今日も毎週日曜日恒例のテストがおこなわれてきました。
結果は・・まぁ、下がってましたねーwww
でも、推薦の件であまり気にならないんですよ。
なんか、結果が気になってテストの解説の時も
放心状態になってたり・・・
今日はトライアルに財布を買いに行ったのですが
そこで5、6歳の男の子と出会いました。
そんとき、友達二人と店内にあるクレーンゲームしてたんですけど
いきなりその子がやってきて
「うちのお母さんなら、すぐにとれるよー」
基本的に、僕は小さい子が嫌いなのであんま関わりたくなかったんですけど
せっかくだから「へーそうなんだー」
と、前に小さい子にはその子が言ったことを繰り返しいってあげたら
いい・・とあったからそれを実践してました。
んで、そのあと、その子がどっか行ったから外で焼き鳥買ってジュース飲んで
いたら・・・またもや、あの子出現。
うわーとか思ってたら
「ねー知ってるー?」
「んー?どうした?」
と、ジュースを買ってあげて渡したら・・
次の瞬間、その子が信じられない発言を・・
「僕の家、ティラノサウルスの
卵があるんだよー」
・・・・・???
マジで・・・。
「もう、宇宙に2個しかないってヤツなんだよー」
・・・。
宇宙に2個・・・・。
この子・・・それ公表したら、明日からパラダイスだぞ・・
「ふーん。すごいねー。おもちゃか何かかな?」
と、笑いをこらえてる友達を代表していうと・・・
なんと・・・
「40℃で5分間温めたら生まれる
んだよっ」
なっ!!!!!!!!!!!!
まじかよっなんなんだ、お前はっ!!!!!!!
エキセントリックな少年の発言に一喜一憂していると・・・
「この前なんか、町を一気に全壊させちゃったんだよー」
だめだっ
この子とは、かかわってはいけない気がするっ
即座にその場を去ろうとしたら
「あっお母さんだぁ・・」
ナイスタイミングっとか、思ってたら向こうからしたら
なんか、いじめみたいな、わが子を囲んでるって感じに見えた感じで
「こらっ!すぐこっちに来なさいっ早くっ」
違うんですっ
ただ、この子の想像力豊かな発想に驚かされていただけなんですっ!
しかも、この母親なんかメガロドンみたいな顔してるっ(失礼っ)
しかも、周りも勘違いされていたみたいでなんかすんごい視線を感じる・・・
というわけで、もうダッシュで帰ってきました。
まぁ、そんなわけで疲れた1日でした・・。
この疲れをいやすために
今日は禁書Ⅱの18話をみようとおもいますっ
それではっ