今まで敬遠してましたがとうとう買っちゃいました(笑)

カイムの適度にテキトー-51q0eucWtLL.jpg

格闘ゲー
デッドオアアライブのスピンオフ的な作品

デッドオアアライブの女性キャラでマリンスポーツを楽しもうって作品です

ビーチバレーやジェットスキー等のマリンスポーツが盛り沢山

水着も際どいものがいっぱいで大丈夫なんだろうか?ビーチ〇がポッチしちゃってます

何故か頑張るとポールダンスのご褒美まであるらしいのでボチボチ攻略していこうと思います

にしても乳揺れハンパないなこのゲーム(笑)
まじで長かったな~

中弛みはなかったから良く出来てる作品ではあるけどちょっと疲れましたf^_^;

そう言えば長い映画と言えばAAAの西島君が主演の
『愛のむきだし』
って映画が4時間近くありましたな(シンドラーのリスト並)

好きな女の子にしか勃起しない主人公はそれを異常だと感じ荒治療としていろんな女の子のパンチラを盗撮しまくるという

なんとも無茶苦茶なストーリーだったけど面白かったのを覚えてます

レンタルで見かけたら挑戦してみてはいかがでしょうか(笑)

とか言ってもやっぱり映画は2時間くらいがちょうどwwwであります(笑)
宇宙の原理を表した最も美しい理論

それがアインシュタインの『相対性理論』と言われてます

頭の悪い私でも興味によって少しは理解できましたので私なりに分かりやすく説明してみたいと思います

が所詮は素人説明なので厳しい指摘はご遠慮下さい(笑)

でわ
まず相対性理論とは
『特殊相対性理論』と
『一般相対性理論』の二つからなっています

まずは特殊相対性理論の説明から

慣性系(慣性の法則が成立する座標系“宇宙空間などが適所”)ではどんな速さで動いたとしても自然の原理(物が燃えたり電気が発生する等の現象)は変わらないという理論
いわゆる『相対性原理』

光の速さは誰から見ても不変であるという理論
『光速度不変の原理』

例えば秒速10万㎞で進むロケットAを秒速20万㎞で進むロケットBが追い越した時、ロケットAの中から見たロケットBはその差位、秒速10万㎞で進んでいるように見えるが、ロケットBを光に置き換えた場合、
(光は秒速約30万㎞で進む)
秒速10万㎞のロケットAから見える光はその差位、秒速20万㎞ではなく秒速30万㎞で進んでいるように見えるというもの

一見、矛盾している様に思うが高速で進んでいる物体は光の速さに近づくほどに時間がゆっくり流れていきます
(時間の次元だけが引き伸ばされる所謂ウラシマ効果)

故にロケットの中は時間がゆっくり流れているので光は常に秒速30万㎞で進んでいる様に見えるという理論(物体が光の速さに到達すると時間は完全に止まる)

一般相対性理論はさらに重力が加わった場合でも説明できるという理論です

『地球の重力』と物体の『加、減速時等にかかる重さG』について観測者はこの二つを判別出来ないので同じものであるとする理論

どんな状況で(どんな方向に激しく動いても加速、減速しても)自然の原理を実験しても結果は全て同じになると言う理論
相対性原理に重力理論を加えたもの

宇宙は時間と空間の織物であり重力は時空間を歪ませていると言う理論

以上が代表的な柱になる理論で
総じて『相対性理論』
という事になります

長々となってしまいましたが何となくお分かりいただけたでしょうか?

稚拙な説明でしたが最後まで読んでいただき本当にありがとうございました(^人^)


因みに私達の宇宙は時間の一次元と空間の三次元からなる『四次元』の世界なんだそうです
意外ですよね(@_@)