ゆう さんインタビュー③『歌詞の世界』】
ゆうさんへのインタビュー第3弾は
そのキュートな歌詞の世界について迫っていきますよ~
のりえ:ゆうさんはご自身で歌詞を書かれていますが
歌詞を書くときってどんな感じなんですか?
ゆう :自分が思ったこと、起こったことしか書けなくて
全部がリアルな体験というわけじゃないんですが
自分におこったことを元にしか書けないので
空想でも できるだけリアルな気持ちを書くようにしています。
のりえ:どういう時に歌詞って浮かぶの?
ゆう :歌詞を先に書いたことがなくて
メロディーをもらったときに はじめて歌詞のイメージを広げるんです。
のりえ:もらった楽曲からインスピレーションをもらってから
いろんな記憶を呼び覚ましてくると
のりえ:思い入れのある曲ってあります?
ゆう :わたしの曲で「スコール」って曲があるんですね。
わたしの曲の中で実際に経験した話とかけ離れた内容なんですが
「あいのり」って番組あったじゃないですか
のりえ:わたしも好きで観てましたよ!
ゆう :どこの国の話だか忘れたんですが、
その中で「いいなずけ」で好きでもない人と結婚させられる
8歳の少女の話があったんですよ。
8歳にして「好きな人と結婚できない」という事実を
受け入れて結婚式当日までは結構平気な感じで迎えるんですね
でもやっぱり当日になって「嫌だ!」って泣きじゃくるんです。
それを見たときに国も法律も違う国だけど
どうして単純に好きな人と結ばれたいということができない、叶わない
そんなことがおこるんだろう?ってそのとき
これは歌詞にしないといかない!って思って出来た曲が『スコール』なんです。
のりえ:それは是非聴きたいですね!『スコール』はDD stで歌うんですか?
ゆう :もちろん 歌いますよ!
一曲一曲いろんな思いを込めて
言葉をつないでゆく・・・深いですね
是非「スコール」まだ聴いていない方は
DDstにおいでくださいませ!
☆ゆうさんの出演は今月24日DD HOUSE B1サンクンガーデンにて!
そのキュートな歌詞の世界について迫っていきますよ~
のりえ:ゆうさんはご自身で歌詞を書かれていますが
歌詞を書くときってどんな感じなんですか?
ゆう :自分が思ったこと、起こったことしか書けなくて
全部がリアルな体験というわけじゃないんですが
自分におこったことを元にしか書けないので
空想でも できるだけリアルな気持ちを書くようにしています。
のりえ:どういう時に歌詞って浮かぶの?
ゆう :歌詞を先に書いたことがなくて
メロディーをもらったときに はじめて歌詞のイメージを広げるんです。
のりえ:もらった楽曲からインスピレーションをもらってから
いろんな記憶を呼び覚ましてくると
のりえ:思い入れのある曲ってあります?
ゆう :わたしの曲で「スコール」って曲があるんですね。
わたしの曲の中で実際に経験した話とかけ離れた内容なんですが
「あいのり」って番組あったじゃないですか
のりえ:わたしも好きで観てましたよ!
ゆう :どこの国の話だか忘れたんですが、
その中で「いいなずけ」で好きでもない人と結婚させられる
8歳の少女の話があったんですよ。
8歳にして「好きな人と結婚できない」という事実を
受け入れて結婚式当日までは結構平気な感じで迎えるんですね
でもやっぱり当日になって「嫌だ!」って泣きじゃくるんです。
それを見たときに国も法律も違う国だけど
どうして単純に好きな人と結ばれたいということができない、叶わない
そんなことがおこるんだろう?ってそのとき
これは歌詞にしないといかない!って思って出来た曲が『スコール』なんです。
のりえ:それは是非聴きたいですね!『スコール』はDD stで歌うんですか?
ゆう :もちろん 歌いますよ!
一曲一曲いろんな思いを込めて
言葉をつないでゆく・・・深いですね
是非「スコール」まだ聴いていない方は
DDstにおいでくださいませ!
☆ゆうさんの出演は今月24日DD HOUSE B1サンクンガーデンにて!
ゆう さんインタビュー②『ライブで大事にしていること』
さて ゆうさんインタビュー第2弾は
普段、ゆうさんがライブ時に気をつけていること
などなど 聞いちゃいましたよ
それではどうぞ!

