HTドルパ京都11参加
HTドルパ京都11に参加してきました。
私は通常ビッグサイトのドルパにしか参加しないのですが、以前の名古屋ドルパでは限定神番、ワンオフ当選、ディーラー服も欲しいのゲットなど盛りだくさんだったこともあり、地方ドルパも視野に入れています。長野からですと、京都も東京も高速バス料金的に大差ないので、京都、大阪も射程距離内に入っています。
土曜日の深夜、夜行高速バスに乗り込んで京都を目指しました。独立3列シートなので、基本的に快適なのですが、特に往路はC席=広い通路に面した窓側なので、トイレにも行きやすく最高でした。今回は往路としては比較的よく寝れたと思います。京都に6時ちょっと前に着きました。京都駅周辺は椅子やベンチが夜行バス組に占領されていて座れないので、京都から近鉄に乗って東寺駅に移動しました。東寺の下りの待合室は誰もいなくて快適でした。そこでしばらく休憩しました。7時になったら、東寺駅真正面にあるモスバーガーへ移動し、そこでのんびり朝食を頂いてから、会場最寄り駅の竹田駅へ移動しました。
そして、いよいよドルパ会場である京都パルスプラザへ乗り込みます。会場ではドルパスタッフが誘導していました。すでに入場列はできていて、限定、すみか列、早期入場列に別れていました。私はAM9:45頃、早期入場列に並びました。
幸いにも天気は良かったです。暖かい陽気で、厳寒の信州から参上した私には少し暑く感じました。
まずはディーラーマーケットを回りました。事前に目をつけておいたお洋服は限定で2着しかありません。元々、無理っぽさ全開でしたが、そこのディーラーさんには数人並んでいて、やっぱり無理でした。そのため、そこで目的と違うお洋服を買いました。あとは実際に回ってみて、いいかな?と思った服を買いました。あとH.D.P.さんのDD用の色移りしにくい黒タイツも買いました。黒タイツはお出かけ用に考えています。
ディーラーマーケットが終わったら、ワンオフ投票です。地方ドルパは開催時間が短いこともあり、一段と人が多く感じられました。しょぼい写真で申し訳ありませんが、ワンオフの子達をアップしておきます。
で、私は、この子に投票しました。
ロリーナは頭の大きさが霞と同じくらいで、顔が霞に似ていて、並べて飾るのに最適と思われます。が、外れました(笑)。
次は限定です。今回、限定はスルーしています。
ミーミとトッピです。
可愛いです。
島村卯月(しまむー)です。
島村卯月というキャラを知らないのでなんともいえませんが、新見遙香に似てると思いました。
男SDは土方と沖田ですが、撮影しておりません。
次はオークションモデルです。なんと、水銀燈でした。しかも2体。
着物が綺麗でした。
個人的にあこがれている有償撮影スペース、プライベートフォトサイトです。霞や亜美を連れてきてここで撮るのが夢です。でも個人的に好きだったピアノがある音楽サイトが見当たりませんでした。
で、ワンオフに外れたのを確認し、京都パルスプラザを後にして、里へ向かいました。里に向かう前に定番の嵐山カレーを頂きました。
いや~、腹減っていたので、とてもうまかったです。
で、里のワンオフをチェックしたところ、なんと・・・
これは驚きました。この亜美に投票したのは言うまでもありません。まあ、例によって当たらないと思います。その後、地下1Fのショップにて、ヒール足用の草履を探したのですが、見当たりませんでした。
この日の里は夜20時まで営業ということでしたが、暗くなるにつれて混んできたので、お庭に出てみました。
雨が降るという予報でしたが、私は雨には遭遇しなくて済みました。
でも、今にも降りそうな雰囲気です。
工房の方ではピンク色の花が咲いていました。
春が近いことを物語っています。
工場長の作品である、螺鈿を拝見しました。素晴らしい出来映えです。
螺鈿を見てから帰途につきました。今回のドルパ&里参加は、10月に霞をお迎えした時の里訪問や、2013年夏の名古屋ドルパで雪歩&千早やワンオフアナイスをお迎えできたのに比べると、今回は空振り感満載でしたが、まあ普通はこんなものだと思います。
帰りの高速バスでは消灯した瞬間に爆睡したようで、到着のアナウンスで目が覚めました。消灯区間の移動時間は5秒くらいにしか感じませんでした(笑)。復路はA席だったので乗るときは苦労しましたが、降りるときはB席がたくさん空いたので降りやすく良かったです。どうでもいいところでツイていて、肝心なところはNGなドルパでした。
P.S.
