今さっき、まどかの11話、12話を見てきました。
もう・・・号泣です。
これは・・・なんといえばいいのか・・見た人にしか分からない
感覚というか・・。
ほむらが全力で挑んでも勝てなかった、ワルプルギス。
幾度くりかえしても覆させられない運命。
希望を失い、ソウルジェムが真っ黒になろうとした時に。
まどかが、てを添える。
魔法少女の消滅を願いとして、魔法少女になる。
これは、かなり予想外でした。
そして、まどかの放った矢は世界中の現在、過去、未来に存在する
魔法少女へと飛んで行きました。
そして、汚れを浄化して消滅させる。
そして、それは魔女となり地球を壊そうとする自分にも適応した。
まどかの目が金色になり、髪が伸びて大人のようになりました。
もう、天使みたいな感じでした・・
ほむらにリボンを渡して、再構成された、まどかのいない世界を
つくった。
ここでは、他の杏子、マミ、ほむらは魔女にやられたコトで、この世界に
魔女という存在を消す改変をしたので三人は生き返る。
しかし・・・・
さやかは上条に力を使って、魔女にやられたワケではないので
消滅してしまう。
もう、すべてを悟ったうえで、まどかもさやかの意志を尊重した
うえで・・
「それじゃ・・・いこうか?」
消滅していくさやか。
ここでもう泣き崩れてしまったぁ・・・
でも・・・これでよかったんですよね・・。
最後にはキューベイとほむら。
魔女はいなくなったが、ほむらは戦い続ける・・みたいな。
最後は弓をだして・・黒い翼をだして・・・まどかの声がぁああああ!!
もう最後の最後で・・・・っ
―Don't forget.
忘れないで
always, somewhere,
いつも、どこかで
someone is fighting for you.
誰かがあなたのために戦っている事を
―As long as you remember her.
あなたが彼女を忘れない限り
you are not alone.
あなたは一人じゃない
もしかしたら、まどかも、友達と笑い、楽しみ、そんな世界があったと
思います。
二期、可能性があるようなので楽しみにしてみます。
ほんと、神アニメでした。
たくさん、泣きました。
大事なこと、教えてもらいました。