のりえ:ゆうさんにとってストリートライブとは?
ゆう :音楽をやっていて“直”で触れ合える場所。
いいも悪いもすごく身近で感じてもらえるし
普段生活していても出会えない人たちと出会える
貴重な機会ですね
のりえ:そんなストリートライブで心がけていることとか
あるんですか?
ゆう :そうですね なるべく聞いてもらっている人の顔を見るように
しています。
のりえ:ストリートライブならではの“通じてる感”ってありますものね
近くで顔を見れるというのは・・・あと何か他にありますか?
ゆう :ライブのステージに出るときの最初の第一声を大事にしています。
声を出した瞬間にその日のテンションが自分でもわかるんですよ
のりえ:今日は調子いいぞとか(笑)
ゆう :ライブによく来ていただいている方はすぐにその第一声で
わかるんじゃないかなぁ~(汗)
今日はいい感じだとか・・・わかる人にはわかると思います
そういったテンションがすぐにわかったらダメですよね
がんばります(笑)
どんな状態でもベストを出し切る!というプロ意識も垣間見たような
今回のインタビューいかがでしたか?
さてさて次回はゆうさんの『歌詞の世界』に
迫っちゃいます!!!
乞うご期待!!!!
☆ゆうさんの出演は今月24日DD HOUSE B1サンクンガーデンにて!
19:00スタートです!
普段、ゆうさんがライブ時に気をつけていること
などなど 聞いちゃいましたよ
それではどうぞ!

のりえ:ゆうさんにとってストリートライブとは?
ゆう :音楽をやっていて“直”で触れ合える場所。
いいも悪いもすごく身近で感じてもらえるし
普段生活していても出会えない人たちと出会える
貴重な機会ですね
のりえ:そんなストリートライブで心がけていることとか
あるんですか?
ゆう :そうですね なるべく聞いてもらっている人の顔を見るように
しています。
のりえ:ストリートライブならではの“通じてる感”ってありますものね
近くで顔を見れるというのは・・・あと何か他にありますか?
ゆう :ライブのステージに出るときの最初の第一声を大事にしています。
声を出した瞬間にその日のテンションが自分でもわかるんですよ
のりえ:今日は調子いいぞとか(笑)
ゆう :ライブによく来ていただいている方はすぐにその第一声で
わかるんじゃないかなぁ~(汗)
今日はいい感じだとか・・・わかる人にはわかると思います
そういったテンションがすぐにわかったらダメですよね
がんばります(笑)
どんな状態でもベストを出し切る!というプロ意識も垣間見たような
今回のインタビューいかがでしたか?
さてさて次回はゆうさんの『歌詞の世界』に
迫っちゃいます!!!
乞うご期待!!!!
☆ゆうさんの出演は今月24日DD HOUSE B1サンクンガーデンにて!
19:00スタートです!
ZAIさんインタビューその1『モテたい君にブラブラバンバン』】
さあ 9月のDDSt出演の2組目!
とても息のあったさわやかデュオユニット『ZAI-サイ』さん!
いろいろと聞いてきちゃいました
それではそのインタビューの模様をどうぞ!
ZAI:伊藤直輝(Vo&Gt)
山村幸佑(Gt)
!
のりえ:音楽をはじめたきっかけを教えてください。
山村幸佑(以下・幸佑):はい 学生のときバスケとかやってると
もてるじゃないですか?
のりえ:サッカーとかも人気ありましたよ(笑)
幸佑:笑われるかもしれませんが、“モテたい願望”が強くてですね(笑)
のりえ:女の子にモテたくて音楽を?!
幸佑:そうなんですよ ただ結果モテなかったですねぇ(汗)
だから今じゃ “音楽が恋人です”って言ってます(笑)
一同:爆笑
のりえ:では直輝さんは?
伊藤直輝(以下・直輝):僕はですね 学生の頃、ブラスバンド部だったんですよ
のりえ:ブラバン?!以外ですね!
直輝:ホルン担当で これが奥が深いというか
ホルンって知ってますか?
のりえ:なんか貝みたいに くるくる巻きのやつですよね?

