霞@天使の里 四季の華の会-皐月- その1
5月23日から24日に、Astrantiaさまの星の花シリーズを着せた霞を連れて、天使の里 四季の華の会-皐月- へ行って来ました! いやー、大変だったけど、とても楽しかったです!!
去る5月20日、私は中央本線辰野駅で切符を買っていました。
往路は、飯田線の伊那○○駅から中央東線の岡谷駅まで出て、岡谷駅から塩嶺トンネルを抜けて塩尻駅へ、塩尻駅から中央西線の特急しなの2号で名古屋駅まで出て、そこから新幹線のぞみ号で京都駅へ行くプランです。
復路は里の閉店時間と帰宅の時間の兼ね合いで時間に余裕があるので、東海道本線の関ヶ原越えを楽しむことにして、新幹線はやめて東海道本線で京都から名古屋へ、名古屋駅からしなの25号で塩尻へ、塩尻からは中央東線旧線(善知鳥峠越え)で辰野へ、そこから飯田線で伊那○○駅へ、というプランです。駅員氏曰く、往路と復路が違うから往復割引は出来ないねぇ、とのことでしたが、往復割引ってもっと距離乗らないと(600kmとか)ダメなんじゃね?とか思ったりしました。新幹線の乗り継ぎ割引のこと忘れてました。次からは新幹線利用だな。で、切符の券面を見ると、往路はやたら経由地が書いてありますが、復路はバッサリ省略してあって、この差に驚きました。
そして、5月23日、里へ向けて出発です。飯田線は土曜日にも関わらず部活の学生でやや混んでいました。中央東線岡谷から塩尻は6両編成だったため、ガラガラでした。特急しなの2号も8両編成で長かったためか、指定席は半分くらいしか埋まっておらず、隣に人は座らずに済みました。新幹線は30分しか乗らないので自由席にしたのですが、これが大失敗でした。自由席車両はあと少しで高圧プレス機械になっていました。霞を連れているときは指定席必須と思いました。(まあ、高圧プレス機械になってたらグリーン車にすりゃいいんだがな) 。山陰本線嵯峨野線はAM10:17の亀岡行きに乗りましたが、そんなに混みませんでした。(翌日は10:37の園部行きに乗るのですが、これがまた・・・)
私が里に着いたときは1人しかいませんでした。まあ、並んでもしょうが無いので、道路際のパイプに座ってジュースを飲みながら時間をつぶしました。11時少し過ぎてから里へ入ろうとすると、十数人が入場待ちしていました。前の人たちは、みんな霞の応募用紙をもらっていました(まあ、当然といえば当然ですね)。私も霞の応募用紙はもらっておきました。入場してすぐ荷物をクロークに預け、地下1Fへ霞を見に行きました。霞は3体いました。いずれも瞼のフチが黒に近く、瞼に関してはうちの霞に似た感じでした。フルボディメイクが2体、ポイントメイクが1体でした。そのうち12月みたいに全てフルボディメイクになるのでは?という気がします。で、投票せず荷物を引き取って4Fへ上がりましたが、誰もいませんでした。そこで、最初に撮った写真が冒頭の写真です。
以下、里の4Fで撮った写真をどんどん貼ります。
(今回、三脚不使用、オートフォーカスのため写真は手ぶれピンボケが多くイマイチです。ご容赦下さい。)
定番のアングルですね。
この椅子もボークスのですね。
隣の椅子に移動です。この椅子はウチにもあります。
芍薬がふんだんに飾ってあって綺麗でした。ちょっと足場がなくなってしまってますが。。
霞も満足そうです。
霞も里に酔っているようです(笑).
3Fに降りてきました。
霞模様のガラスをバックに撮りました。
ラストいきます。
かすみん、とても可愛いです。スタンドなしでもしっかり立ってくれました。
星の花シリーズ、やっぱり可愛いですね。超お気に入りです。
別の霞ちゃんオーナー様が幼っ子さんとお揃いで星の花を着せておられるのを拝見して、とても癒やされました(*^^*)
さて、この里撮影シリーズはしばらく続きます。何しろ300枚近く撮ったので、通常の10倍撮ってますね。絞り込まないと・・・(手ぶれピンボケも多いですが)。
P.S.
