョンがこちら。


ユル~く  やわらか~い


表情に被っていただけたらと。


白ステッチでこの素材のもつ存在に表情を入れて。


先程、説明をしていた被ると自然な膨らみで


トータルなコーディネートに一役かってでるような帽子であればと。




新アイテムアツプ済み

毎度です。


HIROです。時の流れは速い  私も日々歳を重ねます。


新アイテムもアップされ続けてますよ。



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その1  ウエストバッグ  ヒッコリー製のがあってもいいんじゃないかが、発想のきっかけ


      昨年は7分袖のプルオーバーシャツを展開してきましたが、


      今シーズンはパーツとしての登場です。

      

      ベルトにヒョイと通してパチンとスナップを留めるだけの仕様なんですが、


      これは意外と便利なんですよ。

    

      ワイルドに財布や携帯なんかを、ポケットにねじ込んでた輩の自分なんですけど


      こいつを装着してやれば、せっかくの綺麗なシルエットのパンツなんかすっきり


      穿けちゃうしね。


      結構、ズボラな僕なんかは、忘れ物も軽減できちゃったりね。


      居酒屋で、携帯電話わすれちゃった............................


なんかも防止できたりね。



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      深さもあるんで、長札入れタイプの財布もすっぽりしまえます。


      二枚目の写真のクラッシュ加工の入ったデニムタイプも用意してみました。


      ウエストバッグってしかも布製のやつってて、子育て奮闘中のお父さんが


      着けてる印象が、自分にはあったんですあせる


      私の知人でも、某スポーツブランドのバッグをぶらさげて○○スコを


      子連れで歩く姿を見ます。


      機能が多彩なカンジなのをね。


      自分としては、機能的な部分は出来るだけ削ぎ落としています。


      イメージとしては、脱着のできるポケットとして使っていただきたい。


     ですから、あえてオール皮革とかは避けています。


      「つけてますよ~」的なのではなく



        さりげなくね。


     例えばの装着例なんですけど、トップスをバッグと同系色に持ってくるんですね。


     着こなしの全体像として、バッグがデシャバラナイといいますか。


     そうすると、布製のウエストバッグは、服のパーツの1部として納まるのです。


     一度、写真で表現してみましょう。


     相方の撮る写真でね。


     きっと、今シーズンのいい脇役になるはず。


     では、また次回グッド!