「雨森たちのノリは俺も古くから研究してるんだけどさ」
「おまえのノリと同じかって言うと違うよね」
「あ、おまえそうゆうのは喜ぶわけね」
「こいつの書いてる知り合いは語る奇跡的に面白いのしか書いてないだろ」
「だからその広重君が嫌がったんだって」
「おまえら独り言言ってるだけでこの人に言ってないだろ」
「それが俺にはずれてないと思うんだよ」
「いるよなー、そうゆう奴」
「宇宙人それが嫌みたいだよ」
「嫉妬って言うかとられやすいだろ?俺たち」
「深いだろ?俺達の言ってることは」
「そうゆう奴に優しくする奴が現れると後を絶たないんだって」