プラ.パ招待状と亜美の電話、いずれも来ませんでした。いずれもフラれたようです・・ Ψ(`∀´)Ψヶヶヶ(笑うな!)
<その2へ続く>

去る5月20日、私は中央本線辰野駅で切符を買っていました。
往路は、飯田線の伊那○○駅から中央東線の岡谷駅まで出て、岡谷駅から塩嶺トンネルを抜けて塩尻駅へ、塩尻駅から中央西線の特急しなの2号で名古屋駅まで出て、そこから新幹線のぞみ号で京都駅へ行くプランです。復路は里の閉店時間と帰宅の時間の兼ね合いで時間に余裕があるので、東海道本線の関ヶ原越えを楽しむことにして、新幹線はやめて東海道本線で京都から名古屋へ、名古屋駅からしなの25号で塩尻へ、塩尻からは中央東線旧線(善知鳥峠越え)で辰野へ、そこから飯田線で伊那○○駅へ、というプランです。駅員氏曰く、往路と復路が違うから往復割引は出来ないねぇ、とのことでしたが、往復割引ってもっと距離乗らないと(600kmとか)ダメなんじゃね?とか思ったりしました。新幹線の乗り継ぎ割引のこと忘れてました。次からは新幹線利用だな。で、切符の券面を見ると、往路はやたら経由地が書いてありますが、復路はバッサリ省略してあって、この差に驚きました。
そして、5月23日、里へ向けて出発です。飯田線は土曜日にも関わらず部活の学生でやや混んでいました。中央東線岡谷から塩尻は6両編成だったため、ガラガラでした。特急しなの2号も8両編成で長かったためか、指定席は半分くらいしか埋まっておらず、隣に人は座らずに済みました。新幹線は30分しか乗らないので自由席にしたのですが、これが大失敗でした。自由席車両はあと少しで高圧プレス機械になっていました。霞を連れているときは指定席必須と思いました。(まあ、高圧プレス機械になってたらグリーン車にすりゃいいんだがな) 。山陰本線嵯峨野線はAM10:17の亀岡行きに乗りましたが、そんなに混みませんでした。(翌日は10:37の園部行きに乗るのですが、これがまた・・・)
私が里に着いたときは1人しかいませんでした。まあ、並んでもしょうが無いので、道路際のパイプに座ってジュースを飲みながら時間をつぶしました。11時少し過ぎてから里へ入ろうとすると、十数人が入場待ちしていました。前の人たちは、みんな霞の応募用紙をもらっていました(まあ、当然といえば当然ですね)。私も霞の応募用紙はもらっておきました。入場してすぐ荷物をクロークに預け、地下1Fへ霞を見に行きました。霞は3体いました。いずれも瞼のフチが黒に近く、瞼に関してはうちの霞に似た感じでした。フルボディメイクが2体、ポイントメイクが1体でした。そのうち12月みたいに全てフルボディメイクになるのでは?という気がします。で、投票せず荷物を引き取って4Fへ上がりましたが、誰もいませんでした。そこで、最初に撮った写真が冒頭の写真です。
以下、里の4Fで撮った写真をどんどん貼ります。
(今回、三脚不使用、オートフォーカスのため写真は手ぶれピンボケが多くイマイチです。ご容赦下さい。)
定番のアングルですね。
この椅子もボークスのですね。
隣の椅子に移動です。この椅子はウチにもあります。
芍薬がふんだんに飾ってあって綺麗でした。ちょっと足場がなくなってしまってますが。。
霞も満足そうです。
霞も里に酔っているようです(笑).
3Fに降りてきました。
霞模様のガラスをバックに撮りました。
ラストいきます。
かすみん、とても可愛いです。スタンドなしでもしっかり立ってくれました。
星の花シリーズ、やっぱり可愛いですね。超お気に入りです。
別の霞ちゃんオーナー様が幼っ子さんとお揃いで星の花を着せておられるのを拝見して、とても癒やされました(*^^*)
さて、この里撮影シリーズはしばらく続きます。何しろ300枚近く撮ったので、通常の10倍撮ってますね。絞り込まないと・・・(手ぶれピンボケも多いですが)。
P.S.
プラ.パ招待状と亜美の電話、いずれも来ませんでした。いずれもフラれたようです・・ Ψ(`∀´)Ψヶヶヶ(笑うな!)
<その2へ続く>







