行動の裏側 -2ページ目

行動の裏側

先ずは、備忘録として

「感覚」で生きる

「論理」で生きる

 

 

どちらも脳で思考し、生きているはずだ

 

では、何が違うのか

 

 

「感覚」は感じたもの、こと、感情に正直に生きること

「論理」は感じたものに対して、再度「常識」「あるべき」という一般論と照らし合わせて思考し直すこと

 

 

 

どちらも重要で、どちらも瞬間だ

 

 

瞬間を大事に

 

つまり

 

生きることを大事に

 

それが

毎日がスペシャルなのではないか

 

 

そう、論理的に思考する

 

 

 

うん

何も、おもしろくない

 

 

 

 

堂々巡りが好きで、継続が嫌い

無意味なことに意味を見出すのが好き

意味のあることをそのまま守ることが嫌い

 

 

好き、嫌いはある

でも、時と場合による

 

 

結局何が言いたいかというと

 

 

日々、感情は変化し、感覚も変化する

前回のブログを書いた時の感情はもう忘れた

今の感情も多分忘れる

でもいいんだ

それが生きるってことなのだと

今、感じているんだから

 

今、どう感じるのか、が重要なのであって

後から、どう感じるだろうかは、特に重要ではない

 

 

 

うまいもん食ったって

テーマパークに行ったって

愛する人と居たって

音楽に浸っていたって

 

良い時も悪い時もある

 

そんな簡単じゃない

そう、思われたくないし

そう、なりたくない

 

そんな自分が嫌い

 

でも感情に素直な自分は好き

 

 

感情が動けば、感動になる

喜怒哀楽

すべての感情を虜に

 

そんな人に私はなりたい

 

 

あー堂々巡り