久々の登場ヒデです!
皆さんお元気でしたか?
いや〜雪、凄いみたいですね!
我が街札幌は、少ない!少な過ぎます
余計な経費が無くて僕は幸せなんですが、雪で商売している人には辛いですよね
でも寒いのなんの!
股引き無しでは商売になりません
でもね!
ヒデさんは頑張るのです
流石にこの年で、若者のような服装で街を歩けば倒れてしまいます
凍死ですわ。
さて、東京の大学に通ってる息子から連絡がありましてね、今年は帰らない!と言われまして、正月はひとりぼっちになりそうです。
コロナで北海道に帰省とは、ならないですよね。
仕方無いです。
そんな時、ふと息子が結婚することになったら!と、考えたわけですよ。
何気にスポーツ新聞で目にした眞子さま、息子の結婚相手には絶対にならないだろうけど、妄想空想豊かな僕は考えてました。
天皇家から息子にお嫁に来てくれるとしたら!と。
あり得ないことだとわかってますが、宝くじを買って夢見てる時と同じで思うわけですよ。
ウチは息子一人の完全一人っ子なので、娘が居ません。何故かって理由も昔の日記に書いてありますので興味のある方はぜひ!ご覧ください
娘をお嫁に出す父親の気持ちってどうなんでしょう。
僕なら多分耐えられない。
でも死んだ嫁さんを僕に託してくれた嫁さんのご両親はどう思ったのだろって。
僕の家は貧乏だったし、学歴だって地方の三流大学。
何一つ誇れるものも無いのに、住む世界が違うお嬢様を僕にくれました。
東京の会社から札幌に左遷される様な男ですよ。
我慢ならなかったでしょうね。
僕は口で幸せにします!なんて力んで見たものの、保証なんてなかった。
ただ結婚するんだ!その気持ちだけ、その勢いだけで結婚した様に思います。
秋篠宮様は、眞子さまの結婚をお認めになると仰った。
凄いと思いました。
おそらく、100年前ならば絶対にそんな言葉を口にすることなんて無かっただろうと思いましてね。
ふと息子が結婚の話を僕にしてきたら、応援してあげよう!その様に腹を括ったわけです。
お料理の好きな女性なら父親として嬉しい。
贅沢な要求かも知らないけど、どんな粗末な材料からでも工夫して食事を作ってくれる女性だったらなんか知らないですけど安心するかな。
僕の勝手なイメージなんですけどね。
お料理をする人ってなんかあったかい。
男もお料理する人ってなんか優しい。
僕の勝手な思い込みなんですけどね。
皆さん!双子座流星群!今見れますよ!
たまには夜空見上げてみませんか?
僕は6個流れ星見ましたよ!
それでは終わります。
おしまい。
