「おまえ変な唄歌ってたくても周りが許してくれないことがあるから気をつけたほうがいいよ」
「一緒にすれば友達になれると思ってたこっちの気持ちはどうしてくれるん?」
「ばっちい唄があっちに入ってることに気づかないんだよあいつら」
「こっちの先生もねこんなやり方があるんだって驚いてたんだけどね」
「セガ君はね唄のつくり方がうまいから有名になったわけじゃないんだよね」
「誰かの作った唄はね真似しやすかったんだよね」
「だったら最初に作った本人に唄ってやろうって勢力が現れたみたいだよ」
「ダーメだってムカついて歌った唄本人に歌い返しちゃ」
「それでいてこいつに対しては自分の唄歌ってよくなったねん」