ディスカッションシリーズ2!!


今回は「個性とは」なんぞや??

よく、個性、個性、個性と人まとめにしますよね??

個性ってまとめてる時点で、個じゃないやんけー?

すいません。取り乱しました笑。。。気を取り直して。

今回は、「個性」について話合いました。

結論 1

社会的、規範、もしくは社会常識の範囲の中で、尚且つ、他人とは違う、異なった部分であり、他人から受容されるもの。

なぜなら、逸脱した場合、「個性」ではなく、「奇才」、「才能」、「変人」と呼ばれる

例えば、自由時間に、本当に自由にしてたら、何度も注意された!

結論 2

一人一人が持っている、他人にはない、特別なもの。

なぜならば、世の中に、全く同じ存在はいないから。

「みんな違ってみんないい」金子みすず

結論 3

集団の中で基準を設け、一般化した中の、ブレ

なぜならば、生物上の個体差は、分類の違いはない。

結論 4

その人がもつ、外見、行動、所有物、性格、社会的立場、すべてが個性。

なぜならば、「オリジナリティがある」「個性あふれる」は、あくまで相対評価でしかなく、他人と違う事が、個性ではない。

例えば、とても平均的な人が、異星にいけば、とても希少で、個性あふれる生物になる。

「他人と違うものを作ることが、オリジナリティではなく、自分が良いと感じて、作り出したものが、オリジナリティだ」




うーん。深い笑 

たまには真剣に、物事についてディスカッションすると、新しく刺激になりますね。