東京駅開業100周年記念SUICA は完全受注でしたね。申し込み希望者数が多すぎてすごいことになっているようですが、顧客重視のJRの姿勢は評価されるべきだと思います。実は私も締め切り最終日に申し込みました(笑)。私のところにはまだ振込案内が来ておりませんが、のんびりまったりをモットーに気長に待とうと思います。
私は通常ビッグサイトのドルパにしか参加しないのですが、以前の名古屋ドルパでは限定神番、ワンオフ当選、ディーラー服も欲しいのゲットなど盛りだくさんだったこともあり、地方ドルパも視野に入れています。長野からですと、京都も東京も高速バス料金的に大差ないので、京都、大阪も射程距離内に入っています。
土曜日の深夜、夜行高速バスに乗り込んで京都を目指しました。独立3列シートなので、基本的に快適なのですが、特に往路はC席=広い通路に面した窓側なので、トイレにも行きやすく最高でした。今回は往路としては比較的よく寝れたと思います。京都に6時ちょっと前に着きました。京都駅周辺は椅子やベンチが夜行バス組に占領されていて座れないので、京都から近鉄に乗って東寺駅に移動しました。東寺の下りの待合室は誰もいなくて快適でした。そこでしばらく休憩しました。7時になったら、東寺駅真正面にあるモスバーガーへ移動し、そこでのんびり朝食を頂いてから、会場最寄り駅の竹田駅へ移動しました。
そして、いよいよドルパ会場である京都パルスプラザへ乗り込みます。会場ではドルパスタッフが誘導していました。すでに入場列はできていて、限定、すみか列、早期入場列に別れていました。私はAM9:45頃、早期入場列に並びました。
幸いにも天気は良かったです。暖かい陽気で、厳寒の信州から参上した私には少し暑く感じました。
まずはディーラーマーケットを回りました。事前に目をつけておいたお洋服は限定で2着しかありません。元々、無理っぽさ全開でしたが、そこのディーラーさんには数人並んでいて、やっぱり無理でした。そのため、そこで目的と違うお洋服を買いました。あとは実際に回ってみて、いいかな?と思った服を買いました。あとH.D.P.さんのDD用の色移りしにくい黒タイツも買いました。黒タイツはお出かけ用に考えています。
ディーラーマーケットが終わったら、ワンオフ投票です。地方ドルパは開催時間が短いこともあり、一段と人が多く感じられました。しょぼい写真で申し訳ありませんが、ワンオフの子達をアップしておきます。
で、私は、この子に投票しました。
ロリーナは頭の大きさが霞と同じくらいで、顔が霞に似ていて、並べて飾るのに最適と思われます。が、外れました(笑)。
次は限定です。今回、限定はスルーしています。
ミーミとトッピです。
可愛いです。
島村卯月(しまむー)です。
島村卯月というキャラを知らないのでなんともいえませんが、新見遙香に似てると思いました。
男SDは土方と沖田ですが、撮影しておりません。
次はオークションモデルです。なんと、水銀燈でした。しかも2体。
着物が綺麗でした。
個人的にあこがれている有償撮影スペース、プライベートフォトサイトです。霞や亜美を連れてきてここで撮るのが夢です。でも個人的に好きだったピアノがある音楽サイトが見当たりませんでした。
で、ワンオフに外れたのを確認し、京都パルスプラザを後にして、里へ向かいました。里に向かう前に定番の嵐山カレーを頂きました。
いや~、腹減っていたので、とてもうまかったです。
で、里のワンオフをチェックしたところ、なんと・・・
ワンオフ亜美がいました!!
これは驚きました。この亜美に投票したのは言うまでもありません。まあ、例によって当たらないと思います。その後、地下1Fのショップにて、ヒール足用の草履を探したのですが、見当たりませんでした。
この日の里は夜20時まで営業ということでしたが、暗くなるにつれて混んできたので、お庭に出てみました。
雨が降るという予報でしたが、私は雨には遭遇しなくて済みました。
でも、今にも降りそうな雰囲気です。
工房の方ではピンク色の花が咲いていました。
春が近いことを物語っています。
工場長の作品である、螺鈿を拝見しました。素晴らしい出来映えです。
螺鈿を見てから帰途につきました。今回のドルパ&里参加は、10月に霞をお迎えした時の里訪問や、2013年夏の名古屋ドルパで雪歩&千早やワンオフアナイスをお迎えできたのに比べると、今回は空振り感満載でしたが、まあ普通はこんなものだと思います。
帰りの高速バスでは消灯した瞬間に爆睡したようで、到着のアナウンスで目が覚めました。消灯区間の移動時間は5秒くらいにしか感じませんでした(笑)。復路はA席だったので乗るときは苦労しましたが、降りるときはB席がたくさん空いたので降りやすく良かったです。どうでもいいところでツイていて、肝心なところはNGなドルパでした。
P.S.
東京駅開業100周年記念SUICA は完全受注でしたね。申し込み希望者数が多すぎてすごいことになっているようですが、顧客重視のJRの姿勢は評価されるべきだと思います。実は私も締め切り最終日に申し込みました(笑)。私のところにはまだ振込案内が来ておりませんが、のんびりまったりをモットーに気長に待とうと思います。












