apricot入門編!その2
その1に引き続き、インタビューの模様をお届け
さ:ではさかのぼって、音楽を始めたきっかけを教えて下さい。
ま:ただ歌うのが大好きで、三度の飯より歌!でした(笑)
そこで、真剣に向き合ってみようと思ったって感じですかね。
タ:僕がしんごに、真剣に「音楽やろう」って誘ったのが
始めです。
し:真剣に誘われたので、公務員の勉強を辞めて音楽始めました(笑)
さ:タッチさんは何故しんごさんを選んだんですか?
タ:やっぱり馬が合うんですよね。
し:フィーリングです。
さ:何だか恋人との関係に似てますね!
タ:確かに!でも僕らの間には何もないですよ(笑)
さ:影響を受けたアーティストは居ますか?
ま:宇多田ヒカルさんです。Automaticを初めて聞いて
あの日本人じゃない感じに鳥肌たちました。
タ:兄の影響でMr.Childrenとか聞きましたね。
歌詞がいいですし、アレンジの参考にしたりします。
し:僕はL'Arc~en~Cielや椎名林檎さんです。
パ:ZARDやEvery Little Thingが好きですね。

今回はここまでッ
このインタビューは全3回に渡ってお届けします
次回は、皆さんの知らない!?普段のapricotに迫って行きますので
ご期待下さーい

さ:ではさかのぼって、音楽を始めたきっかけを教えて下さい。
ま:ただ歌うのが大好きで、三度の飯より歌!でした(笑)
そこで、真剣に向き合ってみようと思ったって感じですかね。
タ:僕がしんごに、真剣に「音楽やろう」って誘ったのが
始めです。
し:真剣に誘われたので、公務員の勉強を辞めて音楽始めました(笑)
さ:タッチさんは何故しんごさんを選んだんですか?
タ:やっぱり馬が合うんですよね。
し:フィーリングです。
さ:何だか恋人との関係に似てますね!
タ:確かに!でも僕らの間には何もないですよ(笑)
さ:影響を受けたアーティストは居ますか?
ま:宇多田ヒカルさんです。Automaticを初めて聞いて
あの日本人じゃない感じに鳥肌たちました。
タ:兄の影響でMr.Childrenとか聞きましたね。
歌詞がいいですし、アレンジの参考にしたりします。
し:僕はL'Arc~en~Cielや椎名林檎さんです。
パ:ZARDやEvery Little Thingが好きですね。

今回はここまでッ

このインタビューは全3回に渡ってお届けします

次回は、皆さんの知らない!?普段のapricotに迫って行きますので
ご期待下さーい

~ちょっと○○聞いちゃいました~
第
回目の今回はapricot入門編
その1
ヴォーカルMakiのハイトーンボイスと耳に残るメロディー。
そして何よりも、切ない歌詞が聴く人を引き込んでゆく。
誰もが経験した感情を表現してくれるバンド、apricot。
昨年に引き続き当イベントに出演して頂く彼らに
今回、メインMCを担当するsakieさんがインタビューをしてくれました
apricotを知らない方はもちろん!知ってるよって方も改めて彼らの魅力を感じちゃって下さい
sakie 以下さ:まず始めに、結成のいきさつを教えて下さい。
Maki 以下ま:私がサイトにメンバー募集の書き込みをしていたんです。
Voを探していたタッチ達がその書き込みを見て連絡をくれて
知り合いました。
最初、タッチと2人で場所を決めて初めて会ったんですけど・ ・・
Touch 以下タ:バラが目印!(笑)
ま:そうそう(笑)
会ってすぐ打ち解けて「一緒にプロ目指して行こう」って話になりま した。
Shingo 以下し:僕らとも後で会って、すぐ意気投合しました。
さ:Pataさんはどのタイミングで加入したんですか?
Pata 以下パ:2008年11月19日 メジャーデビューした時ですね。
さ:デビューデビューとリリース、そしてメンバー加入。いいタイミング ですね!
さ:ではapricotというバンド名の由来は?
ま:apricotは杏って意味なんですよ。
杏が春の季語で、結成当時はメンバー全員が春生まれだったので付け ました。
「甘酸っぱい曲をやって行こう!」って意味も込められています。
さ:08年にPataさんが加入し現在の4人での活動がスタートしましたが、
その時の心境はどうでしたか?
ま:それまでは色んな方がサポートで入ってくれてたんですけど、
やっと落ち着いて活動が出来る!って思いました。
タ:地に足が付いたって感じでね。
さ:色々な方がサポートに入ってくれている中でもPataさんを迎えようと 決めたのは?
ま:やっぱりこの4人でやるのが1番しっくり来たからですね。
apricot入門編!その2に続く・・・
回目の今回はapricot入門編
その1ヴォーカルMakiのハイトーンボイスと耳に残るメロディー。
そして何よりも、切ない歌詞が聴く人を引き込んでゆく。
誰もが経験した感情を表現してくれるバンド、apricot。
昨年に引き続き当イベントに出演して頂く彼らに
今回、メインMCを担当するsakieさんがインタビューをしてくれました

apricotを知らない方はもちろん!知ってるよって方も改めて彼らの魅力を感じちゃって下さい

sakie 以下さ:まず始めに、結成のいきさつを教えて下さい。
Maki 以下ま:私がサイトにメンバー募集の書き込みをしていたんです。
Voを探していたタッチ達がその書き込みを見て連絡をくれて
知り合いました。
最初、タッチと2人で場所を決めて初めて会ったんですけど・ ・・
Touch 以下タ:バラが目印!(笑)
ま:そうそう(笑)
会ってすぐ打ち解けて「一緒にプロ目指して行こう」って話になりま した。
Shingo 以下し:僕らとも後で会って、すぐ意気投合しました。
さ:Pataさんはどのタイミングで加入したんですか?
Pata 以下パ:2008年11月19日 メジャーデビューした時ですね。
さ:デビューデビューとリリース、そしてメンバー加入。いいタイミング ですね!
さ:ではapricotというバンド名の由来は?
ま:apricotは杏って意味なんですよ。
杏が春の季語で、結成当時はメンバー全員が春生まれだったので付け ました。
「甘酸っぱい曲をやって行こう!」って意味も込められています。
さ:08年にPataさんが加入し現在の4人での活動がスタートしましたが、
その時の心境はどうでしたか?
ま:それまでは色んな方がサポートで入ってくれてたんですけど、
やっと落ち着いて活動が出来る!って思いました。
タ:地に足が付いたって感じでね。
さ:色々な方がサポートに入ってくれている中でもPataさんを迎えようと 決めたのは?
ま:やっぱりこの4人でやるのが1番しっくり来たからですね。
apricot入門編!その2に続く・・・