直輝:そうです。あれ吹くのに結構、腹式呼吸バリバリなんですよ
あの頃に、みんなで音楽を演奏する楽しさを見つけた気がしましたね
のりえ:なるほど!では影響を受けたアーティストってどんな方がいらっしゃたんですか?
幸佑:やっぱりDeep Purple“Smoke On The Water”ですね~
ディストーションで(ギターをひずませて)弾いてカッコイイ!!っと

Deep Purple
ちなみに"smoke on the~"はアルバム『マシンヘッド』に収録!
のりえ:すごく有名な曲ですよね?”Smoke On The Water”って
直輝:みんなエレキ買ったら まずはこの曲弾きますw
幸佑:他にはポール・ギルバート!
ヌーノ・ベッテンコート!は尊敬してます。
のりえ:では直輝さんは?
直輝:中学のときはチャゲ&アスカですね
洋楽でいうと”ハロウィーン“とかが好きでしたね

のりえ:チャゲ&アスカとハロウィーン?!
幅がすごいですね(笑)
直輝:ボーカリストとしてはグレン・ヒューズ(元・Deep Purple)
が大好きですね 彼がいたからヴォーカリストやってるみたいなところが
あるくらい 影響うけまくってますね 今もヴォーカリストとしても
意識して歌ってますw
グレンは多くのヴォーカリストの憧れの存在!
そういう風にもう一度ZAIさんの楽曲を聴くと
なるほど!!!!
ちょっとグレンが日本語で歌ってる?!!!!
って気がしないでもないですね!!!!!
深いですw ZAIさん!!!!
++++++++++++++++++++++
さて次回のインタビューは
「サムライ」が登場!!!!
いったい「サムライ」って何なんでしょうか?
そのなぞは次回明らかに!!!!!
では
とても息のあったさわやかデュオユニット『ZAI-サイ』さん!
いろいろと聞いてきちゃいました
それではそのインタビューの模様をどうぞ!
ZAI:伊藤直輝(Vo&Gt)
山村幸佑(Gt)
!

のりえ:音楽をはじめたきっかけを教えてください。
山村幸佑(以下・幸佑):はい 学生のときバスケとかやってると
もてるじゃないですか?
のりえ:サッカーとかも人気ありましたよ(笑)
幸佑:笑われるかもしれませんが、“モテたい願望”が強くてですね(笑)
のりえ:女の子にモテたくて音楽を?!
幸佑:そうなんですよ ただ結果モテなかったですねぇ(汗)
だから今じゃ “音楽が恋人です”って言ってます(笑)
一同:爆笑

のりえ:では直輝さんは?
伊藤直輝(以下・直輝):僕はですね 学生の頃、ブラスバンド部だったんですよ
のりえ:ブラバン?!以外ですね!
直輝:ホルン担当で これが奥が深いというか
ホルンって知ってますか?
のりえ:なんか貝みたいに くるくる巻きのやつですよね?

直輝:そうです。あれ吹くのに結構、腹式呼吸バリバリなんですよ
あの頃に、みんなで音楽を演奏する楽しさを見つけた気がしましたね
のりえ:なるほど!では影響を受けたアーティストってどんな方がいらっしゃたんですか?
幸佑:やっぱりDeep Purple“Smoke On The Water”ですね~
ディストーションで(ギターをひずませて)弾いてカッコイイ!!っと

Deep Purple
ちなみに"smoke on the~"はアルバム『マシンヘッド』に収録!
のりえ:すごく有名な曲ですよね?”Smoke On The Water”って
直輝:みんなエレキ買ったら まずはこの曲弾きますw
幸佑:他にはポール・ギルバート!
ヌーノ・ベッテンコート!は尊敬してます。
のりえ:では直輝さんは?
直輝:中学のときはチャゲ&アスカですね
洋楽でいうと”ハロウィーン“とかが好きでしたね

のりえ:チャゲ&アスカとハロウィーン?!
幅がすごいですね(笑)
直輝:ボーカリストとしてはグレン・ヒューズ(元・Deep Purple)
が大好きですね 彼がいたからヴォーカリストやってるみたいなところが
あるくらい 影響うけまくってますね 今もヴォーカリストとしても
意識して歌ってますw
グレンは多くのヴォーカリストの憧れの存在!
そういう風にもう一度ZAIさんの楽曲を聴くと
なるほど!!!!
ちょっとグレンが日本語で歌ってる?!!!!
って気がしないでもないですね!!!!!
深いですw ZAIさん!!!!
++++++++++++++++++++++
さて次回のインタビューは
「サムライ」が登場!!!!
いったい「サムライ」って何なんでしょうか?
そのなぞは次回明らかに!!!!!
では